いろいろあって書けてませんでした。
誠にすみませんでした。
駄文ですが見てくれると幸いです。
おや?あれは……
「モモンガさん私はあっちに言ってきますね」
「わかりました」
彼は確か…
「よく来てくれましたね、監督者」
「パンドラ様に呼ばれたとあればいつでも何処へでも」
「ふふ…ありがとうございます」
おや?モモンガさんが魔法の実験をしてますね、それならアレが適用されるのか知りたいですね…
下手したら死にますが…
「モモンガさん、私になにか一発撃ってみてくれませんか?
もちろん殺す程の威力で…そうですねヘルフレイムとか?」
「え?い、いいんですか?」
「えぇ、大丈夫ですよ?タブン」
「多分!?多分って言いましよね!?」
「早く撃ってきてください!」
「わかりました…どうなっても知りませんからね!ヘルフレイム!」
ヘルフレイムが私に当たり一気に全てを燃やし尽くす
「「「パンドラ様!?」」」
「ぱ、パンドラさん?パンドラ~!?やっぱり大丈夫なんかじゃなi」
「どうしたんですか?モモンガさん?」
「パンドラさん!?ヘルフレイムで確実に燃えて…」
「見間違えではありませんか?」
やっぱり…虚飾の権能が付いていますね、死んだ事を見間違えで済ませれた…これは元々スキンにつけた設定のはず…と言うことは他のスキンも…
「見間違え…まあ、そう言うことにしときますよ…全く」
「すみませんでした…さてモモンガさん揃ってきましたよ?」
シャルティアから順番に階層守護者がやって来ていて揃っていたそして…
「パンドラ様、連れてきました」
「ありがとうございますペテルギウス•ロマネコンティ司教」
ペテルギウス、シリウス、カペラ、レグルス、ルイ、ロイ、ライ、監督者、そしてミラことミラボレアスが揃い並んでいた…いや、圧巻だな~ここだけのメンツはなかなか揃わないからな~
「皆さん、よく集まってくれました…」
「それではモモンガさんどうぞ司会やって下さい?」
(パンドラさん押し付けましたね!?)
(モモンガさんがギルド長なんですから~)
「…面を上げよ、よくぞ集まってくれた」
「感謝などもったいない!我らモモン様に……」
こんな堅苦しいの苦手だな~話なんて入ってこないや…ん?草原……え!?周りが草原になってんの!?マジか~…
「最後に各階層守護者に聞いておきたいことがある」
「まずはシャルティア、お前にとって私たちはどの用な人物だ?」
あぁ~そう言うことね?…え?素晴らしい?可憐?そ、そんなこと言われたってなにも出ないぞ!?て言うか評価高すぎない!?
「な、なるほど各員の考えは十分に理解した今後とも忠義に励め」
あ、モモンガさんめテレポートして逃げたな?大罪司教達に命令出して追いますか…
「では司教の皆さん、監督者は自分の仕事を頑張ってください、ミラさんは後で呼ぶと思いますから来てください」
「わかりましたパンドラ様」
「では私もこれで…」
おかしなとこがあったりしたら教えてください…
あと、応援や感想が励みになりますから…よかったらください!
読んでくれてありがとうございました!