化け物狩りの少年は神々に愛される 作:お寿司のネタのサーモン
今作のオリ主
名前 織斑千夜
年齢 16歳(聖遺物使用中は20歳)
身長 152cm
今作のオリ主、色々あって神様に会う機会を手にしその時神々に大層気に入られ神々の下で修業。
原作で暴れまくっている織斑家に弟として生まれた。
原作主人公
名前 織斑一夏
年齢 16歳
体重 62kg
身長 172cm
誕生日 9月27日
基本的に原作と一緒。
普通の一般人?
名前 織斑千冬
年齢 24歳
身長 166cm
誕生日 8月27日
ブラコン
今作の(今の所の)設定
原作で存在していた『IS』は今作には存在しない。
何故か?それは篠ノ之 束が過去からよみがえったバケモノに襲われ下半身不随になったから。
主人公はその時に巻き込まれて大けがを負っている。
仮に束が万全の状態で生きていても『IS』というものは他の現代兵器と同じくガラクタになっていただろう。
その理由は2つある。
1つ目はこの世界にはバケモノが少なからず生存しているため。
2つ目はこの世界のバケモノは正真正銘のバケモノとノイズがいるため現代兵器の類は一切といっていいほど効かない。
これらの理由により『IS』は歴史の闇に葬られた。
第零の太刀 あの時の出来事。
暗いそして寒い・・・・
ここはどこだろうか・・・・
そう言って目を開けると目の前には冷たくなっている束がいた。
その前には手を血に濡らした・・・バケモノがいた。
どうしてこんな事に・・・
3時間前
千冬「本当に何もしないんだよな?束。」
束「もちろんだよちーちゃんそんな事出来ないのは知っているよね?」
一夏「行ってらっしゃい千夜!」
千夜「うん!」
束「よしじゃあ行こうかな?せんくん?」
千夜「分かりました!」
そう言って束はバスに乗って行った。
3間後
束「さあ着いたよせんくん!ここが束さんの秘密基地なのだ~!」
千夜「うわああああ!」
ここは色んな機械が動いている研究所、そんな所に小さい子供を連れてくればどうなるか・・・そんなものは決まっている。
千夜「すうううごおおおおい!」
当然興奮するだろう。
束「ふっふっふそれだけじゃないんだよ!」
そう言って近くにある布を取ると・・・
千夜「なにこれ?かっこいい!」
束「ふっふっふこれはね、今の束さんがつくっている『IS』って言うものだよ。」
千夜「凄いですよ!これは!ねえねえ束さん触っていい?」
束さん「もちろんいいよ。」
その時
ガシャアアアアアアアン!
束「なに!」
千夜「うわあああああああああ!」
突然束の研究所に激震が走り何かが飛び込んできた。
???「貴様カ?世界ノバランスを崩シテいる者ハ?」
そいつは確かに日本語を話していたが片言だった。
束「バランス?そんな事はしていないよ?」
???「・・・そうか・・・貴様ガ我ラの眠りを妨げたモノか・・・」
そう言ってその何かが凄まじい速度で束の後ろに回せこみ束の背中を切り裂いた。
束「がはっ!」
束は倒れた。
???「なぜこんな所に神の器になりえる人間がいるのだ!?」
千夜「え?」
???「まあいい、殺せばいいだけだ。」
グシャア!
そこで僕の意識は途絶えた。
まあ・・・pixivの方から持ってきてるだけなので・・・見て下さい。
このままいいですかい?
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いい!
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駄目だ!