フェアリーテイル~転生者の力は救いとなれるか~   作:Resistance

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はーい。初投稿ですー
まず最初は神様に頼むところから。
次話から本編ですー(  ̄▽ ̄)
多分。


第一章 フェアリーテイル
第一話 ~神様のミス~


「おいおいおい、マジかよ。」

「す、すまぬ。」

 

今、目の前では神様?が、土下座している。

何故だ?そしてここはどこだ?

 

「ワシのミスで殺してしもうた。」

「ほう。」

 

こいつが言うにはくしゃみをしてしまい、間違えて俺に死刑宣告をしてしまったらしい。

なんと、俺は死んでいたのか(笑)

いや、笑い事でもないか。

 

「お詫びに一つ願いを叶えよう。」

「ほう。じゃあテンプレ的な感じで、転生とか。能力つきで。」

「二つになっt「いいですよね?」…わかったわい」

 

マジか…ごり押しできちゃったよ…

じゃあどこにいこうかなー…

 

「あ、ランダムなんで。」

「…おおふ。」

「能力はなにがいい?」

 

能力か。やっぱり波動に憧れるべきだな。

ドラゴンボールみたいな、気功波というか、気を頼めるか聞いたところ。

 

「わかったわい。では他には?」

「あ、他は向こうについてから考えるとかは?」

「無理じゃ。」

 

そうすか…

んー…じゃあ…

あれとか?

肉体強化。

筋力や体力を強化する感じの。

スーパーサイヤ人なれれば嬉しいなぁとか。

 

「わかったわい。他には?」

「んー…能力や魔法を作る能力とか。」

「まぁ、いいんじゃが…制限はありじゃからな。貴重に使えよ。」

「大嘘憑きは?」

「よい。」

 

よし。こんなとこだろう。

てかお前イエスマンかよ(笑)

さ、そろそろ行くか。

 

「ではいざ…」

「あ、ちょっと待てい。」

「なんだよ?」

「あまり過度に能力を使うと暴走するかもしれんぞ?」

「ふむ。」

「あと、どこに行くかは今決めるわい。」

「あーいや聞かないでおくさ。楽しみがなくなる。」

「そうか。ならもういけい。」

 

パカン…

 

あ?ちょ…床が開いたんだが?

ギャァァァァァァァ!!

 

「楽しんでこいよー気をつけろよーエラーがおきたらすまんなー!」

 

エラーの可能性あんのかー!?

 




はい落ちましたー

「ちょっとまて!何でおとした!?」
「おもしろうだったから。」
「こっちの心配もしてk…」

頑張れー(笑)
なにかあれば、コメントしてくださいー
ではでは。
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