五条家に生まれちゃった   作:甘らて

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どうも
甘らてですー
詳しいアンケートのことは後書きに書きます
それでは楽しんで見て下さい!
ちなみに補足として主人子の名前は結(ゆう)と読みます
主人公は呪術廻戦の内容は知っているという設定です



2級祓うん?

「悟と結2級祓って」

「なんで?」

「悟と結お前ら2人が屋敷で戦うと全壊するから2級呪霊祓ってね〜」ということらしい

まぁ良いけど

そして補助監督の車で行こうとしたが空飛んだほうが早くね?と思った

なので兄ちゃんと空飛んで向かった

着くと「「わーお」」と2人そろって言った

1級レベルの呪霊がめっちゃいたからだ 

なのに六眼で見ると二級が5体だけだった

二級の強い奴らなんじゃね?と思ったが

「めんどくさいしさっさとやろう」と兄ちゃんが言った

「確かにね」と僕も言った

「てか順転で良くね?」

「帳降りてないから被害エグくね?」と兄ちゃんは言ったが

「ドンマイってことで」

「じゃいっか」と兄ちゃんも言ったため

『術式順転緑』と言うと

ゴゴゴー

という音と共に消え去ったと思ったが

3体生き残ったということに気づいた

兄ちゃんが近づいてパンチで殴ったらすぐにやられていった

「帰るか」「そうだね」と二人で言って帰った

家に着いて「「帰ったよー」」と言うと

ニッコニコの当主様が「お前らちょっと来い」

「帳も降ろしてないのになにやってんの」

「すみませんでした」

 

 

それからもの凄いときが流れ 

高専に入学することになった

「高専かー」

僕が思ったこと夏油はこっちサイドにしないとめんどいなと思った

「なんとかするかー」

「なんか言った?」

「なんでもない」

 

高専に入ると「どけー悟様が通るぞ」とか言った

僕は「シャラップ」と言ったら

「騒がしいやつ」と誰かが言って、誰だ?と思うと

家入硝子か

「はは、本当にうるさいな〜」と言ったのは

夏油傑

「一回自己紹介しようぜ」と僕は言った

「俺の名前は五条悟イケメンさ」

「この自称イケメンの弟五条結だよ」

「家入硝子 よろ」

「夏油傑 仲良くしてくれ」

「お前ら席座れ」

「このクラスの担任をすることになった夜蛾正道だ」

「早速お前らには課外授業に行ってもらう」

まじかよと思ったが

「待ってましたー」

「このメンバーで課外授業か」

「面倒くさい」

「先生ー僕行きたくないです」

「お前も行くんだよ」

騒がしすぎて気持ち悪くなってきた

 

 

そして歩いて課外授業のとこまで歩きながら喋っていると

「おなかすいたー」と硝子が言って「俺もー」と兄ちゃんも乗っかってきたため

傑といっしょに「「高専戻りたい」」と言った

そのあと課外授業の場所まで着くと1級がうようよいた

いや初めての課外授業で1級だす?

「結、悟、順転禁止ね」

「「は?」」

「夏油なにいってんの?」家入も言った

「つまらないじゃないか」

「なんで?」

 




アンケートについては明日の朝7時締め切りにします 活動報告で結果発表します 信じる派が多かったら五条悟の弟  信じない派が多かったら五条家にうまれちゃったを 書きたいと思います
一応選ばれなかったほうも書くつもりですが
投稿頻度は遅いです(かなり)
選ばれたほうは通常通り書きます(2日に1回か3日に1回ぐらい)
五条悟の弟が選ばれたら、新しく五条悟の弟をこのスマホで作り、続きを書きます
よろしくおねがいします

後書きの内容信じるか信じないか

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