あ、もちろんプライベートですw
では、本編どうぞ
幽香の家にて。
幽香「なに?この人たち?」
「ゆかりを見てくれる人だよ…」
やばい、ご立腹やん。
幽香「そんなわけないでしょ、かぐや姫なんて連れてきてさ。」
「だから!!かぐや姫の部下の人が見てくれるっていうこと!!」
幽香「はぁ?そんなこと聞いてないんですけど?」
「そりゃそうさ言ってないんだも…あ。」
言っちまった。罪の内容を。
幽香「さようなら!ひばりさん♪」
「いやぁぁ違う違う違う!!」
幽香「違くないよね~(圧)」
「はい…そうです…」
幽香「じゃあ、よけないでね?」
「無理無理無理無理!!」
幽香「じゃあ、なにがいい?」
「幽香に告白。」
幽香「なにを?」
「今まで隠してきた俺の秘密。」
幽香「それでいいわ。とでもいうと思った?思ったよねぇ。でも、今度こそ、さよなら!!」
「いやぁぁぁ!!」
永琳「あの人、仲良さそうね。」
輝夜「そうかしら…」
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紫「だれ?この人達。」
「この人たちはお客さんだよ。」
紫「ほんとに?」
頼むぜ、幽香。
幽香「え、客人だったの?ごめんなさい。家の中に入って。」
こいつめ、ウィンクしてきた。後が怖いなぁ…
紫「何しに来たの?」
永琳「それは、あなたが一番わかってるんじゃない?」
紫「もしかしてだけど、私を見に来たの?」
永琳「そうよ。あなた、相当つらい思いをしたんでしょう?今、ここで言ってみて。」
紫「私は妖怪なの。だから、人間とは仲良くできなかったの。でも、ある時に友達ができたの。でも、その友達は妖怪に襲われて死んじゃったの。グスッ」
永琳「よく言えたね。今までがんばったね。」
物陰から見ている4人。
「よかった~何とかなったみたい。」
幽香「そうね。疑って悪かったわ。」
燕「僕もあんな感じに幽香さんに抱かれたい…」ハッ
幽香「どういうこと?」
燕「イヤ、ナンデモナイデスヨ」
幽香「それならいいんだけど…」
「輝夜。ありがとう!こっちの条件をのんでくれて」
輝夜「別にいいわ。こっちこそお世話になったもの。」
挨拶合戦の幕開けとなった…
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そして今、俺が腕によりをかけてみんなのご飯をつくっている。
今日作るのは、中華。
例えば、チャーハン 餃子 ラーメン
では、チャーハンから作っていこう。。
チャーハンの下ごしらえ
まず、チャーハンを作る前にご飯を炊くところからスタート。
炊き立てのご飯を少し冷ますくらいが、ご飯の表面が崩れていないので粘りが出にくく、くっつきにくいパラパラのチャーハンになるらしい。
ご飯が炊けたらすぐに、バットや大きな平皿に取り出して広げて熱を取る。冷ましすぎないことも大切。
チャーハンを炒める工程。大きめのフライパンでもOK。
強火にかけ、卵を入れる前に、しっかり油が熱くなるまで加熱。
卵を炒める時は少しだけ火を落とし、卵を入れ、箸ですぐ全体を混ぜ合わせる。
ごはんを炒める
鍋に油大さじ1/2を追加して、強火にかけ、終始強火でチャーハンを仕上げていく。
油がしっかり熱くなれば、ねぎのみじん切りを入れてさっと炒めます。
ねぎをさっと炒めたら、すぐに粗熱を取っておいたご飯を加えます。ヘラの先でご飯の全体を6~7回、ほぐすようにつついて、鍋を振って、またご飯を同じようにほぐすということを何度か繰り返します。
ご飯を炒める時間は1分ちょっとくらい。上の流れを繰り返して、強火で炒めながらご飯を温めつつ、しっかりほぐします。
ご飯とねぎを炒めたら、卵を戻し入れます。卵をヘラの先でほぐしながら、前の工程のように、鍋を振りながら炒めます。
ざっとこんな感じ。
ー少年料理中ー
「できたぜ!出来立てをどうぞ!!ちなみに、ほかにもまだ作るからね~」
きゅうりの漬物を作るんだぜ。
きゅうりはへたを切り落とし、保存袋に入れてめん棒で細かくなるまでたたく。
調味料を加えてもみ込み、空気を抜いて袋の口を閉じる。冷蔵庫で1時間ほどおいて味をなじませる。
準備は完了。
次は、餃子つくるんだぜ
餃子のたねの味付け
切ったキャベツ(または白菜)は、ざるに入れてさっと流水で洗います。しっかりと水気を切ってから300gの野菜に対して塩小さじ1(分量外)を加え、
箸で底から混ぜるようにして塩を行きわたらせ、10分置いて野菜に塩をなじませます。
ボウルにひき肉を入れてAの調味料等(にんにくチューブ1㎝ほど、醤油と酒各大さじ1、砂糖とごま油各小さじ2、味噌小さじ1、塩小さじ1/3、こしょう少々)を加えます。
手でしっかりと混ぜ合わせ、タネに粘りが出るまでかき回すようにひき肉と調味料をなじませる。
野菜が均一に混ざれば、餃子のタネの出来上がり!!
餃子の包み方
餃子のタネの包み方は、まず皮を手に持ち、皮の中央にタネを平らにのばすようにします。
こんもりとタネをのせるよりも、平らにするとたっぷり包みやすい上に、余分な空気が入りにくくなります。たっぷり中央に広げたら、皮の淵に水をさっと塗ります。
※餃子を包む前に皮に付ける水を用意し、餃子の皮は袋からすべて出さず、1枚ずつ取り出せるように封を開けておきましょう。皮が乾いたら包みづらくなるので要注意です!
平らにのばしたタネもろとも半分に折り、端からひだを作りながら包んでいきます。
焼いて、完成。
長い…