簡単なキャラ紹介です。誰がなんと言おうと。
後半にこの小説の簡単な説明と今後の予定を書いたので読んでいただければ幸いです。
てか伸びすぎてて怖いんですけど。新作日刊にも入ってるし…ありがてぇ
『あの人』
今作主人公。
見た目シャンクス、能力シャンクス。
好きなものは酒とじゃんけん(飲酒描写はちょっとあるかも?わかんね)
作中ずっとあの人と呼ばせてきたからどういう立ち位置にすればいいかわからなくなってきた人。考えているのは、ユメが心配だったから1年留年してるって設定。そうなると現在21歳となる。もうこれでいいかな、と作者は勝手に思っている。
現在は『何でも屋 赤髪』を営業しており、仕事をどんどんとこなしている。と、言っても違法なものには手を出さず、そこら辺の線引きはしっかりしている。
賞金稼ぎもしており、3大高校に多少警戒されている。
ゲヘナで賞金稼ぎを行っているので、少しゲヘナからの評価は高い。その分警戒はされている。
噂も結構出ているが、アビドスには絶対に届かない。なんでだろうね。
ヘイローはないが覇気でどうにかしている。グリフォンのような剣も装備済み。
生まれつき髪が赤く、目にも傷があった。腕が無くなりシャンクスと瓜二つになった事を少し喜んでいる。
ちなみに今のところ戻るつもりはない。なんでも
「あいつらなら大丈夫だろ」
との事。ユメやホシノの気にもなれ。
『梔子ユメ』
この小説では生きている。ヒロイン候補の1人。
髪は過去ホシノぐらい短く、目つきもどこか鋭い。
だが本質は変わっておらず、のほほんとした性格は変わらない。
ふとした時にあの人のことを思い出し、曇っている。主人公被害者のうちの1人。
いつも麦わら帽子を身につけており、かぶっている時は何故か目元が見えない。時々目元が光っているが気のせいだろう。
『小鳥遊ホシノ』
原作と変わらず。
ただふとした時に涙がでる、あの人の悪夢を見るなどに悩まされている。後輩たちの前では大丈夫だと言い張っているが内心はボロボロ。ヒロイン候補の1人でもあり被害者の1人でもある。
【ユメとホシノの共通点】
ヘイローに小さなヒビがある。先生も本人たちも気づいていない。
今作主人公に好意を持っている。
(もう2人ともヒロインにしようかなと勝手に思っている。曇らせた分はきっちりと支払ってもらうつもり。…ヤンデレタグ入れといた方がいいかな?)
『先生』
男先生。
正義感が人一倍強く、ユメとホシノを気にかけているが、関わらないで欲しそうなので特に聞いたりはしていない。そういう線引きはしっかりと出来るいい先生だね。
『黒服』
本作では少しおっちょこちょいに。
現在顔のヒビが原作より少し増えており、これからも増える可能性大。
また、主人公を使い覇気の研究をしたが何が何だかわからなかった。なんならホシノにちょっかい出してたのがバレたら、顔面にヒビが増えると確信している。ちょっかいかけるのやめればいいのにな。
「クックック。それは出来ません」
うるせぇ、出てくんな。
【この小説の説明】
この小説は基本、ユメ視点、ホシノ視点で書いています。時々先生視点や黒服視点。他の生徒視点も入れようと考えています。
この小説はマジの見切り発車なのでガバ満載です。見つけた際は指摘お願いします。
またこの小説はアビドス3章までを予定しています。
他のストーリーにどう絡ませればいいかわからんのです。まぁ書くかもしれないし、書かないかもしれない。
後予定しているのは過去編を書こうかなと。ビナー相手に『失せろ』するシャンクスが見たくなった。まぁ、気長にお待ち下さい。
なんか思ってるのと違ったと思った方、すいません。
自分もどうすればいいかわかんねぇんだ。
これを読んで追加した方がいいタグがあったら教えてください。
次回はまぁ近いうちに出すと思います。知らんけど