・戦闘機
25式艦上戦闘機「烈風Ⅱ」(烈風改)
零戦の後継たる「烈風」のエンジンをターボプロップエンジン(3.000馬力)誉七二型に換装し各所に改装と改良を施した性能向上型。別名「烈風改」
機種は艦上戦闘機
全幅:14m
全長:11.964m
全高:4.28m
主翼面積:31.30㎡
自重:3.955kg
正規全備重量:5.732kg
発動機:誉七二型
最高速度:740km/h
上昇力:高度6.000まで5分
航続距離:3.200km
武装:九九式二十粍二号機関五型 4挺(弾数各300発)
爆装:60kg爆弾2発
ロケット:ロケット弾8発
25式艦上複座戦闘機「烈風Ⅱ」(烈風改複)
烈風Ⅱを複座型にした複座戦闘機。後部に13mm機銃を1門装備している。別名「烈風改複」
機種は艦上複座戦闘機
全幅:14m
全長:11.964m
全高:4.28m
主翼面積:31.30㎡
自重:3.955kg
正規全備重量:5.732kg
発動機:誉七二型
最高速度:740km/h
上昇力:高度6.000まで5分
航続距離:3.200km
武装:九九式二十粍二号機関五型 4挺(弾数各300発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:60kg爆弾2発
60式墳式艦上戦闘機「
帝國の陸海空三軍共通使用の新型墳式戦闘機。海軍では空母配備が試験段階で行われており翔鶴型各艦に3機ずつ配備されている。(F-2戦闘機に相当)
機種は噴式艦上戦闘機
全幅:11.13m
全長:15.52m
全高:4.96m
主翼面積:34.84㎡
自重:9.527kg
正規全備重量:22.100kg
発動機:ネ44ターボファンエンジン
最高速度:マッハ2(2.448km/h)
航続距離:4.000km
武装:99式3連装20mmガトリング機関砲(主翼付け根) 2挺(弾数340発)
爆装:51式赤外線誘導式250kg爆弾
51式無誘導式250kg爆弾
ミサイル:50式空対空短距離ミサイル
59式空対空中距離ミサイル
53式空対艦中距離ミサイル
60式墳式艦上複座戦闘機「
第五航空機動艦隊に配備された内、「神鶴」「玄鶴」に搭載された機体で後部上方に13mm機関銃を搭載した複座型である。
機種は噴式艦上複座戦闘機
全幅:11.13m
全長:15.52m
全高:4.96m
主翼面積:34.84㎡
自重:9.527kg
正規全備重量:22.100kg
発動機:ネ44ターボファンエンジン
最高速度:マッハ2(2.448km/h)
航続距離:4.000km
武装:99式3連装20mmガトリング機関砲(主翼付け根) 2挺(弾数340発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:51式赤外線誘導式250kg爆弾
51式無誘導式250kg爆弾
ミサイル:50式空対空短距離ミサイル
59式空対空中距離ミサイル
53式空対艦中距離ミサイル
紫電改八型艦上戦闘機「
デストロイヤー菅野こと菅野直大尉の専用機である。
紫電二一型の発動機を烈風Ⅱと同じ誉七二を搭載し、原型機に無かった着艦フックを装備した艦上戦闘機型。ターボプロップエンジン搭載に伴い機首が若干長く、開口部が大きくなっている以外は外見的な違いはないが、性能面では烈風Ⅱと同等ながらも航続距離では烈風Ⅱに負けているが旋回半径は烈風Ⅱよりも小さい。
機種は艦上戦闘機
全幅:12m
全長:9.346m
全高:3.96m
主翼面積:23.5㎡
自重:2.657kg
正規全備重量:3.800kg
発動機:誉七二型
最高速度:722km/h
上昇力:高度6.000まで4分
航続距離:2.600km
武装:九九式二十粍二号機関五型 4挺(弾数各900発)
爆装:60kg爆弾2発
零式艦上戦闘機七二型
1939年の初飛行から半世紀以上経っても尚、国内外で人気を博している零式艦上戦闘機の最終型式。1944年に機首の空冷エンジンを誉七二型に換装しスピードと上昇性能が大幅に上昇し、翼内に20mm機関砲を4門装備した艦上戦闘機。ターボプロップエンジンによるスピード上昇に機体全体への防弾装備を充実化、急降下制限速度の上限引き上げ等、従来の零戦を完全に超えた機体となっており搭乗員からの評価は非常に高いが、旋回性能は二一型より低くなっており二一型から乗り続けてきた熟練パイロットからの評価は当初は低めであるが、43年から空中戦は格闘戦の時代から絶対出力と強力な兵装の時代となっていおり、七二型は正しく時代を先取りした戦闘機となっており米英独軍も本機の性能にほれ込んでおり米英独国では44年から本格的なライセンス生産が行われ欧米人規格に改修した機体が西部戦線でメッサーシュミットやスピットファイアと共に活躍し東部戦線ではグラマンやコルセアと共に大空を駆け巡った。現在は主に中型・軽空母に搭載され艦隊防空に使用されているが、60式噴式艦上戦闘機と置き換えが予定されている。従来の零戦と同様に爆装が可能で最大500kg(爆装を最大重量で懸架した場合、機動性が大幅に低下する為、250kgを爆装積載上限としているが、増槽のみ積載重量上限が最大積載重量となっている。)の通常爆弾を一発のみ懸架可能で爆戦としても運用が可能である。
機種は艦上戦闘機
全幅:12m
全長:9.121m
全高:3.57m
主翼面積:22.44㎡
自重:2.300kg
正規全備重量:3.200kg
発動機:誉七二型
最高速度:734km/h
上昇力:高度6.000まで6分
航続距離:2.800km
武装:九九式二十粍二号機関五型 4挺(弾数各900発)
爆装:500kg爆弾(搭載可能重量)
250kg爆弾(爆装積載上限)
ロケット:ロケット弾 8発
九六式五号艦上戦闘機
翼内に20mmエリコンFFを搭載した武装強化型。また搭乗員の視界確保のため涙滴型風防へ変更され発動機も金星五四型に換装し重心移動を考慮して、主翼位置と形状の変更、主脚の折り畳み、尾輪の引き込み機構を新たに追加した。他機体の延長に防弾設備の充実化が行われ、第二次世界大戦では零戦とほぼ互角の性能を発揮したが、大戦後半に差し掛かると流石に機体の旧式化が否めず第一線から退き、一部は複座化され訓練、演習、沿岸警戒偵察機として使用された。大戦中にも少数ではあるが生産が続けられ、大東亜共栄圏各国へ供与され各国空軍の初期の主力機として運用されフィリピンでは1970年代後半まで軍の練習機として長く運用され続けられ、現在も世界各国の博物館で胴体保存機や個人所有機として多数が現存し中には初期の型式に改造している機体もある。
機種は艦上戦闘機
全幅:11m
全長:8.21m
全高:3.20m
主翼面積:17.80㎡
自重:1.203kg
正規全備重量:1.700kg
発動機:金星五四型
最高速度:622km/h
上昇力:高度5.000まで7分
航続距離:2.100km
武装:九九式二十粍二号機関五型 2挺(弾数各900発)
爆装:30kg爆弾 2発
50kg爆弾 1発
・攻撃機
22式艦上攻撃機「流星II」(流星改)
「流星」をベースにA-1スカイレーダーと同程度の能力を持たせようとした機体で翼を低翼配置に、エンジンをターボプロップエンジン(2.500馬力)に換装、最大積載重量は3.600㎏まで魚雷、爆弾が搭載可能。翼内に20mm機関砲を2門、後部に13mm機銃を上下に1門ずつ装備している。別名「流星改」
機種は艦上攻撃機
全幅:14.40m
全長:11.73m
全高:4.07m
主翼面積:35.4㎡
自重:4.030kg
正規全備重量:6.000kg
発動機:誉七二型
最高速度:600km/h
上昇力:高度6.000まで8分
航続距離:2.980km
武装:九九式二十粍二号機関五型 2挺(弾数各900発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:800kg爆弾 4発
500kg爆弾 7発
250kg爆弾 14発
雷装:航空魚雷 3本
天山艦上攻撃機七二型(天山改)
天山艦上攻撃機の最終型式。発動機を誉七二型に換装した他、機体全体を再設計した性能向上型。爆装を廃止し雷撃専用機となった。翼内に13mm機関銃を2丁、後部上下に1丁装備している。
機種は艦上攻撃機
全幅:14.894m
全長:10.856m
全高:3.820m
主翼面積:37.202㎡
自重:3.083kg
正規全備重量:5.200kg
発動機:誉七二型
最高速度:570km/h
上昇力:高度6.000まで7分20秒
航続距離:2.310km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 2挺(弾数600発)
雷装:航空魚雷 1本
九六式艦上攻撃機二型
史実と変わらず。大戦前に防弾板の追加と発動機の瑞星11型(925馬力)への換装が行われ、航続距離の延長と最高速度が上昇した。翌年に配備予定の九七式艦攻の繋ぎの機体として製作され、生産と配備が開始されたため搭載されたのは「鳳翔」「龍驤」「緋城」「赤城」「深城」「宝城」の日本空母の初期の6隻のみ*1で、特に「深城」と「宝城」に至っては配備した3ヶ月後に九七式艦攻へと配備転換がされている。そのため機体自体も生産数が少ないが、非常に高性能で艦攻の練習機や初期の対潜哨戒機として重宝されるも、生産機数が少なく用兵側が上層部に追加生産を要請した等のエピソードがある。
現在は「鳳翔」に配備された機体以外は民間に売却され、当時対潜哨戒部隊が配備されていた基地や基地の移設後に建てられた記念館に翼やプロペラ等の部品や機体自体が展示され、日本海軍航空博物館に動態保存機が1機、静態保存機が2機、大日本新聞通信社所有の通信連絡機として民間では唯一稼働中であり、国外だとアメリカの飛行機博物館に動態2機、イギリスでは当時のライバル機と目されていたイギリスのソードフィッシュと共にイギリス航空博物館に国外最多の動態保存機として3機が保管されている。
機種は艦上攻撃機
全幅:10.15m
全長:10.856m
全高:4.38m
主翼面積:37.202㎡
自重:2.300kg
正規全備重量:4.100kg
発動機:瑞星11型
最高速度:470km/h
上昇力:高度6.000まで7分20秒
航続距離:2.211km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 2挺(弾数600発)
爆装:500kg爆弾 1発
800kg爆弾 1発
雷装:航空魚雷 1本
・爆撃機
Ju‐87 シュトゥーカ G‐5型
魔王ことハンス・リッヒウル・ルーデル大佐の専用機である。
G-2型の欠点を日本の技術でカバーするどころか性能を向上させた色々とヤバい機体。
主翼下の37mm機関砲はライフリングを改良した他、砲の威力はそのままに砲身の短縮と軽量化が行われた改良型を装備し砲弾には日本のタ弾を装備したため1撃の威力が大幅に上がっている、固定脚はそのままであるが、サイレンの小型化と軽量化が行われた為、急降下時にサイレンが鳴るようになっている。37mmの他に主翼内に7.92mm機関銃を2丁、後部に1丁を装備している。本機は本来陸上機であるため、艦上機運用は非常に困難であるが、そこはルーデル大佐の気合と腕で補っている。
機種は陸上攻撃機
全幅:15m
全長:11.5m
全高:3.84m
主翼面積:33.6㎡
正規全備重量:6.585kg
最高速度:470km/h
航続距離:2.131km
武装:ボルドカノーネBK3.7航空機関砲改 2門(弾数24発)
マウザーMG81Z固定機関銃 2挺(弾数600発)
マウザーMG81Z旋回機関銃 2挺(弾数600発)
爆装:1000kg徹甲爆弾 1発
500kg爆弾 1発
彗星艦上爆撃機七一型
彗星艦上爆撃機の最終形代。アツタ71型液冷発動機を搭載した性能向上型。防弾板、防漏タンクを強化し、翼内にの 13mm機関銃を2丁、後部に1丁装備している。
機種は艦上爆撃機
全幅:11.50m
全長:10.22m
全高:3.069m
主翼面積:23.6㎡
自重:2.621kg
正規全備重量:4.723kg
発動機:アツタ71型
最高速度:641km/h
上昇力:高度6.000まで7分20秒
航続距離:3.610km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:500kg爆弾 1発
250kg爆弾 1発
250kg爆弾 2発(翼下)
九六式艦上爆撃機二型
史実と変わらず。大戦前に防弾板の追加と発動機を瑞星15型へ換装が行われた。後継の九九式艦爆が登場した際は順次配備転換となったが、「鳳翔」ではエレベーターサイズや飛行甲板の長さ的に九九式艦爆の運用が難しくカタパルト搭載も飛行甲板先端から艦橋までの長さが短く搭載ができなかったため、「鳳翔」のみ九六式艦爆の運用が継続された。「鳳翔」搭載以外の機体は民間に売却されたが、一部が後部銃座が教官席に改造され、九六式初歩練習爆撃機として海軍航空学校で少数が運用されている。中でも嘗て「龍驤」「緋城」「赤城」「深城」「宝城」に搭載されていた機体で練習機塗装ではなく当時の迷彩のままの機体は新兵達に非常に人気であり、配当時に当たった航空訓練生は大喜びするのが通例となっている。
機種は艦上爆撃機
全幅:11.40m
全長:9.40m
主翼面積:34.50㎡
自重:2.225kg
正規全備重量:3.320kg
発動機:瑞星15型
最高速度:412km/h
上昇力:高度6.000まで6分42秒
航続距離:2.140km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:250kg爆弾 1発
30kg爆弾 2発
・偵察機
22式艦上電子偵察機「彩雲II」(彩雲改)
22式艦上攻撃機「流星」の機体を流用して作られた高速偵察機。偵察機であるが翼内に20mmを2丁、後部に13mm機銃を1丁装備しており格闘戦も可能である。機内には最新機器とカメラを搭載し、防弾板がコックピットの周囲に張られている。別名「彩雲改」
機種は艦上電子偵察機
全幅:14.40m
全長:11.73m
全高:4.07m
主翼面積:35.4㎡
自重:4.030kg
正規全備重量:6.000kg
発動機:誉七二型
最高速度:600km/h
上昇力:高度6.000まで8分
航続距離:2.980km
武装:九九式二十粍二号機関五型 2挺(弾数各900発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:なし
・対潜哨戒機
艦上対潜哨戒機「
天山艦上攻撃機七二型を改造した対潜哨戒機。機体中心線上の主脚から後部銃座付近までの長さを持つ楕円形の対潜レーダーが存在する。搭載兵装は対潜ロケットを片翼6発の計12発、または対潜用60kg爆弾を片翼2発の計4発を装備できる。他、艦上掃射用と防護用に13mm機銃を片翼内に1丁ずつ、後部銃座に上下に1丁の計4丁を装備している。また艦隊の射程圏内であれば発煙筒を投下し、同地点へ艦砲射撃を行う事も出来る。
機種は艦上対潜哨戒機
全幅:14.894m
全長:10.856m
全高:3.820m
主翼面積:37.202㎡
自重:3.083kg
正規全備重量:5.200kg
発動機:誉七二型
最高速度:570km/h
上昇力:高度6.000まで7分20秒
航続距離:2.310km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 2挺(弾数600発)
爆装:60kg対潜航空爆弾 10発
ロケット:対潜ロケット弾 12発
・回転翼機
61式回転翼哨戒機「
既存の哨戒機に変わる新型対潜哨戒機として、陸軍と共同で開発された新型対潜哨戒機。陸軍の回転翼機の技術を使用した為、命名は陸軍が行った。零が居た世界では米英などの欧米各国がこの機体の大量購入かライセンス生産をしており、米国では有り余る予算を大量投入して既存の空母及び駆逐艦以上の全艦艇に同機を搭載している他、消防や警察、陸軍に空軍も採用している。
機種は艦上対潜回転翼機となっているが対艦、対潜、対地攻撃が可能なマルチロール機である。
機種は艦上回転翼哨戒機
全長:19.76m
全高:5.13m
ローラー直径:16.36m
自重:4.819kg
正規全備重量:9.980kg
発動機:ネ38TSエンジン
最高速度:295km/h
航続距離:2.220km
武装:三式十三粍旋回機銃三型 2挺(弾数600発)
固定爆装:なし
・水上機
零式水上三座偵察機七二型
零式水上三座偵察機一一型甲の発動機誉七二型に換装した機体。駆逐艦以上、空母以外の全ての艦艇に搭載されている。
機種は水上偵察機
全幅:14.50m
全長:11.49m
全高:4.70m
主翼面積:36.20㎡
自重:2.524kg
正規全備重量:3.800kg
発動機:誉七二型
最高速度:470km/h
上昇力:高度3.000まで4分20秒
航続距離:4.210km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:60kg爆弾 4発
250kg爆弾 1発
ロケット:対潜ロケット弾 8発
零式観測機二一型
零式観測機の発動機を瑞星21型に換装した機体。軽巡(5.500t級)を中心に搭載されている。
機種は水上観測機
全幅:11.00m
全長:9.50m
全高:4.00m
主翼面積:29.54㎡
自重:2.024kg
正規全備重量:2.622kg
発動機:瑞星21型
最高速度:410km/h
上昇力:高度5.000まで7分20秒
航続距離:1.210km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:30kg爆弾 2発
60kg爆弾 2発
水上攻撃機「晴嵐」七一型
晴嵐の発動機をアツタ71型に換装した機体。航空魚雷の搭載可能な水上機であるが固定フロートであるため、速度は流星改より低い。
機種は水上攻撃機
全幅:12.26m
全長:10.64m
全高:4.58m
主翼面積:27.00㎡
正規全備重量:4.653kg
発動機:アツタ71型
最高速度:482km/h
上昇力:高度5.000まで7分20秒
航続距離:1.890km
武装:三式十三粍固定機銃三型 2挺(弾数600発)
三式十三粍旋回機銃三型 1挺(弾数600発)
爆装:800kg爆弾 1発
250kg爆弾 4発
雷装:航空魚雷 1本
連合艦隊に新たに潜水艦隊を追加するならどの艦にするか?(うp主の趣味によりどの艦を選んでも船体は葉巻型になる模様。)
-
[たいげい型]
-
[そうりゅう型]
-
[おやしお型]
-
[はるしお型]
-
[ゆうしお型]
-
そんな事より、次回作はまだなのか!?