「…あの、何してるの」
「わぁぁぁ↑( ᐛ )」
「…作者サン」
さて、ついに作者というバカみたいにメタイ存在がこの小説に降りてきた。
もう今回はめたいとか気にせず行く必要がありそう。
「へい優希、君は名字を使い大会?」(誤字じゃないよ、ボケだよ)
「そりゃあね、オルにもあるのになんで私はないのさ」
「そんなん面白くしたいからに決まっとるジャマイカ」
「ジャマイカ」
この際、個人情報ぶちまけてやろうかな。
「14歳学生特技はマルチタスク趣味は創作全般d」
「やめなさいやめなさい!?タコショウカイしなくてええから!」
「タコショウカイ?」
「自己紹介の逆、他の人を紹介するから他己紹介や」
コイツの関西弁、腹立つ。
「おぉい人の関西弁にケチつけんなや!?」
「現実でもそれなの?」
「関西弁なしで話す方法があるなら教えて欲しいくらいや、文面では出来とっても、リアルやと敬語にすら関西弁混じるねんよ?」
「例えば?」
「こんなんとかどうです?とか、やからやめときって言ったんですよ、的な」
「腹立つ」
「何故!?」
腹立つから腹立つんだよ(?)
ていうか、なんで作者降りてきたんだ…?
「それはね、ネタがないからやで」
「心を読むな」
「さとり妖怪のちから☆へぶっ」
うざかったのでとりあえず殴り飛ばしておいた。
コイツYouTubeとかだとうぷぬしっていわれる人間な訳だよね、多分。
いや違うかもだけど。
ネタ切れちゃだめだろ。
てかテスト期間じゃん勉強しろあと何更新しちゃってんだよ休止って言ってたくね?
バカ?
「ごめんって罵倒しないで?」
「読むなこの承認欲求創作バカ勉強怠惰モンスター」
「なぁちょっと長くね?ひどくね?りるさん泣くで???」
「泣け」
「ぴぇぇぇ」
「きも」
「理不尽!!??」
どうせ読まれないものをうまいこと進めたんじゃねぇよばーーーーか。
⑨めが(?)
「それチルノ」
「おう。」
「キャラ崩壊」
「…うぃー」
「だめだコイツ」
「アンタには言われたくない」
「さーせん」
「ていうか、ネタ切れとテスト期間って建前じゃないの?」
「よぉくわかっていらっしゃる!私別作品作り始めたんよ(未公開)」
「それで?」
「ここのキャラと絡ませることにもなった!あとここの次のネタをズラリと並べて遊んどった!」
「もう一つは?」
まだあるだろ、的な視線を送ってみた(?)
「作曲してましたし、絵を描いてました、動画編集もしてましたし、YouTubeにもあげてました…」
「他は?」
「TikTokも…」
「よろしい」
なにがいいのって話だけど、許しておく。
ちょっと前まで毎日投稿だったのに、いま奇数の日投稿だし。
せめて偶数にしろよ。(そこじゃない)
「…まぁ、出来るだけネタが続くよく頑張るからさ、これからもよろしくなー」
「こんなバカの作品だけど、よろしく」
「うぅ、優希酷い、これでもテスト90点台だった時あったのに」
「何の科目?あと中学校のやつ?」
「音楽と中学一年生の数学です」
「音楽かよ!!」
byこういうのやってみたかった作者より
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