剣祐の招集組「おう!任せろ!」
1ヶ月前、
剣祐「うん......もう少しだな」
剣祐はある人物達と連絡をとっていた
剣祐「ああ、アイツらも驚くな」
剣祐「ある意味最高のサプライズと行こうぜ!」
そしてヤマト達との2戦目前、
剣祐「久しぶりだなお前ら!」
セク「クリスマスパーティーやるから来いって」
グウェン「アンタも騒がしいね?」
剣祐「今回は追加組も連れて来たんだから」
「追加組って事かい?」
「今日は剣祐の豪運あるから安心だな」
剣祐「俺の扱い魔除けかよ」
メイベル「残党」
全員「wwwwww」
剣祐は海外の友人達であるベン達に追加でパシフィカ・ノースウェスト、グレンダ、キャンディー、リル・ギデオン、フィニアス・フリン、ファーブ・フレッチャー、イザベラ・ガルシア・シャピロ、バルジート・ヂジンダー、ビューフォード・ヴァン・ストム、マイロ・マーフィー、メリッサ・チェイス、ザック・アンダーウッド
剣祐「俺はお前ら泊まるホテルの方が心配だ」
マイロ「それは問題ないよ」
マイロ「ギデオンとパシフィカからいいホテル予約したから」
剣祐「サンキュー!2人共!」
パシフィカ「私たちだってこれぐらいやらしてよ!」
ギデオン「僕たちも心強くなったてしょう?」
剣祐「まぁな、それじゃあ行こうぜ!」
剣祐は皆をAIリムジンに乗せて剣祐の自宅に向かった
メリッサ「にしても本当凄いわね」
サック「剣祐の技術力」
セク「こんなんに驚いていた後半からショック死るぞ!」
剣祐「それは言い過ぎだぞ!」
ファーブ「確かに剣祐の技術力は差が見えないからね」
グウェン「あなた達も大概だけどね」
ビューフォード「それは言えるぜ」
バルジート「まあやり過ぎなレベルだけどね」
剣祐「!着いたまいだぞ」
剣祐は皆に自宅に着いた事を伝えた
ソル「それにしても多いなお前の友人は?」
シン「久しぶり!師匠!」
剣祐「ああ、お前らも到着したか」
ビューフォード バルジート「「!?」」
ビューフォード「見ろよ!バルジート!本物のソル・バットガイだぞ!」
バルジート「本当だ!あとでサイン下さい!」
零「剣祐、私達も着いたぞ」
剣祐「達也達も来たか」
剣祐「先ずは家に入ってくれ」
剣祐は呼んだ全員を自宅に入れた
ベン「それで剣祐、俺達を
ディッパー「クリスマスパーティで呼んだのは表向きの理由だろう?」
フィニアス「それで本当の理由は?」
剣祐「やっぱり察しがいいな」
達也「俺達を舐めないでくれないか?」
マイロ「僕達、君の友人だよ舐めないでよ」
剣祐「そうだよなぁ」
剣祐「俺は今助けたい人いる」
剣祐「
そしてヤマト達2目戦後、
剣祐達は時空管理局所に来ていた
エイミィ セリカ「「みんな!お疲れ様!」」
2人は戦闘後、全員にドリンクの差し入れ来た
クロノ「ありがとうエイミィ」
転弧「サンキューな」
なのは「アレ?けんすけくんは?」
光子郎「何か太一さん達と話があるって」
フェイト「刹那も見えないだけど?」
光「お兄ちゃんのところに行くって行ったけど」
なのは フェイト「「何してるだの?」」
剣祐達視点、
剣祐は太一と泰一今後の事を話していた
太一「それではやての事は?」
剣祐「問題ない準備は整ってある」
剣祐「あとはアイツらに話をつけるだけだ」
泰一「なら良かった」
太一「本当頼りなるぜ!」
剣祐「任せろ!」
刹那「剣祐!」
剣祐「どうした?刹那」
刹那「少し聞きたい事があるだが」
剣祐「何だ?」
刹那「その耳に付けて居るのは何だ?」
刹那は剣祐の耳に付けて居るものを聞いた
剣祐「このインカムの事か?」
剣祐は付けていたインカムを取って3人に見せる
太一「いつから付けてだんだそれ!?」
剣祐「戦闘開始前からな」
泰一「ぬからねえな」
刹那「やはりGN粒子か」
太一 泰一「「じーえぬりゅうし?」」
剣祐「よくわかった流石ソレスタルビーイング!」
太一 泰一「「それすたるびーいんぐ?」」
剣祐「......刹那...説明していいか?」
刹那「構わんない」
剣祐は刹那から了承貰ってから2人に説明した
剣祐「ざっくり説明すると」
剣祐「ニールさん居るだろ?」
太一「居たな〜」
泰一「なんか頼りになる大人だったよな」
剣祐「2人が昔居た組織だ」
剣祐「そこ創設者が開発、発見したGNドライヴとGN粒子」
刹那「それは剣祐が作ったのか?」
剣祐「ああそうだが?」
刹那「一般が作ったにしては赤く無くオリジナルに近い」
剣祐「それは俺が作ったからな」
剣祐「何を隠そうオリジナル太陽炉を小型化させたからな」
太一「そんなに凄いのか?」
刹那「俺が知る限り一般的使われていたのが擬似太陽炉しか見てなかったからな」
泰一「違いがあるのか?」
剣祐「オリジナルが半永久的で擬似が有限&制限ありだな」
太一「へ〜」
剣祐「コイツは半永久的に動く通信機器なんだよ」
剣祐「新機能として精神通話に近い会話できる可能通過した」
剣祐「みんなに協力してもらっていたからね」
太一「みんなって達也達か」
剣祐「ああ、あの時の射撃あっただろう?」
刹那「確かあったな」
剣祐「あん時は達也と零に何で射撃してもらっていただよ」
泰一「でも防がれて居ただろう?」
剣祐「問題ねぇアレは特殊なマーキング弾から」
刹那「それでアイツらの正体は?」
剣祐「それは分かって居るが......」
剣祐「聞かれて居る可能性がある」
太一「おい!それって!?」
剣祐「正体は管理局関係者だ」
泰一「おいマジかよ!?」
刹那「目星はついて居るのか?」
剣祐「位置をな」
刹那「......あとは戦力増加だけだな」
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