え!? 外伝 HISTART   作:剣冷夏

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作者「これからもっとキャラが登場するよ」


決戦プレシアそして真実と黒幕

剣祐達はフェイト達を連れてアースラに戻った

(シンはソルに師匠の友達助けてくると言ってこっち来た)

 

剣祐「改めて自己紹介でもするか」

剣祐「俺は創現剣祐」

ネクロ「俺はネクロだ」

ザルバ「俺はザルバだ」

セブン「私はセブンだ」

サード「どうもサードです」

ゼロワン「俺はゼロワンだ」

NEXT「NEXTッス」

剣祐「俺のポケモンのタマちゃんとピカチュウ」

タマちゃん「たま!」

ピカチュウ「ピカチュー!」

アグモン(剣)「オイラアグモン!」

ルキちゃん「ホクルキちゃん!」

転弧「アレは志村転弧だ」

ルドモン「俺はルドモン」

ズバモン「僕はズバモン」

ベムモン「俺はベムモン」

転弧「そして俺のポケモンのリオルのルーンとヘラクロス」

ルーン「リオ!」

ヘラクロス「ヘラ」

なのは「私は高町なのはです」

ユーノ「僕はユーノ・スクライアです」

刹那「刹那・F・セイエイだ」

セリカ「私はセリカ=A=マーキュリーこの子はミネルヴァ」

ミネルヴァ「......」

カグラ「俺はカグラ=ムツキだ」

光子郎「泉光子郎です」

ミミ「私は太刀川ミミ」

空「私は武之内空」

丈「僕は城戸丈」

テントモン「ワイはテントモン申します」

パルモン「私パルモン」

ピヨモン「私ピヨモン」

ゴマモン「オイラゴマモン!」

雄助「俺は本郷雄介」

芽神「私は常磐芽神です」

小麦「私は天内小麦です」

雪夢「灰咲雪夢です」

薫「創現薫です」

葵「創現葵や」

紫穂「創現紫穂です」

琴里「創現琴里です」

桜「創現桜です」

光「創現光です」

テイルモン「私はテイルモンだ」

亜夢「創現亜夢です」

風奈「私は出雲風奈だ」

風子「私は出雲風子です」

ジーナ「私はジーナ=チェンバー」

ショーン「俺はショーン・タッツだ」

力「僕は重野力です」

ミコ「あてぃしはミコ=フォニーゲイル」

タチアナ「私はタチアナ」

達也「司波達也だ」

零「司波零です」

深雪「司波深雪です」

美雪「司波美雪です」

ベン「僕はベン・テニスンです」

セク「私はセク・テニスンです」

グウェン「私はグウェン・テニスンです」

ディッパー「ディッパー・パインズ」

メイベル「メイベル・パインズです」

響「私は立花響です」

未来「私は小日向未来です」

勝「切札勝です」

ウィン「斬札ウィンです」

リクオ「奴良リクオ」

綱吉「僕は沢田綱吉です」

さくら「私は木之元桜です」

咲良「木之元咲良でふ」

知世「私は大門寺知世言います」

シン「俺はシン=キシク」

クロノ「僕はクロノ・ハラオウンです」

リンディ「艦長のリンディ・ハラオウンです」

太一「俺は八神太一」

泰一「私は八神泰一」

アグモン(太一)「僕アグモン」

アグモン(泰一)「僕アグモン」

フェイト「......フェイト・テスラロッサ」

アルフ「フェイト...」

剣祐(これじゃあ拉致開かないな?)

剣祐(なあ少しの間俺の身体貸すからみんなに話してくれないか?)

アリシア(......うん、わかった)

転弧「?どうした?剣祐」

剣祐『憑依合体!』

全員「!?」

 

剣祐がいきなり黄色の火の玉らしきものを左手に持ちそれを胸に翳すと黄色の火の玉は消えて剣祐も意識を失った

 

転弧「おい!剣祐大丈夫か!」

なのは「けんすけくん!大丈夫?」

「ごめんね.....見守る事しか出来なくって」

 

意識を取り戻した剣祐はフェイトに向かっていきなり謝った

 

転弧「どうした?お前?」

「少し彼の身体を借りさせてもらってるの」

なのは「あなたけんすけくんじゃないの?」

「うん、こうでもしないと私の言葉はみんなに届かないから」

クロノ「君は誰だ?」

剣祐A「私はアリシア・テスラロッサ......」

剣祐A「プレシア・テスラロッサの娘で...」

剣祐A「そこのフェイト・テスラロッサのモデルになった者です」

全員「!?」

光子郎「どう言う事ですか!?フェイトさんのモデルになって」

転弧「剣祐の身体を借りさせて話して居るのも分からないにさらにわからん事が増え上がってな」

リンディ「アリシアさんあなたは何故今まで話さなかったのか教えて欲しいだけど?」

剣祐A「私はもう生きて居ませんから

全員「!?」

刹那「それって......つまり......」

剣祐A「私はとうの昔死ん出ますから

クロノ「それはどう言う事だは!?」

剣祐A「お母さんの事を調べて貰えばわかりますが」

剣祐A「フェイトは私を元にして作られたクーロン何です」

刹那「それは本当か?クロノ」

クロノ「確かに使い魔より優れた者作る研究はされて居たけどまかさここまでとは」

剣祐A「お母さんは私が死んですぐにクーロン技術でフェイトを作ったの」

剣祐A「本当にごめんね...フェイト」

剣祐A「ずっとそばに居たのに何も出来なくて」

ショーン「何も出来なかったこうして俺たちと会話できてるじゃねぇか」

ジーナ「あなた本当デリカシーないわねえ」

ショーン「え?」

力「僕たちと話せるのは剣祐くんが強力な霊感持ちで会話出来て尚且つ一時的に霊に身体を技を持って居たから出来ることなんだよ」

ショーン「そんな事なのか先ほどは本当にすまないかった!」

剣祐A「......w」

剣祐A「いや、剣祐さんから聞いて居たけど本当に目を瞑ると姿が消えるだな」

ショーン「俺の軽い特技またいなもんですから」

転弧「......それでお前は俺達に何を頼みに来た?」

芽神「転弧!」

剣祐A「大丈夫です」

剣祐A「私が皆さんにやって欲しい事は...」

剣祐A「今のお母さんを止めて欲しいです」

全員「!?」

クロノ「止めて欲しい実の母親のやって居る事を!?」

剣祐A「お母さんがジュエルシードで何をしようとして居るのかも話します」

剣祐A「だからお願いですお母さんを止めてください!」

転弧「......わかった聞かせてくれ」

なのは「てんこくん...」

クロノ「君は」

転弧「俺...いや俺達は剣祐の仲間だし」

転弧「アイツが俺達の力が必要なら全力で力貸すのが友達だろ?」

ベン「そうだな」

達也「俺達も力を貸しすよ」

零「出来る限り力を出す」

深雪 美雪「「私達もお供します!」」

セク「私達も」

グウェン「負けたらね」

ディッパー「こんな緊張感久しぶりだなメイベル」

メイベル「今は私達なら大丈夫!」

シン「俺は師匠にいつて行くぜ!」

ジーナ「私も力を貸しますか」

ショーン「こんな俺たちも行くぜ!力!」

力「うん!僕たちだって力になる!」

タチアナ「みんなで力合わせるわよ!」

ミコ「あてぃしのパピィマミィの力見せてやりますか」

風奈「風子行けるか?」

風子「行けるよ!姉ちゃん」

薫「ここで本気出したまさか」

葵「先ずは兄さんにリミッター外しってもらわんとな」

紫穂「衣装チェンジはそれからね」

光「私もお兄ちゃんの手伝う行くよ!テイルモン!」

テイルモン「うん行くこう!光!」

亜夢「セリカちゃん!」

セリカ「何?亜夢ちゃん」

亜夢「私たちにも手伝わせて!」

桜「戦えなくてもお手伝いなら出来るもん!」

琴里「応急処置ぐらいお兄ちゃん達から教わって居るから」

響「私も手伝う!」

未来「私も!」

さくら 咲良 知世 小麦 雪夢「「「「「私たちも!」」」」」

リクオ 綱吉 ウィン 勝「「「「俺たちも!」」」」

芽神「私も!」

雄助「俺も!」

転弧「お前ら2人はこっちに来てもらう」

芽神 雄助「「え!?」」

芽神「って事は」

雄助「俺たちにも何か武器かあるって事か」

転弧「位置を剣祐から2人用のトリガーを預かって居る」

転弧「頑張れよ6と9」

芽神 雄助((あ、完全マウント取られた!?))

転弧「それでお前らはどうするだ?」

太一「そんな決まって居るだろう!」

泰一「私たちも行くに決まって居るよ!」

光子郎「僕たちだって選ばれし子供達ですから!」

ミミ「そうね私たちも頑張らないと!」

空「私たちも負けてられない!」

なのは「私も手伝う!」

ユーノ「僕も!」

剣祐A「剣祐さんの言う通り頼りなる人達ですね」

剣祐A「ありがとうございます」

クロノ「僕たち時空管理局も協力させて欲しい」

剣祐A「はいお願いします」

 

転弧の発言と共に全員の結束が固くなった

 

リンディ「それであなたのお母さんの目的って何なの?」

剣祐A「はい」

剣祐A「私のお母さん...」

剣祐A「プレシア・テスラロッサの目的は...」

剣祐A「私を......」

剣祐A「アリシア・テスラロッサを蘇らせる事」

刹那「蘇らせる!?」

光子郎「どうやって?」

剣祐A「お母さんはジュエルシード力を使って忘れられし都 アルハザードへ行く事」

転弧「そこに行けばお前を蘇らせる方法があるって事だろう?」

剣祐A「はい...」

転弧「それじゃあ決まったな」

転弧「俺達の目的は決まっ.....あ!」

転弧「そう言えば俺達結構ジュエルシード渡してなかったけ」

剣祐A「彼も忘れてたって言って思います」

剣祐A「こうして開けません行きましょう!」

剣祐A「剣祐くん本当にありがとうございます」

剣祐「こうしては置かないな」

 

剣祐の身体からアリシアは出た

 

剣祐「クロノ!プレシアの居所はわかって居るのか?」

クロノ「うん!先ほどの2人の戦闘で何とか割り出せた」

剣祐「それじゃあ転送頼む」

剣祐「準備頼むぞ」

クロノ「エイミィ!」

エイミィ「任せて!」

剣祐「フェイト任せろお前の母親もお前も救うってやるよ」

フェイト「......剣祐」

 

プレシア視点、

プレシアはアリシアの死体を入ったポットを持って居た

 

プレシア(あの子もう使えない)

プレシア(早くアルハザードへ向かわなければ)

プレシア(でもあの少年が厄介だ)

プレシア(私の目的を邪魔されては困る!)

プレシア「仕方ない」

 

そう言ったプレシアは魔法陣を展開した

剣祐視点、

剣祐達はエイミィ達により次元転送を待って居た

 

剣祐「よし!行くぞ!」

剣祐「アレ?みんな?」

剣祐「......」

 

剣祐は何処に転送された

転弧視点、

 

なのは「けんすけくん!?」

タマちゃん「たまぁ!?」

ピカチュウ「ピカ!?」

転弧「クロノ!これはどう言う事だ!」

クロノ「やられた」

クロノ「彼だけ先に転送されたみたい」

転弧「多分この中で1番厄介奴を転送した訳か」

転弧「だがアイツが飛ばされた先が同じ場所に居る訳だ」

転弧「クロノ!行くぞ!」

クロノ「うん!わかって居る」

 

転弧達は剣祐が居るプレシアの拠点に向かった

剣祐視点、

 

剣祐「......」

剣祐「やられたな」

ネクロ「俺達、完璧にやれたな」

ザルバ「どうするだ?剣祐」

剣祐「うん......次元の間で瞬間移動使えるかだな」

鈴音「ねら転弧達が転送した先に瞬間移動したら?」

剣祐「そうだな」

 

剣祐はおでこに指を置いて転送された居る仲間達の気などを探知して居た

 

剣祐「......チッ!?」

アグモン(剣)「どうした?剣祐」

剣祐「ここの来て居るはずのみんな魔力が探知出来ねぇ!」

ルキちゃん「なら気で探知すれば?」

剣祐「その手があったか!」

 

剣祐はサイドおでこに指を置いた探知した

 

剣祐「!?」

全員「どうした!?剣祐(旦那)!?」

剣祐「何だ!?あの邪悪な気は!?」

剣祐「俺はこの邪魔な気を...」

剣祐()()()()()()()()()()()()()()()!?」

ザルバ「剣祐!ロボ兵が来るぞ!」

剣祐「わかって居る」

剣祐「こうしては置かない」

剣祐(あの人達の時と同じだこれは本気で行かないとまずな)

 

剣祐に向かってロボ兵の軍団が来た

 

剣祐「行くぞ!シルバー!アグモン!」

アグモン(剣)「わかったぜ!剣祐!」

シルバー「了解しましたマスター!」

 

タン

 

剣祐『デジソウルチャージ・オーバードライブ!』

剣祐「シルバー......セットアップ」

 

ULTIMATE EVOLUTION

 

〈銃撃〉

 

シャイングレイモン『アグモン超進化!シャイングレイモン!』

 

剣祐はシルバーを起動させてその姿を黄色のジャケットと白いコートを組み合わせたバリアジャケットの姿になった

 

剣祐「ふぅん達也達の奴...俺に似合うじゃねぇか」

シルバー「お似合いですよマスター」

シャイングレイモン「行くぞ!剣祐!」

剣祐「ああ」

剣祐 シルバー シャイングレイモン

「「「ここからは俺(私/オイラ)達のステージだ(です)!」」」




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