紅魔館でメイドやってます   作:硴里りま

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⬛︎大切なお知らせ

硴里「はいあけましておめでとうございまーす!」

優希「おめー。」

硴里「久しぶり?の表ですわ」

優希「もう出ることはないけど」

硴里「もーそんなこと言わないの☆」

優希「はいはい、長々と離してないで、お知らせでも入れたら?」

硴里「あ、そうだね」

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硴里「リメイク作品出します!」

優希「声量。」

硴里「あぁごめんごめん、まぁそういうことで、今日、もう既にリメイク作品が表に出されてます!まじで今度見といて!」

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優希「私の生前がちょっとだけ語られていたり、この作品で歪んだ時間軸が少し改善されたり、物語としての題名も大きく変わったりしてるわ」

硴里「まず優希ちゃん 優希「キショい」 …優希の種族がはっきりてなかったから、それもはっきりさせたいし、適当に半吸血鬼化させちゃったから、そこの設定も改めようかなと思ってね」

優希「他にも私のことを最初に引き取った人の変更、前世の名前、この作品では結局ふかぼりされなかった私に渡った手記の謎、それもどんどん明らかにしていくからよろしくね」

硴里「この作品が好きだったのにって人、本当にごめん!あれはどうしても進められない!!」

優希「それはどうして?」

硴里「話の流れが…つかめませんでした…」

優希「しょーもな」

硴里「ひでぇ…」

硴里「でもでも!小説の書き方何回も変えてて読みにくかったし、ちょうど良くない!?」

優希「ま、それは同意するわ」

硴里「やったね!」

優希「調子に乗らない」

硴里「はーい…」

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優希「それで、私の意味のわからない寿命の件はどうすることになったの?」

硴里「突然変異で片付けることにしたよ!」

優希「案外ネタバレしてるけどいいのかしら、これ」

硴里「…まぁまぁ、大丈夫っしょ」

優希「にしても、もう話すことないのに字数がたくさん余ってるわね」

硴里「仕方ないといえば仕方ないね」

優希「ま、どうにか頑張って繋げてね」

硴里「はーい(少女小細工中)」

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優希「ま、そんなわけだからリメイク作品でも私のことをよろしくね」

硴里「私もたまに表に出たいけど、控えるね☆」

硴里「ということでまたね!リンクはこちらでーす!  https://syosetu.org/novel/392830/  よければ見てね!」

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