どうも城嶋陽葵です。私最近ハマっている動画があってねーそれが『ダディダディ』なのよ。え?ブームが遅いって?ブームなんて私がブームならブームなの。てなわけで最近ハマっている『ダディダディ』だけど撮りたいんだけど相手がいないんだよね。頼めば来てくれる蒔菜や緋紅がいるけど優珂のせいで絶対に禁止にしてくるし、ヘルヴォルだと恋花?あーでもそこも一葉のせいでNGありそうだな。まったく蒔菜見たいに肩の力抜いてもいいのにさー。
そういえばエレンスゲって六本木にあるんだよね。でしかも『ダディダディ』の場所は六本木。これはエレンスゲが総力を挙げてダディダディをするべきなのでは?どうせなら結爾がティラノがダディダディすればいいし、いやカオスだな。
陽葵「あーそうだ目薬買いに行かなきゃ」
最近PCで作業していると目がきついいんだよね。ブルーライトの眼鏡かけてもダメージが残るんだよ。しょうがない外出届だして目薬買いに行くか。それとチャームも用意しておくか。
ー外ー
私が使っているチャームって何なのか知りたい?私の知っているチャームは小型のプルトガング。まぁガチのではなく護衛用って感じで今回携帯しているって状態だからヒュージを運よく撃破できたらいいなって代物。安心してここぞってやつはちゃんとあるから。いつか見れるといいねうん。
陽葵「サイレン?」
あークッソ、なんでここぞに限ってヒュージが来るの?まーじでめんどくさいんだけど。どうする?副業でヒュージ狩る?でもお金あるしなーどうしよ?
というわけでちょっとお金稼ぎに屋上に上ってテキトーに支援することにしたよ。ただ打ち落せばいいんだし簡単なお仕事だし、これで金がもらえるなんて楽、楽ー
陽葵「はい1体ーはい2体ーおラッキーダブルキルー」
今日ちょっと多めだなー近くにゲイブできてるねーこれ。ん?そこに見えるのは蒔菜と結爾だ相変わらずのコンビだなーエレンスゲ屈指のコンビじゃない?あ、せっかくならちょっとやってみるか
陽葵「蒔菜がダディダディどすこいわっしょいピーポーピーポー蒔菜がダディダディーはい蒔菜がダディダディどすこいわっしょいピーポーピーポー蒔菜がダディダディー」
お、ノッてくれた。やったーマジでありがとーそれならついでにー
陽葵「結爾ちゃんダディダディどすこいわっしょいピーポーピーポー結爾ちゃんダディダディーはい結爾ちゃんダディダディどすこいわっしょいピーポーピーポー結爾ちゃんダディダディー」
いーややらんのかーい!そもそもあれか、ダディダディ知らないなこれ、あなんか通信機器から反応が
蒔菜『声デカいよ陽葵先輩』
陽葵「いやー反応ありがとね」
蒔菜『先輩撃ち落とすの早いから暇すぎてダディダディしたんだから』
陽葵「結爾知らないのダディダディ?」
蒔菜『まったく知らないと思いますよーってうわぁ!』
優珂『何してるんですか!序列210位』
うわぁ優珂!いつの間に!
優珂『蒔菜がふざけているからまさかと思いましたよ!』
陽葵「えーどうせなら楽しく稼ごうと思ったのにー」
優珂『あなたのはふざけているだけです!いいから下がってください』
陽葵「優珂はダディダディしないの?」
優珂『しません!』
あ、勝手に切った!あの序列2位むかつくなーそれだから永久不滅のナンバー2なんだよ。つーかレぺ〇ンの彼と優珂のモチーフカラーって一緒じゃない?違う?ま、いっかついでにもうちょっと稼ぐかー再来月のWifi代分まで
‐戦闘後‐
結爾「ダディダディうるさかったです」
戦闘後ということでお楽しみのユニ吸い。これも整うんだよねーあー最高!
蒔菜「陽葵先輩って意外と狙撃うまいんだね」
陽葵「あくまでもリリィだから私」
結爾「ただふざけた人だと思ってました」
陽葵「えーあ、そうそう結爾ってダディダディは知ってたの?」
結爾「蒔菜がずっと変なダンスしていたのをウザいほど見ました」
陽葵「ティラノがダディダディすれば藍も喜ぶよ?」
結爾「ほんとですか!!!!」
蒔菜「変なこと教えてあげないでくださいよー」
‐翌日‐
結爾「絶対に許しません!!城嶋陽葵!!!!」
陽葵「冗談だって!!!!!」