硴里「はいあけましておめでとうございまーす!」
優希「おめー。」
硴里「久しぶり?の表ですわ」
優希「もう出ることはないけど」
硴里「もーそんなこと言わないの☆」
優希「はいはい、長々と離してないで、お知らせでも入れたら?」
硴里「あ、そうだね」
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硴里「リメイク作品出します!」
優希「声量。」
硴里「あぁごめんごめん、まぁそういうことで、今日、もう既にリメイク作品が表に出されてます!まじで今度見といて!」
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優希「私の生前がちょっとだけ語られていたり、この作品で歪んだ時間軸が少し改善されたり、物語としての題名も大きく変わったりしてるわ」
硴里「まず優希ちゃん 優希「キショい」 …優希の種族がはっきりてなかったから、それもはっきりさせたいし、適当に半吸血鬼化させちゃったから、そこの設定も改めようかなと思ってね」
優希「他にも私のことを最初に引き取った人の変更、前世の名前、この作品では結局ふかぼりされなかった私に渡った手記の謎、それもどんどん明らかにしていくからよろしくね」
硴里「この作品が好きだったのにって人、本当にごめん!あれはどうしても進められない!!」
優希「それはどうして?」
硴里「話の流れが…つかめませんでした…」
優希「しょーもな」
硴里「ひでぇ…」
硴里「でもでも!小説の書き方何回も変えてて読みにくかったし、ちょうど良くない!?」
優希「ま、それは同意するわ」
硴里「やったね!」
優希「調子に乗らない」
硴里「はーい…」
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優希「それで、私の意味のわからない寿命の件はどうすることになったの?」
硴里「突然変異で片付けることにしたよ!」
優希「案外ネタバレしてるけどいいのかしら、これ」
硴里「…まぁまぁ、大丈夫っしょ」
優希「にしても、もう話すことないのに字数がたくさん余ってるわね」
硴里「仕方ないといえば仕方ないね」
優希「ま、どうにか頑張って繋げてね」
硴里「はーい(少女小細工中)」
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優希「ま、そんなわけだからリメイク作品でも私のことをよろしくね」
硴里「私もたまに表に出たいけど、控えるね☆」
硴里「ということでまたね!リンクはこちらでーす! https://syosetu.org/novel/392830/ よければ見てね!」