剣祐「はいそうですね」
剣祐達は(剣祐に治療された)クロノに時空管理局次元航行船 アースラに呼ばれて乗って居た(剣祐と転弧は入る前にトリガーオフして居る)
(たまたま近くに居た城戸丈も来た)
転弧(時空管理局の次元航行船 アースラか剣祐の戦艦より小さいな)
剣祐(内部はアニメ版準急か)
クロノ「その状態ではと疲れるでしょう?」
クロノ「ここではバリアジャケットままで居るは」
なのは「...そうだね」
光子郎「...そうですね」
なのは達はバリアジャケット状態を解除した
クロノ「それから君も元の姿に戻ってもいいんじゃないか?」
ユーノ「はい、そうですね」
〈光〉
ユーノの身体が光りだした
なのは「え?...えっ!?」
光子郎「ほぉ!!」
刹那「!?」
なのはと刹那は驚き、光子郎は目を輝かせる
その場の全員(剣祐、転弧、クロノ以外)も驚いた
何故ならユーノが居た場所に金土色の髪で民族衣装のような姿の少年が居たからだ
剣祐(初登場時の夢のシーンで姿は見えるけどでも出会った時はフェレットだったけど)
ユーノ「ふぅ......5人にこの姿を見せるのは久しぶりになるのか?」
テントモン「へぇ!?ユーノはんって人間やったんやなぁ!」
なのは「ふぇええええええええええ!?」
ユーノ「
〈手横振り〉
〈顔横振り〉
剣祐と転弧は高速で手と顔を横に振って否定した
刹那「してないぞ、初めからフェレットだった」
ネクロ「刹那達の言う通りだ」
ユーノ「......ああ!!そうだそうだ!ご、ごめんこの姿を見せてなかった!!」
空「どうしたの?ミミちゃん」
空「顔が真っ赤よ」
ショーン「確かユーノって女湯に行ってたよな力」
力「ショーンくん今は目を瞑った方が良いと思うよ」
ショーン「分かった力」
ミミ「ユ、ユユユーノくん!?あなた人間だったの!?///」
ユーノ「は、はい...」
光子郎「そう言えばミミさん前にフェレット形態のユーノさんを
転弧(あ、トドメ刺した)
なのは「あ、そういえば...」
ユーノ「...あっ!?///」
ユーノ「ち、違うんですミミさん!!あの姿でいたのは深い訳が」
ミミ「......この」
ユーノ「え?ミミさん?」
ミミ「変態フェレット!!!!////」
パチン
ユーノ「あだぁ!?」
なのは「ユーノくーん!!!」
剣祐「......クス」
剣祐の関係者達(この修羅場現場愉悦野郎)
ユーノは渾身のミミのビンタを喰らい気を失った
なのはは倒れたユーノに駆け寄り、
剣祐はそれを見て笑う、
そして剣祐の関係者達は彼の行動に心で暴言を思った
転弧「先ずは先に医務室に連れてくれないか?」
転弧「アイツの介護の為に」
クロノ「......そうだな」
剣祐達はクロノに連れられ医務室に到着した
クロノがノックすると中から声が聞こえた
「はーい」
なのは「え!?」
刹那「この声は!?」
クロノ「僕だ!」
クロノ「すまないが、入っても構わないか?」
「クロノ君?いいよー、入って!入って!」
クロノは中にある人物に声を掛け、返事を聞いた後、扉が開ける
刹那「......セリカ?」
「え!?刹那ちゃんになのはちゃん!?ど、どうしてこんなところに!?」
なのは「せ、セリカちゃんこそ!なんでここに居るの!?」
剣祐「2人知り合いか?」
刹那「俺たちのクラスメイトの」
セリカ「セリカ=A=マーキュリーあなたが2人が言ってたけんすけくん?」
剣祐「うん、そうだけど?」
セリカ「良く4人から聞くの...」
剣祐「何を?」
セリカ「それは」
転弧「話してところすまんが先に重傷者1名が居るだが」
剣祐 セリカ「「あ!そうだった」」
セリカ「そうだよね!先ずは重傷者の治療が大事だよね!行くよ!ミネルヴァ」
ミネルヴァ「......」
セリカが言った名前を言うと、
部屋の奥から、救急箱と包帯を持った白い女性のロボットが現れた
なのは「え!?白い...ロボット!?」
剣祐「自動人形魔法なんかで動くなのか?それとも電気か?」
セリカ「ミネルヴァは両方で動くの!」
セリカ「そうやって私のお姉ちゃんが作ったもん!」
剣祐「お姉ちゃん?君のお姉ちゃんはどんな人ななんだ?」
セリカ「私のお姉ちゃんは年が結構離れて居て結婚して居て子供いるの」
セリカ「2人の子供が居るだ」
剣祐「へ〜そうなだ」
剣祐(割と原作に近いだな)
「セリカちゃん!遊びに来たよって何でお前ら!?」
刹那 なのは「!?」
セリカ「カグラくん!」
剣祐「え!?何また知り合いなのか!?」
セリカがガグラと言われた少年は刹那となのはとセリカから説明を受けた
「そう言う事ね......分かったぜ!」
カグラ「俺はカグラ=ムチキだ」
剣祐「俺は創現剣祐」
カグラ「そうかお前が刹那ちゃん達が言って奴か」
剣祐(4人共クラスで俺の事なって言っての!?)
それから数分後、
ユーノ治療完了して意識を取り戻した
剣祐「お前らの説明からして」
剣祐「2人は刹那となのはのクラスメイトでそして管理局の一員とところか」
剣祐「他に何もないよな?」
クロノ「なんだ君は!」
剣祐「?」
クロノ「何人かからも反応があったが君だけ強烈だ!」
剣祐「何が?」
クロノ「それは」
「私が説明します」
クロノ「か......艦長」
剣祐達の目の前に緑髪の女性が現れた
クロノの発言曰くここの艦長みたいだ
剣祐「あなたは?」
「自己紹介が遅れました」
リンディ「私は時空管理局 次元航行船艦長 リンディ・ハラオウンです」
剣祐「俺は創現剣祐です」
転弧「俺は志村転弧だ」
なのは「私は高町なのはです」
刹那「刹那・F・セイエイ」
光子郎「僕は泉光子郎です」
ユーノ「僕はユーノ・スクライアです」
ミミ「私は太刀川ミミです」
空「私は武之内空です」
丈「僕は城戸丈です」
テントモン「ワイはテントモンです」
パルモン「私はパルモン」
ピヨモン「私はピヨモン」
ゴマモン「オイラはゴマモン」
雄助「俺は本郷雄介」
芽神「私は常磐芽神です」
小麦「私は天内小麦です」
雪夢「灰咲雪夢です」
薫「創現薫です」
葵「創現葵や」
紫穂「創現紫穂です」
琴里「創現琴里です」
桜「創現桜です」
光「創現光です」
テイルモン「私はテイルモンだ」
亜夢「創現亜夢です」
風奈「私は出雲風奈だ」
風子「私は出雲風子です」
ジーナ「私はジーナ=チェンバー」
ショーン「俺はショーン・タッツだ」
力「僕は重野力です」
ミコ「あてぃしはミコ=フォニーゲイル」
タチアナ「私はタチアナ」
達也「司波達也だ」
零「司波零です」
深雪「司波深雪です」
美雪「司波美雪です」
ベン「僕はベン・テニスンです」
セク「私はセク・テニスンです」
グウェン「私はグウェン・テニスンです」
ディッパー「ディッパー・パインズ」
メイベル「メイベル・パインズです」
響「私は立花響です」
未来「私は小日向未来です」
勝「切札勝です」
ウィン「斬札ウィンです」
リクオ「奴良リクオ」
綱吉「僕は沢田綱吉です」
さくら「私は木之元桜です」
咲良「木之元咲良でふ」
知世「私は大門寺知世言います」
リンディ「あなた達のポケモンとデジモンとモンスターはどうしたんですか?」
剣祐 転弧「「!?」」
転弧「剣祐!」
剣祐「流石時空管理局の艦長だけある」
リンディ「ではあなた方がどうしてロストロギアであるジュエルシードの集めて居るのかを説明してるかな?」
ユーノ「はい分かりました」
ユーノはジュエルシードを発見して発掘してからの出来事を事細か説明した
リンディ「そうですか、あなたがあのロストロギア、ジュエルシードを発掘したのですね」
ユーノ「はい...」
なのは「あの〜?ロストロギアって何ですか?」
リンディ「うーんそうね、次元遺産言ってもわかんないよね?」
リンディ「次元世界には進化して文明や魔法や化学があるの」
リンディ「すぐに滅んでしまった場所から発見したり、遺跡からの発掘したり色々な場合がたくさんあるのね」
リンディ「それを正しく扱う技術は確立されていない、膨大な力やそれから引き起こされる物や知識、そう言った危険な物を私達はロストロギアって呼んでいるの」
剣祐「まるで俺が集めて居る
全員「!?」
なのは「けんすけくんそのアーティファクトって何?」
剣祐「古代文明の遺産や未知の物体何度を指す言葉」
剣祐「俺は......今は上の連中確か言えねぇがそいつから指令と話し合いで回収するのが俺のもう一つの仕事だ」
剣祐「まあそのほとんどが人が触れちゃいけないものか」
剣祐「壊れたいるか使えないのどちらかなんだがな」
雄助「へ〜お前だからたま学校に居ないだ」
剣祐(まあ、全然使えるのもあるだけどね)
ショーン「なんかわかんないな?剣祐!なんかわかりやせすくしてくれないか?」
剣祐「そうだな......お前ら?」
剣祐「エクスカリバーって知ってるか?」
光子郎「エクスカリバーってアーサー王伝説の?」
剣祐「ああ、それが1番有名だな」
剣祐「けどそれじゃねぇ」
剣祐「
光子郎「エクスカリバーが鈍!?」
ミミ「エクスカリバーってゲームとかで出てくる?」
空「確かアーサー王が使った聖剣だっよね」
丈「でも確かその鞘の方がチート奴じゃなかったけ」
剣祐「確かにそうだでも俺の言うエクスカリバーはその鞘レベルのバケモンだ」
剣祐「そいつは
光子郎「そんな物がこの世界にあるとは」
剣祐「性能としては飛行能力に瞬間移動そして圧倒的な戦闘能力を獲得出来る」
クロノ「そんな危険なものすぐに回収しないと!」
剣祐「待て!」
クロノ「何故止める!」
剣祐「少し考え見ろ」
クロノ「何が?」
剣祐「そんなヤバいものがなんで今まで放置されて居るのかを」
光子郎「確かにそんな危険な物すぐに取られるはずです」
剣祐「そう光子郎の言う通りそしてその剣に連れた
剣祐「
クロノ「誰も使いたがらない剣?」
剣祐「この剣は意識を持って居てそして」
剣祐「この剣を使う条件にこの剣に9割人生を握られる」
丈「それぐらいなら問題ないような」
剣祐「その剣がある洞窟に居る妖精が抜いて持って行くと宴会開くレベル嫌われて居るものだ」
全員(めっちゃ嫌われてる)
剣祐「ただ使いこなせれば最強になれるのは確かだ」
剣祐「
剣祐「俺なんか使えば最強だろうな」
剣祐「まあ俺は使わんけど」
剣祐「......これが終わってから艦長さんだけと会話できませんか?」
全員「!?」
リンディ「......それはなんでなの?」
剣祐「これは位置を個人的に理由もあるし今居るここの代表者と話があるからな」
クロノ「そんな事」
リンディ「......分かりました」
クロノ「母さん!」
リンディ「クロノ!ここでは艦長です!」
リンディ「これが終わり次第剣祐くんとの話し合いの場を用意します」
剣祐「ありがとうございます」
そうしてジュエルシードの回収は時空管理局の一員する事になった
そして剣祐とリンディが用意した和室の部屋で話し合いが始まった
リンディ「それで何があるの?」
剣祐「俺......いやアイツらと彼女達の事で......」
リンディ「それはどう事ですか?」
剣祐「俺達が協力する条件です」
剣祐「条件は3つ」
剣祐「先ずは1つ、アイツらなのは達の身の安全を報奨する事」
剣祐「もしアイツが危険にさらされたら守ってください」
剣祐「そして2つ、彼女達そして今後の来る者達の身の保険の確保」
剣祐「もし危険されても言われて居ても現代かいで問題ないなら助けてください」
剣祐「最後に3つ、俺がやる事に手を出さない事」
剣祐「俺がやる事に口を出さないください」
剣祐「この3つの条件を呑みんで貰えれば俺達は協力します」
リンディ「......」
リンディ「分かりましたその条件を呑みましょう」
剣祐「こんな条件を読んで貰い感謝します」
剣祐「それでは俺はみんな元に行かせてもらいます」
リンディ「分かりました」
剣祐は部屋を出て少し離れた場所に着きそして周りを見渡し誰も居ない事を確認した
剣祐「ここなら良いか」
剣祐「あの時は
(......はいあの時はすいません)
剣祐「気にするな俺も少し言い過ぎたからな」
剣祐の隣に半透明の金髪の少女が現れた
その半透明の少女の見た目は何処かあの時の少女に似て居た
剣祐「お前の名前を教えてくれないか?」
アリシア(私はアリシア・テスラロッサ......)
アリシア(プレシア・テスラロッサの実の娘で......)
アリシア(フェイト・テスラロッサのモデルになったの)
剣祐「......」
剣祐(やっばりアイツは...)
アリシア(死んでからずっとお母さんを見てたの)
アリシア(お母さんがフェイトを作るところを)
アリシア(お母さんが......
アリシア(お母さんが......フェイトを......)
剣祐「それ以外は言わなくていい」
剣祐「お前は辛かっただな」
剣祐「ずっと大好きな親子が狂う姿を見るの......」
剣祐「そして自分を模して作り出された傷から姿を......」
剣祐「お前はずっと近くで見る事しか出来なっただな......」
剣祐「......あとは俺......いや俺達に任せろ」
剣祐「今度こそ俺達がお前ら家族を救ってやるよ」
アリシア(......でもなんでそこまでするの?)
アリシア(あなたには何も関係事なのに?)
剣祐「確かに関係ねぇ他人の情にぬけぬけ入り込んでな」
剣祐「ても、助けた求める声に見て見ぬふりするほど薄情じゃないでな」
アリシア(あなたは何者なの?)
剣祐「
剣祐「仮面ライダーだからな」
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