どうも、二次創作メタです。
この(短編)小説を書くに至った経緯と、なぜ『修正版』という名前で出したのかを説明します。
先に言っておきますと、これは完全にこっちがやらかしたことです。
順を追って説明をすると、
①ブルアカのMADを視聴する→「そうだ、ブルアカのキャラに現実の歌をキャラに聞かせる小説を書こう」とりあえずプロローグと対策委員会の面々ぐらいの話をひとまずず書こう
②とりあえず、2話まで完成→「よし、早速投稿してみよう。」投稿開始→「あれ、何か忘れてる気がするけど、まあ、投稿できたことだしいっか。」パソコンを閉じて別のことをやり始める
③数時間後‥‥‥→「さあ、どうなってるかな…お、そこそこ評価も良さそうだしコメントもあるじゃん。えっーと内容は…『楽曲コードを載せ忘れていますよ。規約違反になりますよ。』」→「‥‥‥やらかしたー!!!」
④急いで楽曲コードを調べ始める(なお、この時絶賛体調不良です)→「とりあえずJASRACから調べないと…」
⑤JASRACのサイトを訪れる→『JASRACはただいまメンテナンス中です。メンテナンスはGWが明けるまで続きます』「まずい‥‥‥。」→「Nextoneは‥‥‥あかん、探してる楽曲が見つからない。」
⑥このままだと規約違反になってしまうから、急いで小説を非公開にする→「ひとまず、非公開にしたからこれで誰も見ることは無くなった。‥‥‥再投稿したいけど、楽曲コードだけを追加した状態でこのまま出すのもあれだし‥‥‥そうだ、いくつか設定を変更しよう。」ポチポチ
⑦そしてGWが明けてしばらく経つ→現在再投稿をして前書きを投稿している
という流れとなっています。
自分自身、音楽作品を取り扱うのは初めての試みだったのでやらかしてしまいました。
もう少し慎重にするべきだったなぁと反省しています。
修正前と変わっているところ
・店の場所がシャーレからミレニアムとD.U.の間の場所に変更(そこまで気にしなくていいです)
・ちゃんと楽曲コードを追加
・一部文章の修正
気をつけてはいるのですが。まだまだ所々変な内容になっているかもしれません。
その時は誤字報告などを送るようお願いします。
それと何度も言いますが、この小説は主の自己満足のために書いた小説をただ単に投稿しているだけです。
なので、気に入らないと思う方もいると思います。
その時は他の作品を読むことをお勧めします。
少し長くなりましたが、前書きは以上で終わります。