主要キャラのプロフィール
氏名・【カズヤ・アレイスター】
年齢・【27】
身長・【185】
体重・【79】
配偶者・【マユミ】
所属・【エルフィン・スナイパーの社長】
茶系の髪の色に魔法科高校の一条将輝と司波達也の合わせたような顔立ちでそれを大人っぽくしている。そして左目に眼帯をつけているが、これは左目を失っているわけではなく、とある事情があって、このようなことをしている。
エルフィン・スナイパーという企業を妻のマユミと一緒に帝国で設立。社長として副社長のマユミのサポートのもと会社を徐々に大きくしていく。今では共和国、学園都市、クロスベル、レミフェミアに支社を置くほどに成長している。
オリヴァルトとは友であり、彼の志のために助力を惜しまないところもあり、トールズ士官学院のⅦ組の設立のためにも助力をし、一緒になって許可を取り付けたのだ。
得物・【2丁銃(尚片方はCAD)】
マスタークオーツ【??】
①ー
②ー
氏名・【マユミ・アレイスター】
年齢・【27】
身長・【167】
体重・【??】
スリーサイズ・【B88・W62・H89】Fカップ
配偶者・【カズヤ】
所属・【トールズ士官学院・一般教養の教官】
魔法科高校の七草真由美を20代の大人の女性にしたような感じである。
カズヤとは夫婦であり、夫婦二人三脚でエルフィン・スナイパーという企業を大きくして、世界に誇れる企業へ育て上げたのだ。
役職は副社長だが、友であるオリヴァルトからⅦ組設立の為の構想で、テスト運用に選ばれたトワたちの担任教官を務めてほしいと頼まれ、それを承諾したのだった。
得物・【魔導型銃、携帯型CAD】
マスタークオーツ・【??】
①ー
②ー
氏名・【スミレ・ヨシザワ】
【芳澤すみれ】
年齢・【17】
身長・【164】
体重・【??】
スリーサイズ・【B85・W60・H86】Dカップ
所属・【トールズ士官学院・2年Ⅳ組】
スミレは、共和国からの留学生である。かつて彼女は共和国で騒がせた怪盗団と行動を共にしていたこともある。シドウの騒乱時に怪盗団と共に共和国のためにシドウを倒し、静かなる反乱の首謀者のタクト・マルキを倒して、共和国に平穏をもたらした1人でもある。
しかし、平穏を取り戻した後にすぐに怪盗団は解散しリーダーのレン・アマミヤ(雨宮蓮)、ユキナ・ヒザト(緋里雪奈)は、行方をくらました。
怪盗団の仲間たちがそれぞれの道を進む中、スミレは怪盗団が担っていたお助けチャンネルを引き継ぎ、陰ながら人々を助けながら、遊撃士になるための試験も受けていた。それは行方がわからなくなった2人を探すためでもあった。
遊撃士になった後、スミレは2人をリベールで見たと報告があり、それを元にアラミスを休学しリベールへ向かって、エステルたちとリベールの異変に立ち向かうことに。
得物・【折畳式警棒】
能力・【】
マスタークオーツ・【】
①ー【怪盗団解散】リベールの異変後、オリヴァルトからトールズ士官学院の新しい試みのために協力してくれないかと、手紙を貰う。アラミスのように身分に関係のない生徒たちを揃えたクラスを作るためにと。一度は返事は保留したが、オリヴァルト自身がスミレに頭を下げてきたので、断ることもできず、トールズ士官学院に入学することは決めた。スミレはアラミスを退学してからと考えていたが、オリヴァルトとカズヤとアラミス側で交渉がまとまっており、アラミスからトールズへ譲渡された感じになったのだ。
②ー【Ⅶ組の前身】トワ、アンゼリカ、ジョルジュ、クロウ、スミレ、シュルファニールの6人が選ばれる。ただし、クラスは全員バラバラである。アンゼリカとシュルファニールが貴族のクラスで、トワ、ジョルジュ、クロウ、スミレは一般クラスだった。
③ー
④ー
氏名・【テイトク・ブライト】
年齢・【18】
身長・【179】
体重・【73】
所属・【リベール遊撃士協会】
とあるの垣根帝督を彷彿させる容姿の持ち主である。
子供の頃にカシウスによって連れてこられる。先に来ていたヨシュアとまた違う性格の持ち主だったため、カシウスやエステルも苦労するが、エステルや先に心を開いていたヨシュアが来る日も来る日もテイトクを気にかけて、心を開かせたのだ。テイトクも閉ざしていたことを悔い改め、積極的に関わることにしたのだ。カシウスの八葉一刀流に興味を持ち、彼に太刀技術を教わる。もちろん棒技術も学び、太刀と棒術の二刀流を会得しエステルを嫉妬させた。ちなみに格闘術も会得しジンをも唸らせる実力者に。
エステル達が遊撃士になることを決めた時、テイトクも遊撃士になる事を決めた。
①ー
②ー
別作品【空の軌跡〜テイトクとリベールと冒険〜】の主人公である。こちらで色々と描きます。
氏名・【イチカ・ナカノ】
【中野一花】
年齢・【17】
身長・【160】
体重・【??】
スリーサイズ・【B85・W59・H85】Dカップ
所属・【共和国のとある芸能事務所】
【学園都市遊撃士協会】
容姿は五等分の花嫁の中野一花を彷彿させる容姿の持ち主。
イチカは、とあるD∴G教団のロッジに捉えられて実験のモルモットであったが、ある時イチカはロッジから逃げ出そうと行動を移す。同時期にロッジ壊滅作戦もう行われ、イチカはそのどさくさくでロッジの外に出られたが、そこは砂漠地帯で瀕死の危機に合うが、とある人物に救われる。
救われた後、学園都市に行き、そこでいろんなものを学びながら、遊撃士の資格を取る。その後は自身の夢でもある女優になるために共和国へ行き、ある事務所と契約し女優とグラビアアイドルと遊撃士というかたやぶりな女優が誕生したと、共和国では報じられていた。
イチカは、学園都市の光研究所からあるものが盗まれ、それを調査していくうちに、リベールの異変へと誘われていた。
得物・【鞭(イチカの鞭は、ただの鞭ではなく、彼女の能力を利用した使い方もできる)】
能力・【】
マスタークオーツ・【】
①ー
②ー
別作品【一花のゼムリア世界の冒険】の主人公である。
こちらの方で色々描きます。
氏名・【ヨツバ】
【】
年齢・【??】
身長・【160】
体重・【??】
スリーサイズ・【B84・W59・H85】Dカップ
得物【】
マスタークオーツ・【】
所属・【帝国軍情報局】
【鉄血の子供たち・コードネーム・四葉(クローバー)】
容姿は五等分の花嫁の中野四葉を彷彿させる容姿の持ち主。
鉄血の子供たちの一員であるヨツバ。コードネームは四葉。どこかの組織からミリアムと一緒に連れてこられた。
氏名・【コトネ・シオミ】
【汐見琴音】
年齢・【18】
身長・【161】
体重・【??】
スリーサイズ・【B86・W61・H87】Dカップ
所属・【帝国遊撃士協会・レグラム支部】
【共和国遊撃士協会・イーディス支部】出向先だった。
得物・【薙刀・桜姫】
マスタークオーツ・【???】
能力・【ペルソナ能力・ヘイムダル】
明るい茶色のくせ毛をポニーテールにまとめ、ヘアピンがローマ数字のⅩⅩⅡの形をしている少女。背中には薙刀を背負い、月光館学園を思わせる制服を着ている。
帝国の日本人街出身。両親は他界し、借金の形に奴隷商に売られそうになっていたところをトヴァルに救われ、借金も彼が肩代わりしてくれた。それ以来、トヴァルに恩義を感じ、彼のために遊撃士の道を選び、修行のため帝国を離れて遠い地で腕を磨いていた。
去年の終わり頃に帝国に戻り、不思議な能力――ペルソナを身につけた。ペルソナはヘイムダル。
遊撃士協会の支部がなくなった帝国でも、ちょくちょくと依頼が舞い込み、帝国中を飛び回っている。もちろんサラの分も含めて。ただしレグラムには支部は残っている。
①ー
②ー
氏名・【ユウ・ナルカミ】
【鳴上悠】
年齢・【21】
身長・【181】
体重・【76】
所属・【共和国・シロガネ探偵事務所】
得物・【刀・伊耶那美命】
能力・【ペルソナ能力・イザナギ】
彼は共和国で探偵業を営んでいる。アラミス高等学校の卒業生であり、卒業後は数多の引き手があったが、仲間の探偵業を引き継いで探偵となった。その仲間がCIDへ入ることになったためだ。
探偵業の仕事を通じてリベールの異変に関わり、裏側でエステルたちを支えていた。
かつて共和国でトオル・アダチによる黄泉の国計画を阻止した中心人物であり、自称特別捜査隊のリーダーでもあった。黄泉の国計画の他にも小さな事件をいくつか解決し、自称特別捜査隊の評価はCIDや軍上層部、政府関係者の目に留まった。彼らをひき抜こうとする動きがあったが、無理強いを嫌ったミツル・キリジョウやサナダたちの反対でそれは回避された。
そして仲間のナオト・シロガネがCIDに入ることにより、ユウたちの安全な生活が保障されている。
イケメンであるが、今は恋人はいない。学生時代に付き合った女性はいたが、探偵業の忙しさも相まって自然消滅している。
①ー【ドウジマ家での誓い】トオル・アダチとの戦いの前にドウジマ親子仲間やユウの周りの人々の平和を守ると誓いを立てた。この誓いは、探偵になった後にも引き続き誓いを守っている。もちろん依頼人の身の保障ももちろん守ることに変わりはない。
②ー【ベルベットルーム】再びユウが戦いの中に引き込まれることが確定してしまい、イゴールとマーガレットは再び彼に力を授けることになる。
③ー
氏名・【ロビンフッド】
【明智吾郎】
年齢・【19】
身長・【181】
体重・【74】
所属・【学園都市】
ロビンフッド《明智吾郎》。怪盗団…雨宮蓮、緋里雪奈らの敵として登場する共和国の議員であったマサヨシ・シドウ《獅童正義》の協力者であったが、怪盗団の雨宮蓮たちと心を通わせていく内に彼の中で何かがかわり始め、最後の最後には、マサヨシ・シドウの命令を無視する。彼から新たに生まれ出た認知世界のゴロウ・アケチが怪盗団を倒そうとしたのを身を挺して守り、ゴロウ・アケチとともにどこかに消え去るはずだったのたが、共和国の東の砂漠エリアで、カズヤ・アレイスターらに拾われ、学園都市にて一命を取り留める。
得物・【騎士剣】
能力・【ペルソナ能力・ロキ】
マスタークオーツ・【】
①ー【ロビンフッドとして】雨宮蓮たち怪盗団との戦いに敗れた後、認知世界のゴロウ・アケチと明智吾郎と分かれた。ゴロウ・アケチは、アルマータに拾われ、ジェラールに忠誠を誓い、彼のために行動をしている。明智吾郎は、明智吾郎という名前を捨て、犯した罪の贖罪として、ロビンフッドとして生きていく事を決意。
②ー
③ー
氏名・【シアゲ・ハマズーラ】
年齢・【26】
身長・【179】
体重・【76】
所属・【カルバード共和国・CID諜報機関】
得物・【】
マスタークオーツ・【】
茶髪にヨレヨレのジャンパーを着ていて、古びたジーンズを履いている。あの世界の浜面仕上と同じ容姿であり、性格とか口調は似てるようだ。
シアゲとアルフィンとの出会いは、バルフレイム宮にスパイに入って、アックアたち近衛師団に追われていた時、彼をアルフィンの部屋に匿まったのが出会い。もちろん師団たち、メイドたちも彼女の部屋も捜索したが、誰も彼を見つけることはできなかった。
何故なら、シアゲはアルフィンのドレスの中に隠れていたからだ。
その時にシアゲは、彼女の履いていた緋いショーツを大変気に入り、それと交換で共和国の情報を色々とアルフィンに話したのだ。
そのことで大賢者は、パンツ同盟と名付けたのだ。
シアゲは、アルフィンがプレゼントした
①ー【諜報部員として】元々から人を見る目があり、身体能力を兼ね備えていたので、学生時代からCIDからマークされていた。彼自身は普通の企業に入るつもりでいたのだが、孤児院育ちといこともあり、少しでも孤児院を楽させてあげたいという思いからCIDに入ることに。彼は初任給の4割を孤児院に寄付したのだ。寄付は今もずっと続けている。もちろんカルバードを守ることは人一倍熱く思っている。
②ー【二度と無くさないため】シアゲは、タカヤの騒乱の時に、恋人のリコウを亡くしてしまう。それ以降、CIDの職務を休業していた。もちろん生活も荒んでいたが、学園都市の遊撃士、グンハ・ソギイタに思いっきり喝を入れられた。そのグンハに【彼女は、どんな時でも人々を守ろうとする姿にお前に惚れたんだろ!だったら後ろを振り向かず、前だけを向いて走れ!それが彼女への手向けにもなるだろう】と。それ以降は仕事に邁進し、共和国の敵になり得るものを芽から潰してきた。全ては、共和国が好きだった彼女ため、二度と自分と同じ思いを誰かにさせないためにと、心に誓って。
③ー
④ー
氏名・【オリアナ・サンダーズ】
年齢・【25】
身長・【165】
体重・【??】
スリーサイズ・【B88・W62・H87】Eカップ
所属・表【共和国の運び屋】
裏【CID諜報部員】
容姿はとあるのオリアナ・トムソンと瓜二つ。
彼女は共和国の運び屋。政府関係や企業、猟兵や危ない連中の荷物を運んだりする。これはあくまでも表の顔であって、裏はCIDの諜報部員なのだ。
得物【】
マスタークオーツ【】
氏名・【コトミ・ミサカ】
【御坂琴美】
年齢・【16】
身長・【166】
体重・【??】
スリーサイズ・【B85・W61・H85】Cカップ
所属・【始末屋】
【】
得物・【氷】
マスタークオーツ・【】
氏名・【ミコト・ミサカ】
【御坂美琴】
年齢・【16】
身長・【166】
体重・【??】
スリーサイズ・【B84・W61・H84】Cカップ
所属・【始末屋】
【】
得物・【雷】
マスタークオーツ・【】
コトミとミコトの容姿は、モデルはミサカワースト。2人の見分け方は、姉のコトミは、氷の髪飾りをしていて、妹のミコトは、ゲコ太のイヤリングと花の髪飾りをしている。
コトミとミコトは、大陸中に知られている始末屋。依頼を受けたら100%成功させ、裏世界ではその名前を知らないものはいないとされている。
リベールの異変の時は、ワイスマンに雇われてエステルたちと戦っている。クロスベル騒乱の時は、ヨアヒムに雇われてロイドたち特務支援課と戦っている。そして今は帝国入りをしていて、Cなる人物に雇われている。
①ー
②ー
氏名・【レン・アマミヤ】
【雨宮蓮】
年齢・【19】
身長・【178】
体重・【75】
所属・【身食らう蛇(結社)】
【執行者No.77・ジョーカー】
得物・【短剣】
ペルソナ能力・【アルセーヌ】
マスタークオーツ・【】
理不尽に大人たちによってハメられ、人生を狂わせられる。それまで通っていた学校を辞めさせられた。その後そんな彼をアラミスだけが唯一受け入れてくれた。そのアラミスで、雪奈や仲間たちと出会い共和国の闇と戦っていく。最終的にマサヨシ・シドウのクーデターを阻止しマルキの野望も阻止したのだった。
全て終わらせた後、怪盗団を解散させ雪奈がお姉さん的存在のクロチルダがいる結社に入ることを決意したから蓮も彼女と共に歩むことを決めたのだ。
①ー
②ー
氏名・【ユキナ・ヒザト】
【緋里雪奈】【】
年齢・【19】
身長・【165】
体重・【??】
スリーサイズ・【B89・W62・H88】Fカップ
所属・【身喰らう蛇(結社)】
【執行者No.22・フィクサー(断罪の魔女)】
得物・【魔女の杖】
ペルソナ能力【コキュートス】
マスタークオーツ・【】
容姿は、エマを黒髪にしたような感じで、冷たい目をしている。アラミスの制服に黒いマントを身に着けていて、魔女の杖を持っていて、使い魔のモルガナを連れている。
小さい時に母親を亡くしたが、彼女の母親の妹分だったクロチルダが陰ながら支援をしていた。アラミスに通っていた時に支援してくれていたクロチルダと会い、自身の進むべき道を決める。そんな時に雨宮蓮と出会い、苦しめられている人たちを助けるために怪盗団を結成し弱者を助けるための戦いは始めた。
シドウやマルキを倒した後、アラミスを卒業して結社の盟主からスカウトされ、レンと共に結社へ入った。クロチルダ自身は、結社に入って欲しくはなかったが、ユキナの決めたことだからと、それ以上は何も言わなかった。
①ー
②ー
氏名・【スグル・カモシダ】
【鴨志田卓】
年齢・【32】
身長・【188】
体重・【85】
所属・【貴族派(雇われいる)】
【???】
得物・【拳】
【バレーボール】
ペルソナ能力・【松永久秀】
マスタークオーツ・【】
怪盗団によって、メメントスは消滅させられたかに思われていたが、結社のあの博士がメメントス興味を持ち、研究を始めた。調査を始めた最中に誰かの認知世界のカモシダを発見する。このカモシダは自我があり、博士は自分に協力すればもっと力を得られると話を持ちかけ、カモシダはそれに乗ったのだ。力を持ったカモシダは、博士に忠誠を誓うとともに力をふるえる場所を探している。
氏名・【シュバルツ】
【執行者No.88・死神のエイト】
年齢・【21】
身長・【176】
体重・【72】
所属・【身喰らう蛇(結社)】
【誰かに雇われいる】
得物・【大剣】
【】
能力・【変身能力(他人に成りすますことができる)】
マスタークオーツ・【】
死神エイト、通名と般若の面をつけていて、黒髪であることしか分からなかったが、帝国のシュバルツ子爵に化けて色々としていたものが、アルフィンたちによって第1段階の計画は頓挫した。しかし第2第3と策を張り巡らせて、今のところは高見の見物をしている。
こちらも話が進むにつれて情報が増えていきます。
ユウのヒロインは誰が良いでしょうか?
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1ーエマ
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2ーフィー
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3ートワ
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4ーサラ
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5ースミレ
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6ーそれ以外(アリサとラウラは除く)