転生したらよわよわ先生の護衛兼秘書ってちょっとハードワークすぎんよ〜 作:納トゥ!!!
主人公のプロフィール
明日空(あすぞら)アスカのプロフィール
年齢 20歳
身長 178センチ
体重 不明だが一部の生徒に片手で担がれるぐらいには軽い。
趣味 ゲームや読書。プラモデル作り
容姿 特に目立った特徴はあまりないがかなり体は細い。鍛えている細さというよりは病気とかそういうのを疑ってしまう感じの心配さが出る
感じの細さ。本人は至って健康そのもの
所属 シャーレ
使用武器 サプレッサー付きのハンドガン。専用の対物ライフル(本人のこだわりにより現代風のライフルではなくモシンナガンのようなライフルとなっている)。専用のアサルトライフル(AKがモデル)
アスカへの質問
好きなタイプ:好きなタイプぅ?考えたことなかったな…いや、童貞の強がりとかじゃないからな。実際そういうの考えたことないしなぁ…まぁ、好きな人には首っ丈って感じだと思う。
嫌いなタイプ:先生及び生徒に危害を加える存在。善意を利用する悪。
先生について:一言で言えば良い人すぎる。でももっと自分のことを大事にしてほしい。先生の助けを求めてる人は多いんだし。無事を祈ってるやつも同じくらいいるからな。
もし先生と生徒。どちらかしか助けられないとなったら?:代わりに自分が犠牲になるという選択肢を捩じ込んで全て救う。
生徒について:みんな良い子だけど先生への目がたまに怖い。完全に肉食獣の目だよ。そんでそれがたまに俺に向けられる。多分俺は障害としていつか狩られるやろなって…そんな中アリスやイブキとかの純粋な子はマジで癒し。一生そのままでいてくれ。
やばかったと思った時は:一回とんでもない爆発に巻き込まれて左腕の感覚なくなったこと。あれはマジでやばいと思ったね。うん。
周りからの印象
先生:いつも守ってくれて頼りになる人だよ。私のことを大切にしてくれるけど、でももっと自分のことも大事にしてほしい。でも、私のせいで傷ついたことが多いし…私が責任…とったほうがいいよね。大人だし。
黒服:実に興味深い存在です。是非ともいつか一対一でお話をしてみたいものです。
ユメ:砂漠で遭難した時はもうダメかと思ったけどアスカのおかげで助かったんだ〜。今でも感謝してるよ。命を救ってもらったわけだし…人生を捧げるつもりだよ?もちろんね
ホシノ:ユメ先輩を助けてくれたことは今でも感謝してるよ〜。でも、いくらユメ先輩でもアスカを取ることはさせないつもりだよ。もちろん。先生のこともね。おじさんは欲張りだから全部欲しいんだ〜
他生徒たち:いつか先生もアスカもまとめて自分のものにしてしまうつもり。いつでも囲い込む準備はOK
人物紹介
少しおちゃらけているが他者のためなら自分の身を顧みずに放り出す人間。撃たれて体に穴が開こうが医療知識ゼロのヘッタクソな応急手当てか放置して笑いながら帰ってきて仕事する。ちなみになぜ弾丸がキヴォトス人なのに効いているのかというと防御力は一般人並みだがしぶとさがキヴォトス人並みなのである。撃たれて戻ってきた後は、大体最終的に先生にバレた後に医療班の方々にバレて文字通り担がれて搬送される(なんども起きてる)。傷はほとんど放置したりしているため体には結構弾痕とかが残っている。前世での死因は轢かれそうになった人を庇い死亡した。ちなみに転生前も後も童貞である。前世は魔法使いになる前に童貞抱えて死んだ。転生後最大のピンチである護衛の仕事を任され毎日胃を痛めながら生きてる。本人はネームド生徒の矢印が全部よわ先生に向かってると油断しきっているがもちろんこっちもよわ先生に向けられてるくらいの大きくてしっとりした矢印を向けられている。ちなみに1番でかい矢印向けてるのが守るべきよわ先生から向けられている。だが無事気づいていないため、刺されるのも時間の問題である。ちなみにクソどうでもいい話だが、アスカは攻められるなどの押し付けられる快楽にはめっぽうよわいクソ雑魚である。生徒には力で勝てるがある意味襲われたらこっちもこっちで負けることをまだ本人は知らない。強さはは中の上くらい。