転生したらよわよわ先生の護衛兼秘書ってちょっとハードワークすぎんよ〜 作:納トゥ!!!
明日空アスカ(弱体化状態)のプロフィール
基本的な変化はないがさらに謎原理で体が軽くなった。それ以外は本当同じ。それと弱体化状態だと髪の毛が黒色から白色強めの灰色になる。見た目と雰囲気が目を離したらどこかは消えてそうな感じの儚げになる
使用武器 ハンドガン
アスカへの質問
不便じゃないの?:確かに不便だけどこの程度で諦めるほど心はやわじゃないさ。できないことは出来ることで補う。それが俺のやり方さ。
その状態でやばかったことは?:とある戦闘で右腕が文字通り皮一枚で繋がってる状態になったこと。もちろんその後右腕はなんとか治ったけどね。危うく隻腕になるとこだったぜ。それと、本編でも言ったけど酔った先生に押し倒されたこと。
1番長かった期間は?:1ヶ月近く続いた時もあったな。あん時はガチで不便だった
ワカモに対して:マジで助かる。本当感謝しかない。いつもありがとう
周りの反応
先生:できれば無理はしてほしくない。でも無理する原因が自分っていうのがすごい複雑。いっそのこと縛ってしまえば…いや、なんでもないよ!ただ心配なだけだから
黒服:不安定なヘイローの力。クク、やはり彼は興味深い。
クロコ:ん、アスカ先輩…やっぱりあの人はどこでも無茶をするのは変わらないみたい。だからこそ、守らないと
救護騎士団:救わねば…
他の生徒:守護らねば…
紹介
アスカの完全なクソ雑魚フォーム。普段が力とかで戦うのをこの状態だと、技で戦う。この状態だと普通の人間同様銃弾一発でも致命傷になりかねない。しかしこのバカはそんなことには怯えないし簡単には倒れないのでしぶとさが少し下がったぐらい。髪の色も変わるため初めて先生の前でこの状態になった時には「イメチェンでもしてみたの?」と、勘違いされた。そんでこの日に先生庇って撃たれて重傷を負い病院で意識不明となった。目覚めた時には先生がギャン泣きしてたためアスカは普通に困惑した。なぜ先生が泣いているのか。俺が弱いからこうなったのにと先生の想いも知らずに呑気なことを考えていた。いっかい刺されればいいのに。この一件から先生は少し心配性になった。いつも助けてくれるワカモに対しての信頼はかなり厚くいつかちゃんとしたお礼をしたいと考えている。生徒からはこの姿だと、愛と独占欲と庇護欲が混ざった目を向けられていて流石の除湿機さんもこれにはご臨終。ちなみにカヨコみたいな少し大人びた雰囲気の生徒と一緒にいると結構絵になる。
ちなみにこの状態は小説を書く時には設定としては考えてなかったんですがついこの前見た犬夜叉からインスパイアを受けて追加しました。