戦姫絶唱シンフォギアMD 凍結中 作:お寿司のネタのサーモン
戦姫絶唱シンフォギアMDの設定とプロローグと第一話
今作のオリ主
名前 スティーブ (本名 立花瑠璃)
性別 男
身長 178㎝
体重 78キロ
年齢 26歳
好きなこと 響、食べる事、寝ること
嫌いなこと 響の泣き顔、目の前で人が死ぬこと、ノイズ
誕生日 7月16日
原作主人公
名前 立花響
性別 女
身長 157cm
年齢 13歳
体重 お兄ちゃん以外には知られたくない!
好きなこと お兄ちゃん、ご飯&ご飯、未来
嫌いなこと 身内が傷つくこと、お兄ちゃんに会えないこと、
誕生日 9月13日
かなりのお兄ちゃん子
名前 小日向未来
性別 女
身長 156cm
年齢 13歳
体重 なんでそんなこと聞くんですか?(ゴゴゴゴゴゴゴ)
好きなこと 響、響の寝顔
嫌いなこと 立花瑠璃(響にいつもくっついているから)、響が傷つくこと、
誕生日 11月7日
プロローグ
やっと、やっと終わった。
これでもうオーバーワールドのモブたちは凶暴化しないだろう。
帰るまでが遠足だよな。
俺は痛む体を引きずってポータルの前に移動した。
バチバチバチ
男「何の音だ?」
音に気がつき振り返るとそこには今まで見たこともないようなゲートがそびえ立っていた。
男「何だ・・?これ」
彼は痛む体をポーションで癒し武器と弓矢を持てるだけ持ってその先に進んでみることにした。
あらかた準備を終えてそのゲートの先に進んでみる。
するとそこには・・・彼が6年前にいた世界だった。
「やった・・やったぞ・・・遂に帰ってこれた」
そこで彼は意識を失った。
次の日に彼が目を覚ますとそこは見慣れたアスファルトだった。
瑠璃「んだこれ・・?」
彼の手には手紙があった。
そこにある内容はこうだ。
『初めまして、立花瑠璃君、君がこれを読んでいるとゆうことは無事に元の世界に帰れたということだね。
まあ当然君は僕のことを覚えていなかった、そりゃそうだあれだけの戦闘をしたんだ、多少記憶が吹っ飛んでいても不思議ではない。
おっと自己紹介がまだだったね。
僕は転生神。 君をあの世界に飛ばしてしまった神だ。』
瑠璃「マジかよ」
『もう一度君に説明しよう。
まず君にはあの世界を救ってもらったら、元の世界に返すという約束をしていたんだ。
そして君はあの世界を救った、それは容易にできるものではない、送っておきながらすごいよ。
そして僕は君をもとの世界に送り返した、これで約束は終わりだが僕は君に世界を救ってくれたお礼として5つ能力をプレゼントしたよ、それは次の通りだ。
1つ目ノイズの出現がわかる。
2つ目身体能力が化け物レベルですごくなる。
3つ目聖遺物を元の状態に戻すことができる。
4つ目聖遺物と会話することができる。
5つ目インベントリが無限になる。
以上が君にプレゼントしたものだ、有効活用してくれると助かる。
それじゃあまたね。』
瑠璃「ヤバい物をもらったな」
『追記
暮らすのに困らない額のお金と家を用意したからこのメモに従って行ってくれ。』
瑠璃「ありがとよ、神様」
瑠璃「取り敢えず家に行って、食料品を買って、それからだな響に会いに行くのは。」
~3日後~
瑠璃「十分に寝て疲れもとれたし神様からもらった力を試せたから今日6年ぶりに響に会いに行きますかね。」
瑠璃「ッ!!!」
瑠璃「あっちからノイズの気配が!」
どうやら彼が響にちゃんとただいまを言えるのはまだまだ先なようです。
pixivでも『森永』という名前でやっているので良ければ見てください。
このままで良いですか?
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良い!
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う〜ん?
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出直してこい!