剣祐「ああよろしくな」
剣祐「......」
「......」
剣祐は
剣祐「ハァ〜.......」
剣祐「それで何のようだ?」
剣祐「
「それは
「ね?剣祐くん」
剣祐「......
剣祐の目の前に居たのは
その正体は世界の
(ここから登場順に紹介します)
UMA
魂「僕たちがただ
UMA
変化「コイツ本当に
UMA
戦「それは私たちが知るのは
UMA
正義「そうだな今の彼はまだ小学生だ」
UMA
時間「君を一時的に成長出来るが?」
UMA
病気「ボクは君に攻撃された事忘れてないからね!」
UMA
獣「不死との連携にボコボコされていたよな」
UMA
死「ああこの時点で
UMA
運「流石ボクが認める
UMA
言葉「ってかこの世界の人は......」
言葉「ランが最強なの?」
剣祐「はいこの世界では魔法を使うので」
剣祐「特殊なの除き基本はあなたが能力使えば瞬殺ですね」
言葉「それじゃあランが最強訳ね!」
病気「いや!ボク方が強いじゃん!」
時間「私なら一瞬で戦闘不能でます」
戦「私なら簡単にやれるぞ」
剣祐「それは言葉さんがこの世界の人に特効ってだけですから」
魂「wwwwwwwww」
変化「魂、アンタそんなに面白いの?」
魂「やっぱり彼は変わっているからね」
魂「改めてこれから君......」
魂「君達の新たな仲間としてよろしく頼むよ」
剣祐「ああ、よろしく頼む」
その日夜、
剣祐はUMA ムーブの力を貸して大英帝国王立国教騎士団通称ヘルシング機関の特異研究所に来ていた
「隊長遅いですよ」
剣祐「すまないユリネ姉さんや妹達を騙すのに手間取ってな」
剣祐「それで彼が先月発見された」
ユリネ「そう2人目の
ユリネは剣祐に収容室に居る少年を見せて言う
ユリネ「発見時は1人目と同様病衣を着用状態で」
ユリネ「同じく実験中の記憶は本人に内容です」
ユリネ「今回のケースでは本人がない事です」
剣祐「ない?記憶喪失か?」
ユリネ「多分それがあり得ます」
剣祐「それで番号は?」
ユリネ「彼はⅪ番です」
剣祐「そうか......」
剣祐「それで彼の名前は?」
ユリネ「彼が持っていた番号タグの刻印から」
ユリネ「彼の名前は
剣祐「......わかった」
剣祐はユリネから話を聞いて近くにあるマイクで収容室の健祐に話しかけた
剣祐「こちらマイクテストマイクテスト」
剣祐「初めまして榊原健祐くん」
剣祐「俺は創現剣祐」
剣祐「今日から君は俺の
健祐「!?」
健祐「それはどう意味です?」
剣祐「君に普通の暮らし与える代わりに俺の部下になってもらう」
剣祐「それで良いか?」
健祐「食事にありつけるならそれで良い」
剣祐「それじゃあ今日から俺のことは隊長と呼べ」
健祐「はい!隊長!」
剣祐は絶対理と榊原健祐を仲間にした
まあ、彼らが活躍するはまだまだ先の話であるが、
絶対理 健祐「「え!?」」
「楽しい奴らが増えたね兄ちゃん」
「そうだな一段と騒がしくなったな」
「アンタ達が1番やかましいよ」
「同意」
吠「仕方ないよ」
テガソード「ここの作者はストーリーに構想時点で出れるかが決まるからな」
竜儀「流石ですよテガソード様!」
ザルバ「お前死ぬほどメタ事言ったなこの神様は」
サンズ「早く出番欲しいな」
マイッキー「うんボクも欲しいよ」
感謝や質問などあれば書いてください