え!? 外伝 HISTART   作:剣冷夏

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剣祐「ここ何処なんだよ!?」
セブン「ここは数ヶ月前のアメリカです」
剣祐「マジかよ......」


一時的なタイムトラベラー

剣祐達はバックヤードの深部から脱出したが、

なんやかんやありタイムトラベルしまった

見知らぬ森に着いた

 

剣祐「嘘でしょうれ?」

剣祐「どっやって帰るの?」

ザルバ「そんなのまたタイムトラベルするしかないだろう?」

セブン「ハイパーゼクターを使えば良いじゃないか?」

剣祐「その手があったか!」

ネクロ「剣祐ってこう言う時見たいな役に立たないよのねえ」

 

ピキーン

 

剣祐「!?」

ネクロ「どうした!?剣祐!」

「あ!兄ちゃんこのパターンは」

「ああそうだないつもの展開ですね」

 

〈爆発〉

 

近くで大きな爆発が起きた

 

剣祐「面倒くさい事起きたな」

ネクロ「それでどうするだ?剣祐」

剣祐「決まったんだろう!」

 

剣祐はそう言って手首あるソウルドライバーに二本指を重ねてこう言った

 

剣祐「坂田銀時!」

剣祐「変身!」

 

〈光の壁破壊〉

 

剣祐は光の壁を拳で殴って破壊して仮面ライダーソウル坂田銀時に変身した

 

ソウル銀時「行くぜ!」

 

ソウル銀時はそう言って皆をしまい爆発現場に向かった

 

ソウル銀時(......マジかよ)

 

ソウル銀時は爆発現場である研究所に着いた

ソウル銀時は神々の義眼を使い中の人の様子を見て居た

 

ソウル銀時(......何処かで観たような)

ソウル銀時(!?)

 

ソウル銀時は研究所内に瓦礫の下敷きされて死にかけて居る女の子その子を救う為に助け呼んで居る女の子が居た

 

ソウル銀時(先ずはここから)

 

ソウル銀時はその2人の女の子の元に向かった

 

ソウル銀時「おい!大丈夫か!」

きりちゃんが!きりちゃんが!きりちゃんが!」

ソウル銀時「任せろ!」

ソウル銀時「すぐに助けてやるからな」

 

〈持ち上げ〉

 

ソウル銀時は死にかけて居る女の子の上に乗って居る瓦礫を持ち上げ投げ捨てた

 

ソウル銀時『チェンジウルトラマンゼロ ルナミラクル』

 

ソウル銀時は仮面ライダーソウルウルトラマンゼロ ルナミラクルにフォームチェンジした

 

ソウルゼロR『フルムーンウェーブ!』

 

〈癒しの光〉

 

ソウルゼロRは必殺技のフルムーンウェーブを使い死にかけて居る女の子を怪我などを回復させた

 

ソウルゼロR「これで大丈夫だな」

「......助かったデスか?」

「きりちゃん......!」

調......」

 

もう1人の女の子はソウルゼロRが助けた女の子に抱きついた

 

ソウルゼロR(まだ俺の感があるって居るてしな)

 

ソウルゼロRは神々の義眼でまた室内を見た

 

ソウルゼロR「!?」

 

ソウルゼロRは神々の義眼でとある光景を見た

 

「あの」

 

〈移動〉

 

女の子がソウルゼロRにお礼を言う前に、

ソウルゼロRは神々の義眼で見た光景の場所に向かった

ソウルゼロRが向かった場所は、

そこにはエイリアンみたいな大きな怪物と白い鎧みたいなもの着た少女の姿にがあった

 

ソウルゼロR(どう行く......そんな事考えて居る暇はない)

ソウルゼロR(今の最適解で行く)

ソウルゼロR『チェンジ坂田銀時!』

 

挿入歌【超える Alexandros】

 

灰廻航一

仮面ライダーマイゼン マイッキーフォーム

スティーブ・ロジャース

アムロ・レイ

サム・ウィルソン

バン・フライハイト

 

〈移動〉

 

ソウル銀時「お前の相手は俺達だ」

 

ソウル銀時は重ねが貸した力で金属の翼と6個のファンネルと2個の盾と足元に斥力を発生させ洞爺湖の刃部分だけバリア発生させた

 

〈ビーム〉

〈打撃〉

〈突撃〉

〈防御〉

〈斬撃〉

〈ビーム〉

〈打撃〉

〈突撃〉

〈防御〉

〈斬撃〉

〈ビーム〉

〈打撃〉

〈突撃〉

〈防御〉

〈斬撃〉

〈ビーム〉

〈打撃〉

〈突撃〉

〈防御〉

〈斬撃〉

 

ソウル銀時「次で決める」

 

アルティメイトシャイニングウルトラマンゼロ

 

 

 

 

 

〈爆散〉

 

ソウル銀時は必殺技を怪物に喰らわせ怪物を撃破した

そしてソウル銀時の他6個力も同時消滅した

ソウル銀時は白い鎧らしきもの着た少女者元に向かった

 

「!?」

ソウル銀時『フルムーンウェーブ!』

 

〈癒しの光〉

 

ソウル銀時は彼女が傷ついて居ると思いフルムーンウェーブで彼女の傷を治した

 

「何をしたの?」

ソウル銀時「君の傷を治しただけだよ」

「あなたは何者?」

ソウル銀時「俺は仮面ライダーソウル」

ソウル銀時「宇宙一の仮面ライダー...」

 

そう言ってソウル銀時は少女の目の前から突然姿を消した

 

セレナ!」

「姉ちゃん」

「大丈夫か!」

「うん仮面ライダーって人が助けてくれた」

「かまんらいだー?」

「うん」

 

その頃、

ソウル銀時こと剣祐は、

謎の空間に飛ばされており

何故か変身解除までして居た

 

剣祐「ここは?」

「目覚めたようだね?」

剣祐「!?」

 

剣祐の目の前に十字架模様のフードを深く被って男が居た

 

剣祐「あなたは」

「久しぶりだね」

剣祐「お久しぶりです」

剣祐「うわ!?え!?何で変身解除して居るの!?」

 

剣祐は自身が仮面ライダーソウルから元の姿に戻って居る事に気づいた

 

「それは僕がやって置いた」

剣祐「どうやって俺をここに?」

「彼の力を貸してね」

「その通りだぜ少年!」

剣祐「!?」

 

剣祐の目の前に現れたもう1人の人物は黒いに白でバツ印バンダナを付けてチェック柄のジャンパー着た金髪ロングの男が居た

 

剣祐「アクセルさん!お久しぶりです!」

「お久しぶりだな少年」

 

彼はアクセル=ロウ

剣祐とソルの友人であり存在しない時間から来た因果律干渉体である

 

アクセル(ギルティギア)「この人に頼まれてお前さんを元の時代に返す事になってな」

剣祐「まぁアクセルさんと出会った時点でわかってましたけど」

アクセル(ギルティギア)「本当理解が早い事」

「君のお陰でまた世界が救われた」

剣祐「なんかあなたに褒められると少し照れるな///」

「どうしてだ?」

剣祐「俺、あなたレベルの魔導師になるのが夢で...///」

アクセル(ギルティギア)「やっぱり子供だな」

「君にはもう見えて居るのだろう?」

()()()()()()

剣祐「......はい」

剣祐「師匠の力で見た未来」

剣祐「俺はその未来を守りたい」

「その息だ!」

アクセル(ギルティギア)「まだまだお前さんには頑張ってもらわない行けないからな」

剣祐「はい!」

「それでは君を仲間の元に返すよ」

剣祐「本当にありがとうございます!」

「シンとソルを頼むよ」

剣祐「はい」

 

剣祐はフードの男とアクセルによって元の時代に戻った




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