作者「まあそんな」
なのは「けんすけくん!」
剣祐「おう!ただいまみんな......」
剣祐はアクセル(ギルティギア)とそれを呼んだ人物より元の時代に帰還した
剣祐「転弧、刹那、クロノ、光子郎俺が戻るまで何分掛かった?」
クロノ「何言って居るだい?」
光子郎「扉から出たばっかりじゃないですか?」
転弧「どうした?情報密度で頭やられたか?」
刹那「......大丈夫か?」
剣祐「そうか......ありがとう」
剣祐(あの2人マジで出てすぐに飛ばしてくれたんだな)
剣祐(本当にありがとうございますこの恩は忘れません)
剣祐は2人へのお礼と感謝の思いを思った
剣祐(後の問題は)
剣祐はプレシアの元に向かった
剣祐「おい!」
プレシア「貴様は!」
剣祐「......ある人からアリシアを復活させる方法を渡しに着た」
全員「!?」
剣祐がプレシアに言った発言に驚く全員
クロノ「正気かい!君は?」
剣祐「俺は正気だし俺は本当の事しか言わない」
プレシア「それで何をすればアリシアが!」
剣祐「あなたがやる事はこれに願いを書いて強く願うだけ」
剣祐「あなたは少し代償を支払うけど」
剣祐はそう言って絵馬とペンをプレシアに渡した
プレシア「やるわ!それでアリシアが蘇るなら!」
プレシアは剣祐から絵馬とペンをもらいそこに自身の願いアリシアの蘇ると書いた
プレシア「あとは強く願い場合だね」
剣祐「うん」
プレシアは両手を組み強く願った
〈鐘〉
〈鐘〉
〈鐘〉
その時、その空間に何処からか鐘の音が聞こえて来た
〈開閉〉
鐘の音が聞こえた瞬間、アリシアの遺体が入ったポットが勝手に動き出して、
アリシアが出で来た
パッチ
剣祐のフィンガースナップで裸のアリシアに服を着せた
アリシア「ありがとう剣祐さん」
剣祐「気にすんな」
薫「クソ!兄貴の野郎!アリシアちゃんの生裸をマジかで見れたに!」
紫穂「薫ちゃん思いだけにしなさい」
薫「何で!?」
葵「アレ」
薫「......?」
薫「!?......はいわかりました」
薫は無言で片腕をジャバウォックに変化させて脅す剣祐が居た
プレシア?「う......ぐん......アリシア!」(´;Д;`)
アリシア「ただいまお母さん」
プレシア?「アリシア!」。゚(゚´Д`゚)゚。
バッタ
プレシア?「アレ?この服こんなにブカブカだけ?」
アリシア「......お母さん?」
プレシア?「どうしたのよ?お母さんよ」
全員「......」
剣祐「ちょっとこれ自分の姿を見て見ろ」
剣祐はそう言ってプレシア?に鏡を手渡した
プレシア?は言われるがままに鏡を見た
プレシア?「な、な、何だこれは!?」
プレシア?「わ、わ、若返って居る!?」
剣祐達はかアリシア達を連れてアースラに帰還した
リンディ「それであそこに居る女の子がプレシア・テスラロッサで良いですね」
剣祐「はいそうです」
リンディ「一体だなって居るですか?」
クロノ「僕たちにも説明してもらうか?」
転弧「俺達にも説明してくれよ」
剣祐「......」
剣祐(ここはどう行けば?)
剣祐(ここは着色して答えるか)
剣祐「世界を守ったお礼で神様から1つだけ願い力を使って...」
転弧「その結果がこれか」
転弧「それでどうしたらこんな結果になるだよ?」
剣祐「神様が願いを叶える時対価となる軽い代償支払うけど」
転弧「それはこれで...」
転弧「その絵馬を見せてくれよ!」
プレシア「はい」
転弧の発言に素直に答え絵馬を渡すプレシア
転弧「なんか裏にもなんか書いてある?」
転弧は絵馬の裏側にプレシアの文字ではない言葉が書いてあった
転弧「なになに?「対価としてアリシアとフェイトとの同い年なる事とアリシアとフェイトと中や暮らす事」だってさ」
プレシア「そうかこれが私が願いに対する対価ね」
剣祐(英寿さんめっちゃ良い塩梅に落としてくれた)
剣祐(マジでありがとうございます!)
剣祐はプレシアの願いへの対用した英寿に感謝した
リンディ「事件は解決しました......が」
リンディ「黒幕であるプレシア・テスラロッサが子供になった」
光子郎「こう言う場合はどうなるですか?」
クロノ「死亡扱いになると思うよ」
リンディ「本来なら次元断層を起こしかねない事件ですから普通なら数100年の幽閉になりますか...」
剣祐「まあフェイト達と同い年ぐらいの女の子になってじゃあ誰も信じねぇもんだしな」
剣祐「髪色で......いや大事か」
リンディ「そしてフェイトさんとアルフさんは事情聴取を受けてもらいます」クロノ「事情が事情ですから罪には問われないよ」
クロノ「もしなりそうだった僕が助けるよ!」
剣祐「頼むぜクロノ!」
クロノ「うん!」
リンディ「アリシアさんですが......」
転弧「何か問題でも?」
リンディ「元々死人であるアリシアさんに本局には行かせない方がいいでしょう」
リンディ「もしアリシアさんが蘇生したその神様の事とバックヤードの事は」
剣祐「全力で内密でお願いします」
剣祐「上手く管理しますとか上手く運用しますとかフラグにしかならない」
剣祐「こう言って確実にろくな事にならないから」
剣祐「俺の経験談が絶対起きるって言って居る」
転弧「お前の経験談が言って居るなら仕方ないか」
剣祐と転弧以外(昔何があったんだ!?)
剣祐と転弧の過去のに何があったか気になる全員
ショーン「それでアリシアちゃん達はどうするだ?」
ショーン「アリシアちゃん達は何処に住むのだよ?」
剣祐「なら俺の家に来いよ」
アリシア「え!?良いの?」
剣祐「位置を俺の姉さんやアク兄も許してくれるでしょう」
剣祐「それにうちなら問題起きても対処できるしね」
アリシア「うんありがとう剣祐さん」
剣祐「それよりプレシアの偽名を考えないとな」
転弧「フェイトとアリシアが決めた方がいいじゃないか?」
剣祐「2人を頼むよ」
フェイト「......お母さんの新しい名前か?」
アリシア「......!剣祐さん」
剣祐「何だ?アリシア」
アリシア「2丁の銃名前を教えて!」
剣祐「名前か...」
シルバー「私はISRCADのシルバー・バレッド・プラックです」
ゴールド「俺は魔器のゴールド・ウェイバーだ」
全員「銃が喋った!?」
ネクロ「いや、お前も知らねえなかよ!」
剣祐がバックヤード内で作った銃である魔器が言葉を発した事に驚く全員、
作った本人すら驚いて事にツッコミを入れるネクロ
剣祐「てかお前しゃべ......そう言えば他の魔器も意志の疎通は取れてたな」
クロノ「魔器とは何なの?」
剣祐「まあバックヤードで生まれたものでドンでもない能力を所持している事が多い」
クロノ「本当にこう言う事に詳しいですね」
剣祐「まあ調べて居るからな」
アリシア「......」
アリシア「......レイルレイルってどうかな」
剣祐「レイル?」
アリシア「剣祐さんの2丁の銃さんの名前から取ったの」
剣祐「って事はレイル・テスラロッサって事か」
プレシア「これが私の新たな名前か」
「いいと思いますよ」
全員「!?」
フェイト「リニス!?」
全員の目の前に現れたのはプレシアのかつての使い魔のリニスであった
プレシア「何故お前がここに!?」
リニス「彼の力の影響で復活しました」
転弧「これはとんでもない事をしたなお前」
剣祐「本当にやり過ぎたは」
プレシア「本当に良いのか?」
プレシア「私はお前らにも攻撃したのだぞ」
剣祐「最初はとんだ毒親だと思ったが」
剣祐「根底概念が大切な愛娘にもう一度会いたい」
剣祐「そしてその娘2人から止めて欲しいって言われてるからな」
剣祐「それにお前を他に恨んでいる奴居るか?」
剣祐のその言葉にみんな笑みとサムズアップで答える
剣祐「恨んでないってよ」
プレシア「ありがとう剣祐」
剣祐「別に気にするな」
剣祐「それじゃあよろしくなプレシアいや、レイル・テスラロッサ」
レイル「ああ、創現剣祐」
剣祐とプレシア・テスラロッサ改めてレイル・テスラロッサは握手を交わした
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