転生先は昔⁉~鉄オタ、頑張る~   作:UMC OGASOU

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まじで話が思いつかん。


22.See you next time

「うおっ!!!」

眩しい。これはあれだな。

千里「世話になった!!!来れるならいつでも来い!」

千賀「それでは。」

ビッカァ

「ではでは~。」

帰ったな…

 

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「おい。なんなんだあれ。」

紫「知らないわよ。」

空中都市みたいなのが浮かんでるんだが…

まさか、

「ラピュタか?」

紫「なにそれ。」

ナニッ!?あの激ヤバビームを放つ、古代最強の兵器を知らないだと!?

「飛行石で飛んでる軍艦島。とでもいったところかな。」

あと、中身でバ○スっていうと崩壊が始まって目がぁ‼ってなるやつ。

「下手に挑発すると村が消える。それだけの力…恐怖で世界征服していたらしい。」

紫「ええ…そんなの嘘じゃないの?」

「取り敢えず、あっちの方におびき寄せ…そんなことせずに、スキマで飛行石の繋がりを消して。」

紫「そりゃっ!」

ビッッカァ!! ゴゴオゴゴゴゴゴ

 

「…恐怖もなんも湧かなかったな。あ、一つ忘れてた。古代兵器ロボットがいるんやった。」

紫「え、あれ?…怖。」

「爆符 無人新幹線爆弾!!!」

おいおいまじか。効いてないじゃないか…

「紫、後は頼んだ。」

紫「はぁ!?」

あ、そうだ。

「ミサイル打ち込めばいいんだ。」

そうと決まれば創造、

「発射。」

ヒュゥゥゥゥン ドガァンン

 

「やったか?(死亡フラグ)」

紫「そんなわけないでしょ。」

「そうだね。」

どうする?G〇する!

 

紫「スキマ。」

ドガァッァァッァァ

 

「どうやら能力でゴリ押しできるようですね。」

「事が済んだし、霊野に会いに行こうっと。」

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コンコン 「はいるぞ~。」

霊野「どうぞ。」

ガチャッ…どうやら入る部屋を間違えたようだ。

いや…霊野は茶髪じゃん。今の人白髪だよ?

霊野「ちょっと!私よ!」

「ほんとか?」

永琳「ほんとよ。薬の副作用。」

こいつ、なにかやらかしたな?

「へぇ。詳しく教えてもらおうか。」

永琳「不老不死になりました。姿が変わりました。終わり。」

「医療ミス?」

永琳「解毒する素材にそういう効果があったのよ。」

「ああ、たしかに蓬莱の薬飲んだら治るわな。」

永琳「…」顔真っ青やん。

「霊野はどう思う?」

霊野「死なないでよかったなと、思ってる。」

「ならそういうことで。」

永琳「ごめんなさいね。」

___________________________________________

 

そろそろ、俺の体は限界かな…。




え~。
一か月ぶりの更新ですね(汗)

短いですね…
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