マシュ「フレンドのメルトリリスさん、あなたは歌が上手いけど、何か秘訣があるのですか?」
フレンドメルトリリスlv120「ええ、普段のレッスンの積み重ねも勿論大事だけど、戦闘の最中でも独自の工夫をしているわ」
フレンドメルトリリスlv120「戦闘の際には私のマスターに、歌の音程がズレた声が入る度に電流が走る装置を取り付けてもらって臨んでいるわ。そして戦闘終了までにマスターが声を少しも上げなかったら、成功と見なしているわ」
エリザベート「私も戦闘の時とレコーディングの時には同じ装置をマスターに取り付けてもらっているわ!そして収録とか戦闘が終わった時にマスターがまだ生きていたら、成功とみなしているわ!!」
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ぐだお「今回はダヴィンチちゃんが開発してくれた『嘘を言うと音が鳴る装置』を用意したから、皆やってもらうぞ!」
マシュ「わ、私はいつも思っているんですが、私はマスターのファーストサーヴァントとして個性的で魅力的な…」
ビービー
ナーサリー「わ…私はいつも思っているのだけれど、胸の大きさで英霊の価値が決まるわけじゃ無いから…小さくても気にしていない…」
ビービー
アルテミス「アルテミスね、いつも思ってるんだけど…」
ビービー
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ぐだお「アルトリア、特異点修復の為のルールとして頼んだ俺が言うのもアレだが、ラーメン100杯完食って無茶じゃないか?」
剣アルトリア「やってみせます。私は私はラーメンの為ならば、この心血が豚骨スープになったとしても構いません」
アルトリアは予想以上の奮闘を見せたが、残念ながらどうしても最後の一杯を食べ切る直前でリタイアとなった。
ぐだお「惜しかったなアルトリア、でも99杯も食べ切るなんてアルトリアはすごいよ」
剣アルトリア「おかしいですね…直前でリハーサルした時にはうまくいったのですが…」
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ぐだお「何でストーム・ボーダーでは静かにしていなければいけないんだ?」
新所長「私たちが仕事をしているからです」
メリュジーヌ「私が寝ているからなの」
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ぐだお「俺たちが乗っている客船が沈み出した!!助かるには皆を飛び込ませるしかないが…よしこうしよう!」
ぐだお「武則天!後ろに猫がいるぞ!!」
ぐだお「邪ンヌ!どうせ飛び込めないだろうから飛び込まなくていいよ?」
ぐだお「ひびき!千鍵はもう飛び込んだぞ!」
ぐだお「千鍵!ひびきはもう飛び込んだぞ!」
ぐだお「クレオパトラ!カエサルだぞ、取ってこーい!」ポーイ
ぐだお「紅閻魔!おにぎりだぞ、取ってこーい!」ポーイ
ぐだお「あ、闇コヤン、今紅閻魔が飛び込んだんだけry ドボーン
ぐだお「ビショーネはほっとけば勝手に海に転げ落ちる」
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シオン「カルデアの人間に手ぇ出したですって!?」
ぐだお「やっぱり…まずい?」
シオン「大問題ですよ大問題!!何でそんな事を!!」
ぐだお「実は…初めて会った時から俺に惹かれてたらしくて…俺も何だか意識しちゃって…それでお互い我慢できなくて…」
シオン「はあぁ…とにかく!!まずが新所長に相談しに行きましょう!!」
ぐだお「今は無理だ」
シオン「どうして?」
ぐだお「まだ俺の部屋で寝てるから」
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ぐだお「皆の愛読書をチェックしてみるぞ」
マシュ「少女マンガですよ勿論!」
玉藻前「占いの本ですかね〜」
メルトリリス「くっ…こんな本を読んでいるところをマスターに見つかるなんて…」《悩めるあなたに!!バストアップ読本》
刑部姫「同人誌」キッパリ
ぐだお「うちの英霊達の愛読書はファンタジーが多いっと」
奏章4章の最後の戦闘難しくなかったですか?
私は2回ほど石を砕きました。