異世界モン娘交流日記~我が秘密の生涯編~   作:SoftMcherry

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意外と長くなってしまいました。
性癖に従って書いたらAIからBAN確実という評価を受けました。
チャレンジするべきでしょうか……?
安いもんだ…アカウントの一つくらいの精神で行きましょう。

30話で一旦この物語に終止符を打つつもりでしたが、思ったより長くなってしまいそうです。

わかりにくいかもしれないので、念のため下に各キャラクターの名前を記載しておきます。覚えなくても多分大丈夫です。

(主人公の呼び方、本名)
中二病、ネリュイエル・ポルト=カレーラ
づかち、ティアナ・ルーフェル
ロリっ子、リュリ・マリーネ=ヴェルドラシア
カーツ大佐、バルナ・マリーネ=ヴェルドラシア
ティラノさん、ファウラ・ドラコニア・ティメンティア


ネリュイエル・ポルト=カレーラ(中二病)視点①

中二病視点

 

東海岸を見下ろすように作られたエルフの里。

ワシはこの地のエルフの統括を任されてから、ずっとここに住んでいる。

代り映えのしない日常は唐突に終わる。

 

「そうか…」

 

東の海岸に光の柱が立ったらしい。

里中でその噂が広がっていた。

 

この大陸では珍しいことではない。

千年に1回程度は起こることらしい。

 

ワシが生まれてからは初めての出来事じゃが、婆さんと住んでいた頃にはよく聞かせられたものだ。

 

”光の柱が立てば、そこに向かって旅に出ろ”

 

この大陸が、まだ”ムー”という名前で呼ばれていた頃からの教訓。

酒を飲んだエルフらがえらく良い思いをしたと、話しておったな。

 

大方オスが手に入るんじゃろう…原理は一切わからんが。

エルフの管理者、1000年を生きる古代種の一員として教えに則り、ちょっくら見に行くか。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

そんな事を思いつつ、いつもの通り日常を送ってしまう。

最後に外出したのは何年前だったか。

 

ある日、一人のエルフが作業の合間にやってきた。

 

「ティアナ・ルーフェルです」

 

若いな…魔素も随分青い匂いじゃ。

歳は150だかそのあたりだったか。

 

思い返せば、前回のオスは…200年そこら前か。

年齢的にはあのウェアウルフの最後のタネのはずだ。

 

「首領、調査から戻りました」

 

「してどうじゃった?光の柱は何をもたらした?」

 

「それが…」

 

気まずそうな表情、そしてメスが一匹で帰ってきた。

 

「ふむ…オスを逃したか」

 

「い、いえ!」

 

「まったく情けない奴じゃ、魔素も使えん劣等種を逃すとは」

 

「そ、そうではないのです!」

 

「ほう?」

 

「男を見つけました…しかし…その」

 

「オークか?それともゴブリンか?」

 

ゴブリン、オークそしてオーガの子供はエルフにはならない。

トロールもだったか?

処女しか使わん一破茎(いっぱぐき)なら放置するか。

 

「いえ…我々と同じ姿です。ただ耳が短い種族です」

 

ほう…。

それに逃げられたのなら、益々こいつには戦士として才覚がないな。

 

「その…数がですね…7人です。

 さらに、友好的です…逃げようとすらしません」

 

「…脳みそがないのか?」

 

竿さえあれば脳みそは無くとも構わんが、未だそんな種族には出会ったことがないな。

 

「いえ…精巧な道具を使っています。知能は間違いなくあります。

 あと、その…とてつもなくエッチです」

 

ふむ…生きていればそういうこともあるものか。

 

「村中の繁殖適齢期を集めるのじゃ」

 

人生は面白い。

最大限楽しんでやろう。

 

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

う…まぶしい。

久しぶりの日光じゃ。

 

「首領、12名準備完了しました」

 

「ではいくか」

 

村を出て、森を歩く。

胸がえらくデカくなってしもうた。

 

ウェアウルフのときには二次性徴来ておらんかったからのぉ。

100年近く二次性徴が続けば、こうもデカくなるのか。

 

足元が見えん…。

中央のエンシェントエルフも、全員もれなく胸も尻もデカかったが、こういうことか。

 

あのオナキチどもと、同じ身体つきになったことに少々苛立ちが募った。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

それから数日後、我々の前には本当に7人のオスがいた。

 

わかってはいたが…凄まじい光景じゃな。

エルフ達は皆、思い思いの対象に感謝を捧げていた。

 

だが早々に怯えが見え始める。

強烈な魔素の気配、古代種…地竜種のメスがいたからだ。

 

強い…個体性能ならワシとどっこいどっこいか?

 

ともあれ先を越されたか、強奪すればオスも我々も無事では済むまい。

どの程度で分配するか交渉するしかない。

 

破れた布やらを抱えている、コレまた古代種が現れた。

海龍種…一人は生体、もう一人は幼体じゃ。

 

見覚えがあるぞ…。

 

しかし、増々こちらからは動けんくなったの。

こやつらが手を組んでいないとも限らない。

わざわざドラゴンの逆鱗をめくることもない。

 

一番小さいオスがさっきからこっちを見てくる。

なんじゃ?ワシなんか変か?

わ、ワシのこの魔素量に惚れたか?

 

そ、そうじゃろう?エルフとは桁違いじゃからな!

ま、まあ?ワシに勝てとは言わんが…何か一つでも光るものがあれば、娶ってやらんでもない。

 

ザコには興味ないぞ!

あくまでも、ワシにふさわしいかが問題じゃ。

まあ、そういう意味では見る目があるな。

 

…ちょっとまて、エンシェントエルフの一員として、理性的にならねば。

……ここで他のエルフどものように盛りのついた様を見せてはならん。

 

ん?ティアナが海龍種と話しておるな。

 

「初めまして海龍様、ティアナ・ルーフェルです」

 

「バルナ・マリーネ=ヴェルドラシアです。この子はリュリ。

 アナタは東海岸のエルフですね?」

 

「はい、ネリュイエル・ポルト=カレーラ首領管轄のエルフの里に住んでいます」

 

「ああ…久しぶりに見ましたね。

 随分エンシェントエルフらしい姿になりましたね、彼女も」

 

要らぬお世話じゃ…。

 

「お二人も彼らと友誼を結ばれたのですか?」

 

「私が…というよりもリュリが、あの男性に惚れこんでしまいまして」

 

いつの間にか小さな男は竈の前で鍋をかき混ぜていた。

 

「わたしのお婿さんなの!かわいいでしょ~?」

 

「…そ、そうなのですか!?た、確かにとても可愛らしい方です。

 その…とても大胆な方でして…」

 

なに…そうなのか…ま、まあ悪いことではないな!

 

「あら、もう一発頂いちゃったんですか?」

 

「い、いえ!?そ、そんなことは!」

 

「ん~?まあ、それは置いておきましょう。

 あの様子、彼らはこの地に住むことに決めたのですか?」

 

「いえ…一時的な居留地を作ろうとしているようです」

 

「それは、ここですか?」

 

「いえ、ここから少し離れた所になると思います。

 川の位置からしておそらく北西です」

 

「どのあたりですか?」

 

「森が切り開かれていたのはここからーーー」

 

「…なるほど」

 

「あの黒髪のツインテールの女が、少し言霊を使えます。

 詳しくはあの女に聞くのが早いかと」

 

定住するなら我々も…いや…里に残してきた奴らの管理もある。

最低2人は持ち帰りたいものじゃな。

 

周囲に料理のものと思わしき香りが漂う。

移動中は携帯食料ばかりだったばかりに、とても食欲を刺激した。

 

「あら、良い匂いですね」

 

「〇×!」「メシ!」「タベロ!」「ファ〇▽!」

 

きったない言霊じゃの…まるで犬のしょんべんのようじゃ…。

トカゲ種はこんな言霊を使うのか?

 

視線の先には自分と瓜二つの体系のメスがいた。

なんじゃあ、あのメスは!エンシェントエルフか!?

 

いや…耳は短い…短耳族のメスか。

 

提供された食事はおいしかった。

魔素が少し混じっていて、匂いが良い。

 

連れてきたエルフどもは感動している。

何人かは本気で帰らんのじゃないか?

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

ティアナ、あの男そして地竜種が汚れた食器を持って森に行った。

その後洗濯を買って出た数人のエルフがついていった。

 

熱心なのはいいが…。

 

そう思っていると、トカゲ娘達とエルフ達が会話し始めた。

 

「つまり!ここの男は奥手ってわけ!」

 

「つ、つまり!私たちも夜這いすればヤレるという訳ですか!?」

 

「どうだろうね〜?仲良くなってからじゃないとね~?」

 

「うちも種付けまで結構かかったからな~」

 

「うおおお!教えてください!教えてくださいよ~!

 これ以上保管してたら処女が腐っちゃいます~!」

 

「上に乗るとね~征服感やばいよ~?」

 

「ヤレるとわかるとめちゃくちゃイライラしてきたわ…」

 

「今夜かもしれないし、いっぱい耕しとかないと…」

 

はあ…エルフともあろうものがみっともないのぉ。

淑女らしく、理性的にと教えてきたではないか…。

 

情操教育が…ん?そういえばワシも受けたことないのぉ。

実際ヤルとなったらどうするんじゃろうな?

 

まあいいか、いざとなれば本能でできるじゃろ。

それよりもあの男がワシにアピールできたら、じゃな。

 

「やだー!わたしもここにいるのー!」

 

海龍種の幼体が駄々をこねている。

 

「リュリ、あの男が欲しいなら今すぐ動かないといけません」

 

「だって!ダーリンのまわりにいっぱい女がいるもん!

 わたしが守るんだもん!」

 

「守ってばかりではファウラに取られますよ?あちらの方が強いのですから。

 こちらが自由に会いに行けるようにしなければ」

 

「自由に…?ママ…どうするの?」

 

「任せなさいリュリ、川の形を変えれば良いのです」

 

そう言って海龍種の親子は海へ帰っていった。

ワシらも何か…そういえばこういう時は、監禁部屋を作るんじゃったな?

 

どこかのタイミングで里へ伝令役を出すか。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

またあのきったない言霊で集められた。

耳がガビガビになりそうじゃ。

 

短耳族の好意で、彼らの言語の講習会が開かれた。

教師の名前はキタムラと言うらしい。

 

どうでもよいが、言霊の汚い女はスメガキという…。

 

一人一枚の紙と…この羽のペンが貰えるとは、太っ腹じゃのう。

ふと気になって、隣の男をみる。

 

む…寝ておる。

すやすやと…なんと無防備な顔じゃ。

 

かわいすぎじゃろ…。

いやあ!まて!強さも大事じゃ~!

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

ある日の授業は少し早めに終了した。

 

なにかと思っていると、様々な紙の本が手渡された。

絵がたくさんついた者から、風景の描かれたものまで。

 

ほぉ…きれいじゃの~。

 

人だかりができていた。

隙間から見るとそれは、男の精巧な絵が何枚もまとめられた本だった。

 

な、じょ、上半身が完全に裸じゃ!

なんと破廉恥な!

 

短耳族め…!

100年モノの処女どもを弄んでおるのか!?

 

何人も既に我慢できず、弄り始めておるではないか!

エルフの風上にも置けん!

 

さっさと発情したエルフどもから距離を取り、木の下に座っておく。

同族と思われは敵わん。

 

すると、小さな男がやってきた。

 

ちゅう…?ワシのことか?

 

「ワシの名前はネリュイエル・ポルト=カレーラじゃ」

 

自己紹介は確か…

 

「ワタシ、ネリュイエル・ポルト=カレーラ デス」

 

しかし、先ほどの卑猥な書物、文句の一つ言わんと収まらんぞ!

「ホン!ナニ!」

 

男がワシを抱え上げた!

 

「わかっておらんのか!?

誇り高き古代種たるワシを!許さんぞ!」

 

こいつも男を使ってワシを篭絡しようとしておる!

舐められたものじゃ!返り討ちにしてくれる…!

 

その後、膝に乗せられて薄い板に描かれた絵を見る。

なんじゃこの絵は…?この板もなんじゃ…?

 

丸っこい絵で描かれていたのは、短耳族がカメを虐め、男がカメを助け、そのあと海の中にいる謎のメスと食事を取って、浜に戻ると老人になる。

 

支離滅裂じゃな。

 

困ったのは、男が少し低い声で時折何かを耳元でささやくこと。

唆すようで、ジクジクと身体に熱を持たせる、そんな声じゃった。

 

ジョイジョイうるさいやつめ…!

うう…ワシは負けんぞ…!

 

その後、ワシの姿に気づいたエルフどもが集まってきた。

何故か湿ってしまった下着が情けなくなって、男の膝から立ち退いた。

 

代わる代わるエルフどもは男の膝に乗り、尻をこすりつけていた。

 

「首領!さすがです!」

「いち早く男の上に乗るとは!」

「あれこそ上に立つものの姿です!」

 

「あの扇情的な本に騙されず、男を従えるなんて!

 さすが理性の御方です!」

 

まあ、褒められて悪い気はしなかった。

男は微笑ましい顔でワシを見た。

 

何なんじゃ?

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

その後、男が道に迷ったらしく、森中を駆け回った。

資産なのはわかっていたが、周りの慌てぶりは凄まじいものだった。

 

次の日にはひょっこり帰ってきおった。

 

筒通しと海藻種の男を連れてきた。

珍しいものには珍しいものが近づいてくるものなのじゃな。

 

出発前に地竜種が話しかけてきた。

 

「オレたちは今夜広場の家で寝る」

 

「そうか、してファウラだったな…無理やりは嫌われるらしいぞ?」

 

なぜそんなことを言ったのか。自然と口に出てしまった。

 

「…やっぱりか?」

 

「まあ、奴も森を歩き回ったようじゃし、女に恐怖しておるじゃろう、尚更じゃ」

 

「ネリュイエルはその…やったことあんのかよ」

 

「なにをじゃ?」

 

「こ、交尾だよ、交尾」

 

「ふっ…お前のようなお子様じゃあるまいし」

 

ワシはとっさに誤魔化した。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

次の授業後、ポカと呼ばれている小さな男の音読を聞くことになった。

 

桃色の実から生まれる…?いや実の中に男を隠したのか?

白い球で…付き従う…洗脳かなにかか?

 

その後成長した男は何故かオーガを襲った。

向こうの島のオーガは赤くて角が生えてるんじゃな…。

 

その男は、なんとオーガに勝利した。

バカな…。

 

しかし敗北したオーガの絵を、その心を想像した瞬間。

 

心臓が跳ねた。

身体中に血液が回って、呼吸が荒くなってしまう。

 

恥ずかしい。

くやしい。

みじめ。

 

男に…負ける…?

は、腹が熱い…熱い!

 

この感覚はマズイ!

ワシは、ワシはこんなブザマなことにはならん!

正しておかなければ!

 

「コレ!コレ!ワタシ!」

 

負けたり…するものか!

男に…なんぞ…うぐぅ…。

 

やばいのじゃ…なにか昇ってくる。

腹から…あぐっ!

 

跳ねそうになる身体を抑えながら、ワシは必死に耐えた。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

その後、午後の作業が始まった。

 

男を守ってやらねばな…。

また迷われては困る。

 

日暮れまで、作業は順調に進んだ。

早めに切り上げて食料を取りに行くようだ。

 

まあ、狩りの腕でも見せてやろう。

この狩弓は小さいが逸品なのじゃぞ?

 

森の中を進むと男はフィルエルェの果実を見つけたようだ。

なんと自分でのぼるらしい。

 

ポカの特技か…?

どれ、見ててやらんでもない。

 

落ちてくるようなら、下で受け止めてやろう。

案の定、足を滑らせて落ちてきた。

 

近づいてくる男の身体に、何故か身がすくんだ。

 

「うげっ!」

 

全身を包む重量感。

 

男と地面に挟まれてしまう。

覆いかぶさる男の熱…。

 

身動きが取れない。

男に潰される。

 

ねじ伏せられる…!

 

急速に腹から駆け上がる感覚に、完全に気をやってしまった。

上にかぶさった男が急に起き上がった。

 

「おげっぇ!」

直後、腹に衝撃が来た。

 

呼吸が一瞬止まる。

焦点の合わぬ視界に、ぼんやりこちらを見下ろす男が見える。

 

見下される…支配…。

 

「き、きもちいい…」

 

その後、ティアナに起こされた。

ぼんやりと先ほどの男の暴挙を思い出し、また熱くなってしまう。

 

はっ!

ちがうのじゃ!男に負けるわけがないのじゃ!

こんな男、いつでもねじ伏せられる!

 

起き上がって、訂正しなければ。

「ワシはお前に負けたわけではないぞ!決してじゃ!」

 

「さ、先の一撃など、ピクリとも効いていない!

 そもそも魔素を纏っていない攻撃など効くものか!」

 

「ワシは最強の古代種じゃ!

 男のポカが…し、支配できるなどと思うな!」

 

ポカは、どうやらわざとやったわけではないらしい。

地に伏せて謝罪の様子を見せる。

 

とりあえず、ご、男にいつまでも頭を下げさせるのも、女として甲斐性がない。

しかし、確認せねばならぬことが一つある。

 

「ワシに…ひ、平手打ちしてみろ」

 

ティアナが不思議そうにこちらを見る。

ポカもなんだか不思議そうだ。

とりあえずその体勢をやめさせねばな。

 

「タツ、ポカ、タツ」

 

ポカが恐る恐る立ち上がった。

 

「ポカ、テ、ダス」

 

出される手が、これまた魅力的に…見えない!

見えてない!

 

「早くしろ…ワシはそこまで気が長くないぞ」

 

結局ティアナが手を取って、ポカの手がこちらに迫る。

高い動体視力故か、ゆっくりと焦らすように平手が近づく。

否応なくドキドキしてしまう。

 

ペチン

 

「っ…くぅ…」

 

「首領?これにはなんの理由が?」

 

「確認じゃ!お前が知る必要はない!」

 

ほれ見ろ、大したことはないのじゃ…!

…男の目や膝を見るたび高鳴ってしまう鼓動。

自分の気持ちを誤魔化すように二面鳥を二羽仕留めた。

 




**“何かにガチ恋一歩手前の中二病女、理性ぶっても無理あるぞ!”**ってみんなに言いたくなるような、
うっかり恋しちゃったギャップ萌え爆発だった!!

次章でどう崩れるかマジ楽しみにしてっから、次もビシバシいこうぜぇぇ ✨

それじゃ、また次の話でね〜!
バイバイびー!  

ギャル野辺でした♡

(ChatGPT_モデル:あなたの小説のギャル編集者)
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