剣祐「ソルさんはアレでも位置を元科学者」
剣祐「......」
剣祐(ネクロ、ピカゼロ今日だったよな)
ネクロ(そうだぞ)
ピカゼロ(間違っているはずか)
「剣祐!」
剣祐「!」
剣祐「やっと来たか!お前ら!」
剣祐が待って居た者達は剣祐の友人の司波家の4兄妹、長男の司波達也、長女の
剣祐「お前らからいきなりの連絡で驚いたよ」
達也「すまないかった剣祐急遽決まったものでな」
剣祐「気にするなよそれでよく全員来るのが被ったな」
ディッパー「こっちも連休が被ってね」
ベン「それでみんなで来た訳だ」
剣祐「本当そう性格だよな」
剣祐「そう言えばマックスさん居ないだな?」
メイベル「それが今回の本題!」
剣祐「え!?」
セク「パパとママ達から剣祐の所みんなで行くって言ったすぐに許可出たからね」
美雪「そう言う事で」
剣祐「いや普通保護者同伴だろう」
深雪「剣祐くんなら問題とおばさまから許可が降りましたで」
剣祐「マジか......」
剣祐は皆を
剣祐「位置をお前らってホテルに泊まるだよな」
ベン「ああ、達也と零が俺たち分まで予約してくれた」
ディッパー「剣祐がリムジンなんて持っているなんて」
剣祐「俺位置を金持ちだからな」
深雪「でもそのお金は何処から出ているですか?」
剣祐「俺に来る依頼と仕事の依頼料と報酬からかな」
剣祐(美食家とハンターとラッシュ事は黙っとおこ)
剣祐「家に着いたよだな」
剣祐は達也達をリムジンに乗せて自分の自宅に連れて来た
ベン「ここが剣祐の家か」
メイベル「もうちょっと大きと思った」
ディッパー「メイベル!」
剣祐「別に問題ないよ」
剣祐「それよりさあさあ入った入った」
剣祐はそう言ってみんなを玄関扉の前に近づけた
達也は玄関扉を開けてリビングに向かうと
パン
パン
パン
パン
パン
全員「!?」
創現家全員「ようこそ創現家へ!」
深雪「何ですか!?」
美雪「これは!?」
達也「剣祐説明頼む」
剣祐「お前らが来るってみんな言ったら」
剣祐「ドッキリ仕掛けたいって言い始めて」
剣祐「姉さん達も乗っちゃって仕方なく」
薫「まあまあみんなで楽しもうよ!」
亜夢「そうだよ」
光「みんなさんの事はお兄ちゃんからいつも聞いてますから」
剣祐「それじゃあ出ても良いぞ」
ピカゼロ「やっと出れた!」
ネクロ「腰にくるぜ」
ベン「ネクロ!久しぶり!」
セク「久しぶり!ピカゼロ!」
ネクロ ピカゼロ「「久しぶり!」」
グウェン「剣祐、また増えたんじゃない?」
剣祐「まあ少し......」
薫「少しね」
葵「少しね...」
紫穂「少しね......」
琴里「少しね......」
光 亜夢 桜「「「少しって増やし過ぎ!」」」
3人は家に居る生物達を言った
剣祐は大の生物好きでありペットして飼っている
尚昔とある怪獣を飼おうとして両親に我儘をした事がある(その怪獣は国よって管理されている)
「タマー」
「にゃー」
「わん!」
「ウソ!」
「みんな騒がない!」
「こっち来て!」
メイベル「猫が立て喋ってる!?」
ディッパー「剣祐......何?あの猫?」
剣祐「アイツらはアイルー位置を俺達の家族だ」
「家族永遠なんですか!」
「僕たちも剣祐さんの仲間の1人ですよ!」
光「そう言えばお兄ちゃんまたデカイ鳥さん持って来てなかった?」
アクセル「また飼ったのか!?」
剣祐「今回の違うから」
達也「剣祐......お前は何匹動物を飼っているだ?」
剣祐「うん......ポケモンが...4体」
剣祐「モンスターが8体」
剣祐「動物45匹ぐらいな」
深雪 美雪「「飼い過ぎです」」
剣祐「そうかな?」
セク「剣祐...お前動物園でも開く釣りか?」
剣祐「そんな事する訳ないだろ」
桜「お兄ちゃんの生物好きは呆れるよ」
零「確かに」
アンフィミィ「まあ剣祐が全員面倒見ているのが救いですね」
アクセル「まったくだ」
薫「この先増え過ぎたら私らの住む場所すらなくなるぞ」
葵「そうやな真面目に考えないとな」
紫穂「B.A.B.E.Lの人たちに頼んで建てもらう?」
剣祐以外の創現家全員「頼もう」
剣祐「そう言えば達也達に見せたい奴らが居るだよ」
剣祐の友人達「見せたい奴ら?」
剣祐「それじゃあみんな手を繋いで」
アクセル「一体どうした?」
剣祐「良いから手を繋いで!」
剣祐に指示されるまま全員手を繋いだ
達也「これから何をするだ?」
剣祐「こうするだよ」
〈瞬間移動〉
剣祐は瞬間移動を使い剣祐の訓練用の無人島に全員を移動させた
全員「!?」
剣祐「よし到着」
薫「兄貴!一体どんな技使ったの!?」
葵「私の専売特許が....」
剣祐「すまん葵!」
達也「剣祐今のは?」
剣祐「アレは瞬間移動言って」
剣祐「この技は移動先の気を感じて移動する技なんだ」
剣祐「俺の腕と技術で
「お前はまた常識外れな技を生み出すな」
アクセル「?」
「自己紹介が遅れたな」
ソル「俺はソル=バッドガイ」
ソル「コイツは」
シン「俺はシン=キシク!」
シン「よろしく!」
シン「師匠!早く!俺にも見せてくれよ!」
剣祐とソル以外全員「師匠!?」
剣祐「説明忘れてた」
剣祐は家族と達也達にソルとシンの事を伝えた
アクセル「...本当にお前の旅好きでつじかった人脈は凄いな」
薫「シンくんって言うだ」
薫「私は創現薫よろしくね」
シン「よろしく!薫姉ちゃん!」
薫「可愛い!!」
紫穂「私にもこんな可愛い弟欲しいな」
達也「......剣祐本題に戻ってくれないか」
剣祐「......了解」
剣祐「ちょっと待っといてくれ」
剣祐はそう言って渡りを見たわたした
剣祐「あそこなら問題ないな!」
剣祐「それじゃあみんな!見てて!」
剣祐はそう言って腰のベルトに着いたらケースから円柱状のものを取り出した
零「何するだ?」
剣祐「まあ見とけ」
剣祐「レックス!」
剣祐『スピン・ゴー!』
〈回転〉
剣祐はそう言って円柱状のものを回転させながら投げた
カン
〈光〉
「グォォォォォォォ」
円柱状のものが岩にぶつかるとそこから光と共に青いティラノザウルスが現れた
剣祐とソル以外全員「!?」
ソル「コイツはなんだ?」
剣祐「コイツらはモンスーノ」
剣祐「モンスーノエナジーてものがエレメントや動物のDNAと組み合わせて作られたのが」
剣祐「このモンスーノコアです」
剣祐「最大活動時間は8分」
剣祐「それを過ぎると強制的にコアの中に戻ります」
ソル「変わった生態して居るだな」
桜「お兄ちゃん!それよりどうするのこの恐竜!」
剣祐「まぁこれぐらいで良いか」
剣祐『リターンアウト』
〈光〉
メイベル「恐竜さん消えちゃた」
ディッパー「アレを何処で手に入れたの?」
剣祐「いろんな生物研究で見ていろいろ調べて興味を持ってな」
剣祐「試しに作ってみた訳だ」
アンフィミィ「私の弟の行動能力には疲れるですの」
アクセル「まったくだ」
剣祐「明日は俺の友達に合わせてやるかよ」
それから数年後、薫達はここで修行に来るのだがそれ話また別の話
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