JUMP FORCE TEAM of BERSERK   作:梟帥

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結論
もといネタバレを言います

この世界は既に滅び、日本によって半分統治されている。
その理由は所々に箇所に語られる。



プロローグ〜世界崩壊〜
世界の崩壊


-それは、前触れもなく起こった-

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はぁ……はぁ……!! 

 

 何が起こった……!? 

 

 

 

 ニューヨーク、そこで悲劇が起こった。

 

 いや……世界そのものが悲劇が起こった……! 

 

 

 

 なぜ上空に「DRAGON BALL」の人物(キャラクター)がいる!? 

 

 それも大物、「フリーザ」!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ホッホッホ、この街もすっかり廃墟になりましたね? 

 

 みなさん、なかなかの仕事ぶりです」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-強大な力を持つ別世界からの敵と、彼らと共闘する者たち……。

 

「ヴェノムズ」によって「現実の世界」は壊滅的なダメージを負った…………-

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なんなんだ……!!? 

 

 あんなのどうすれば……!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-だが、絶望の闇が世界を覆えば

 

 必ずそこには、希望の光も生まれるのだ-

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 …………っ? ……あれはっ!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「フリーザっ!!」

 

 

 

 ニューヨーク上空、それは夢の対決を繰り広げていた……。

 

 

 

 

 

「おや? お連れの姿が見えませんね?」

 

「おめえを止めるのは、オラひとりで十分だ!」

 

 

 

 

 

 

 

(嘘だろ…………!? 

 

 現実(リアル)でもDRAGON BALLの戦闘(バトル)が生で見れるなんて……!)

 

 

 

 その戦いを魅入られ、一人茫然と突っ立っていた……。

 

 我を忘れ、自身の立場をも忘れられるその光景は老若男女問わず心を奪われていた……! 

 

 

 

 

 

「諦めの悪いことですね? もうこの世界はおしまいですよ?」

 

「そんなこと、おめえが決めんなっ!!!」

 

「全く、これだからあなたという人は……。

 

 それでは、死になさいっ!!」

 

「くっ!!」

 

 

 

 フリーザはデスビームを放った、そして悟空はそれをよけた! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逃げ遅れた市民に当たることを予想だにせず……! 

 

 

 

「しまった!?」

 

「ホーッホッホ、かわいそうに……

 

 あなたがよけるからですよ……!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 青年は絶命した……。

 

 

 

 

 

(ああ…………クソっ……! 

 

 逃げるべきだったか……ちくしょう……!! 

 

 ……でも、()()()()()()から良いか……?)

 

 

 

 

 

 青年は死を受け入れた……そう思った矢先……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しっかりして下さいっ!」

 

「ダメっ! トランクス! 仙豆じゃ間に合わないわっ!!」

 

 

 

 

 

 …………?? 

 

 

 

「ナビっ! バイタルチェックを!!」

 

【了解しました……】

 

 

 

 ナビと名乗るロボットは絶命寸前の青年の生体情報(ステータス)を調べ上げ、解析した。

 

 

 

 

 

 

NAME;真田和真(さなだかずま)

 

 AGE;21

 

 日本人男性

 

 

 

 チーム「ベルセルク」の隊長。元軍人。

 

 

 

 民間人の出自であり、日本史上初の民間軍事会社に就職。

 

 そこで主に護衛・潜行・戦闘等各方面の重要危険任務を死に物狂いで成功を収め、連合軍遊撃隊「ベルセルク」にスカウトされて入隊する。

 

 日本人故の気質からか、現場の復興や整備を徹底し、日本式の教育や技術を継承させる。

 

 前隊長の「セルゲイ」とは親密な関係を持ち、各隊長との交流(コミニュケーション)を取っており、仲は良好であった。

 

 一時期、日本人という理由で軽蔑・軽視・偏見等の差別を受けるもセルゲイたちとの出会いを経て乗り越えてる。

 

 

 

 得意とする戦闘は自衛隊格闘術・天然理心流・北辰一刀流等の古物術を得意とし、剣術・射撃・格闘・潜入等全般優れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【データ解析完了。

 

 尚、当人の重傷度合いによって心肺機能は停止、血圧低下を確認。

 

 このままでは、あと数分で絶命します】

 

 

 

「すごい……こんなに若いのに、軍人!?」

 

「母さんっ!! そんなこと言ってる場合じゃないですよ! 

 

 ……ナビゲーター! 「コズミックキューブ」をっ!!」

 

 

 

【了解しました】

 

 

 

 …………誰だ? 

 

 

 

 青年はかすかに目を開ける、しかし声は朧げにしか聞こえなかった……。

 

 

 

「よかった……目が覚めたのね!」

 

 

 

 ……誰だ? この女……いや、この女の人は()()()()()……。

 

 

 

「! 聞こえますか!」

 

 

 

 ……聞こえねぇよ、聞ける声が拾えなくなって声も聞こえねぇし喋れねぇ……。それに、この青年は……()()()()()? 

 

 ……っ! じゃあ、この女の人はまさか!? 

 

 

 

「トランクスっ! 早く! ここも危なくなってきたわっ!!」

 

「わかっています! ……今あなたは、フリーザの攻撃(デスビーム)を受けて、危険な状態です」

 

 

 

 そうか……なら良いや……。

 

 

 

「あなたが助かる手段は一つしかありません、今からあなたを()()()()()()()()()()()()!」

 

 

 

 …………は? 

 

 

 

「ナビゲーター! 再構成シークンエンス起動!」

 

 

 

【了解しました】

 

 

 

 ナビゲーターは光の粒を集めて、箱のような物を出現させた。

 

 そして、その箱のような物をトランクスは手に取り、絶命寸前の青年の身体を押し込むような形で植えつけた。

 

 

 

 ……っ!? 

 

 

 

 それは、前触れもなく起こった……。

 

 死に寸前の身体から、生命の鼓動が走った……。

 

 致命傷の傷が塞ぎ、その跡もなくなるかのように治癒され、全身からチカラが蘇ってきた! 

 

 

 

「……なっなんだ? 

 

 ……っ!? 傷が!?」

 

 

 

「やったわっ! 再構成成功っ!!」

 

「なっなんだ……お前ら「DRAGON BALL」の「ブルマ」と「トランクス」かっ!?」

 

「……! 僕たちのことを……いえ、知っていて当たり前ですね?」

 

「そりゃあそうよ、それに私のこの美貌(プロポーション)を見たら……ってそんなことを言ってる場合じゃないわね?」

 

 

 

【はじめまして、私はこれから

 

 マスター(あなた)と共に戦うナビゲーターです】

 

 

 

「はっはあ……」

 

 

 

 ドゴンっ!! 

 

 

 

「っ!?」

 

 

 

 その時、ニューヨーク上空では「孫悟空」と「フリーザ」が戦っていた! 

 

 

 

「フリーザっ!! 

 

 この世界はおめえらの好きにはさせねえ!!」

 

「ホホホ、いつまで強がりを言えますかね?」

 

 

 

(あれは……!? まだやりあっていたのか!?)

 

 

 

「行きましょう! ここは危険です!」

 

「そうね! 今私たちの仲間が救助から戻ってるはずだから、早くここから……!!」

 

 

 

何処へ行く? 

 

 

 

「っ!?」

 

「きゃあっ!?」

 

「くっ! しまった!?」

 

 

 

 突如、周囲から黒い戦闘服を着たグループが現れた! 

 

 

 

「ちょっと!? ここに来て敵!? トランクス!! カズマ! なんとかして!!」

 

「なんとかって……俺も!?」

 

「仕方ありません、戦うしかありません!! 

 

 あなたのステータスを見て、戦闘経験はあると見ました! 

 

 いきなりの戦闘ですが……でも、今のあなたならできるはずです!!」

 

「……っ!」

 

「安心して! あなたの身体の中に宿ったコズミックキューブが力を与える物だから、負けたら承知しないわよ!!」

 

「……そうかよ、じゃあトランクス? 俺から頼みがあるんだけど……」

 

「……ん? なんでしょうか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お前は母と一緒に逃げろ、こいつらは俺が引き受ける!」

 

 

 

「っ!? 何を!?」

 

 

 

 その時、その問答をする間も無く襲ってきた!! 

 

 

 

「きゃああっ!?」

 

「くっ!?」

 

 

 

 爆煙から抜け出したトランクスはブルマを抱えて脱するも、カズマの姿はなかった……!! 

 

 しかし……! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おおおおぉぉぉぉオオオオオオっ!!!!」

 

 

 

 

 

「っ!?」「いっ!?」

 

 

 

「!!?」「っ!」

 

 

 

「なっなんだ!?」

 

「なっなんですか!? 今の声……猿叫!?」

 

 

 

 フリーザは猿叫をした方向を向くと、爆煙上空には複数隊の群れの中に()()()()()()()()()()()()()!! 

 

 

 

 全員分の連続エネルギー弾の攻撃から抜け出し、一人の敵に一撃必殺の拳をぶちかました!! 

 

 戦闘員は男を集中砲火した!! しかし、爆煙に紛れて身を隠した! 

 

 

 

「奴め! どこにいった!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぐあっ!?」

 

 

 

 男は一人の戦闘員の首を絞めた!! 

 

 

 

「!」

 

 

 

 戦闘員の一人はスカウターの反応によって、ターゲットに向けた! 

 

 

 

「バカめっ!!」

 

 

 

 男はエネルギー波を放ち、命中した!! しかし……! 

 

 

 

「……なにっ!?」

 

 

 

 エネルギー波の攻撃を受けたのは戦闘員だった! 

 

 

 

「はっ!?」

 

 

 

 爆煙が晴れ、その中には()()()()()()()()()()! 

 

 

 

「そっそんなバカな!? 奴のレベルは1のはず!?」

 

「レベルはどうあれ、数はこっちが上なんだよ!!」

 

 

 

 戦闘員は一斉攻撃を仕掛けた!! 

 

 

 

「…………!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいか? 和真? 

 

 大軍勢の敵を倒す方法は()()()()()()()()を参考にしてみろ? 

 

 一旦攻撃して退け、距離を取って背後から奇襲を仕掛ける

 

 仲間との連携を取り、それを繰り返す。そうすることで島津の戦術は成り立つ、それ故に恐ろしいのだ。

 

 それは複数隊にも通ずることだ

 

 まずは()()()()()()()()()()()()()()()

 

 大軍相手の弱点は()()()()()()()にある

 

 都内では狭い路地裏に

 

 ジャングルでは奥まで誘い

 

 そしてそこで身動きが取れなくなった場合、そして統率が乱れて連携遮断を断てば勝利は確実だ。

 

 こういうのは()()()()()()()()()んだ

 

 その瞬間で攻撃に転じれば()()()()()()()()()()()()()()()のだ。

 

 そして、そこで徹底的に叩きのめせ! 

 

 そうなれば()()()()()()()()()のだ。

 

 そうなった敵はもう二度と()()()()()()()()()のだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……そうだったな? ()()!!」

 

 

 

 カズマは突撃してきた列の一体に向かって突撃した!! 

 

 

 

「何っ!?」

 

 

 

「嘘っ!? なんなのあの戦い方!?」

 

「すごい……!? あの人はまさか()()()()()()のか!?」

 

 

 

 突撃して体当たりの要領で抱きしめ、投げ技に転じて連携している戦闘員にぶん投げた! 

 

 そして投げられた戦闘員にぶつかって、その煽りに付近の戦闘員の動きが止まった!! 

 

 

 

「一か八か!!」

 

 

 

 カズマは右手に力を込め、エネルギー波を出した!! 

 

 

 

「ぐあっ!?」

 

「ぎゃあああっ!!!」

 

 

 

 投げられた戦闘員と巻き込まれた戦闘員はカズマのエネルギー波に直撃した!! 

 

 

 

「できた……!! 

 

 ……ならっ!!」

 

 

 

 カズマは再突撃して一体の戦闘員にゼロ距離エネルギー弾をぶちかました!! 

 

 そしてつかさず付近の敵に急接近して連続攻撃を行い、地面に叩きつけた後に連続エネルギー弾を放った!! 

 

 

 

「よっしゃあっ!! 残る敵は何処だぁっ!!!」

 

 

 

 周囲を見まわし、敵の気配がなくなったことを確認したカズマ。

 

 

 

(……? フリーザの気が感じるのに、なんで()()()()()()()んだ??)

 

 

 

「すごい……! あんなにいた敵が……戦闘員を倒すなんて……!!」

 

「それだけじゃない……! 一人一人確実に倒しつつ、次の標的を倒すのに力を温存して戦っていたんだ……!」

 

 

 

(なんなんだ……!? 僕は一体()()()()()()()んだ!?)

 

 

 

 

 

 戦いを終えて、複数の戦闘員の身体から黒い箱粒が取り払われ、そこには白く光り輝く箱のような物が噴き出ていた……! 

 

 

 

「……なんだ? これは?」

 

 

 

【回収シークンエンス開始。

 

 これより、キューブの回収をします】

 

 

 

 ナビゲーターは白い箱の物を吸収させ、回収した! 

 

 

 

「……なんだ、今の?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほお……? あれが()()()が言っていた傑物……。

 

 なるほど、確かにその素質と実力が備わっていると見た……! 

 

 勝負はお預けです、どうやら棚から牡丹餅が出てきたようですね?」

 

「待て!」

 

「新しいお仲間は心配しなくていいんですか? 

 

 それに、彼はどうやらなかなかの逸材のようですよ? 

 

 それでは、また…………」

 

 

 

 フリーザはそう言い、空高く飛んで去っていった……! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「大丈夫ですか!?」

 

「まあな? リハビリにはちょうど良かったよ?」

 

「そうですか、しかし……」

 

「あなた強いじゃない!! 初めて戦うにしては手練れていたじゃないっ!」

 

「そうか? ()()1()0()0()()()()だから、久しぶりだったよ?」

 

「そう………………え? 今なんて?」

 

「おーいっ! トランクス! ブルマ!」

 

「あっ! 悟空さん!!」

 

「悟空……? カカロットの悟空?」

 

「ん? なんだおめえ?」

 

「……あ、そりゃ知らないわな? ()は? 

 

 俺は真田和真、カズマで良いよ?」

 

「カズマ……? ……へえ、それがおめえの名前か?」

 

「まあな、あとそれとあんたは「DRAGON BALL」の?」

 

「……ん? ああ、オラ悟空。孫悟空ってんだ!」

 

「マジか……!!!!」

 

「……ねえ!! こんな場所で話すより! 一旦()()()()()()()に戻ろっ!! みんなが待ってるから!!」

 

「あっ! そうですね!! 他のメンバーは「ルフィ」さんと「ナルト」さんたちも、もう戻ってるはずです」

 

「えっ? 今なんて? ……いや、百聞は一見にしかずだな?」

 

「?? わかった、腹も減っちまったしな?」

 

「さてと……話したいことが山ほどあるけど、今はベースキャンプに戻りましょ? それに、あなたが何を考えてるのかはわかるからね?」

 

「……!」

 

「心配すんな、うめぇもんもいっぱいあるしよ!」

 

 

 

【転送用ポータブル、起動します】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかし、その様子を陰で見ていた人間がいたことを察知せずに、一行は気づかなかった……。




ストーリー・ギャグ・バトル枠

DRAGON BALL ONE PIECE
NARUTO BLEACH
幽☆遊☆白書 HUNTER×HUNTER
僕のヒーローアカデミア ジョジョの奇妙な冒険
ダイの大冒険 シティーハンター
北斗の拳 銀魂
ボボボーボ・ボーボボ 聖闘士星矢
るろうに剣心 ブラッククローバー
BORUTO トリコ Dr.stone

etc

解説枠

(主要)
遊戯王 斉木楠雄の災難 デスノート
HUNTER×HUNTER ジョジョの奇妙な冒険
幽☆遊☆白書
Dr.stone

(一部)
DRAGON BALL ONE PIECE
NARUTO BLEACH
BORUTO 僕のヒーローアカデミア
銀魂 シティーハンター
ボボボーボ・ボーボボ

etc

プロローグのようにネタが曖昧な線引きのネタが出ます、以下の答えを求む

  • 表現の自由の果てまで走れ
  • 慎重にネタ作りして歩け
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