ダンジョンに【真実のガランに憑依した奴】が居るのは間違ってるだろうか 作:プリンマン
⚠️次の話は短くします、投稿頻度が落ちる仕事しながらなのもあるんだけどもね
「〜した方がいい」とか「こういうの辞めた方がいいとかあったら教えてください」
⚠️ただの息抜きです、もしもの話なのでメインとは関係ないです
誤字脱字多いです
うp主はダンまちあんまり見てないです
にわかです、よろしくお願いします!
色んなアニメの『セリフ、技』をつかうばあいがありますので
ご理解ください
⚠️(うp主はガラスのハートなので優しくちてね ︎)
オリキャラ出ます注意してね!
オリ主の憑依先は七つの大罪・真実のガランです
オリ主の事を「ガラン」と呼ぶ者や「オリ」と呼ぶものもいます
オリ主が人化してる時の見た目は
「赤黒い髪に白のラインが入ったような、身長は2m、瞳はルビーより輝いています、服装は伏黒甚爾スタイルです
…………
「ガラン様?」
「エリス…ヘラファミリアに帰れ」
・目の前の謎の存在が出現してからガラン様は余り喋らなくなった、と言うよりも私を庇うように立っている
目の前からの圧倒的オーラから、先程から体調が悪そうなガラン様と同等か少し上か…私が逃げ出した所で一瞬で殺されるだろう
片方は体に紫色のアザみたいなのを纏っている金髪ロングの女
もう1人も体に紫色の線のような模様を纏わしてる茶髪のちょび髭男
奴らは私を庇うガラン様に話しかけてきた
…………
男はガランに声をかける
まるで昔を懐かしむように
それにガランも同じように返している
「久しぶりだねぇ、ガラン」
「久しぶりじゃな…
「それと、、
「ケツから言って、、『ジジイ』」
女の言っている事は誰も理解できないだろうが、隣の男はそれを理解しているのか
まるで訂正する様に喋り始める
「ダメじゃないかデリエリ、ちゃんと伝えないと分からないだろ」
「デリエリはガランに老けたねって言っているだけだよ」
「別に構わんよ」
モンスピートはそう言うガランの後ろに誰かいるのか目を凝らし見ている
「おや?後ろの人間…いや違うね混ざってるようだ」
「ケツから言って『キモイ』」
「一応自己紹介しとこうか私は十戒が1人
「ちっ…ダリィ…同じく
自己紹介を始めるふたりはとりあえず無視
ガランはそこまで気にしていないが
一番重要なのはがなぜここにいるのかわからんことだ
ガランは冷や汗をかきながらも2人から目を離さずに口を開く
「感動の再会で、昔話したい所じゃが」
「……残念だけどね」
「どうやってきたのじゃ?」
「……お告げがあったんだ」
「…質問に……いや…良い、お告げ?」
「ケツから言うぞ…「殺す」」
「えっ」
急激に殺気を募らせる2人にエリスは震え上がる
ガランもそんなエリスに気付いたのか頭を撫でて落ち着かせようとするが
恐怖には流石に勝らないのだろう
「最初聞いた時は驚いたよ…まさか君が魔神族を裏切るとはね」
「裏切るじゃと?」
「そうだよ、、女神族なんぞに組みしているのに気付かないと思ったのかい?」
「別に組みしてなどは「仲間とか言っていたじゃないか」っ!?…」
「ケツから言うと「ダルい」だな」
「デリエリの言う通り、まさか君を殺すことに私達が出向く羽目になるとはねぇ」
「一応聞くけど」
「……」
「こちら側に戻ってくる気は?」
「…………」
「その無言が答えだね……残念だよ」
「ケツから言って『早くしろ』」
その言葉を最後に2人が戦闘体勢に入る
エリスは動けずそこで息をすることしか出来なかった
ガランはエリスを横目に見て撫でながら口を開く
「ガラン様…」
「エリス…逃げろ」
「えっ」
何時もの陽気なおじちゃんじゃない真剣な眼差しにエリスも動揺する
まるで最後の別れのようなこの雰囲気にエリスはガランに近づこうとする
「嫌ですガラン様!」
「……そうじゃよな……すまんな」ガシッ
「えっ?!」
そう言うとガランはエリスを片腕で掴みあげ、ダンジョンの上層の方まで行くんじゃないかってぐらいの力でぶん投げる
エリスは何かを叫んでいたようだが、ガランはそれを無視し2人を見すえる
「律儀に待つとは意外と優しいのじゃな」
「まぁ、同じ世話好き同士ってことであの子は見逃してあげるよ」
「ケツから言って『コンボるぞ』」グッ
「冗談だよデリエリ」
「それはすまんかったなぁ」
「構わないよ、……じゃあ…死んでもらおうか」
「ケツから言って『死ね』」
「っ!?」
デリエリの言葉を皮切りに炎を作り出すモンスピートに代わり
デリエリはガランに殴り掛かるが
咄嗟にデリエリの攻撃をガードしてしまうガラン
「っぅ!流石じゃよ!」
「1!2!3!…」
ガードの上から殴られ続けるガランは少しづつ体制が崩れ始める
「っ…!」
デリエリの持つ『コンボスター』はコンボが続く限り、一撃一撃の攻撃の重さが増していく、本来のオリ主ガランなら凌げる技だが
「っ…重いのぉ…ガードは悪手じゃな……っ!?」
今の弱体化したガランに受け流す事は出来ない
何故なら彼らの闘級は53000と52000だ
今のオリ主ガランは弱体化して50000しかない
これが、1人ならまだ凌げたかもしれないが
「獄炎鳥、、デリエリばかり気にしていてはダメだろ?」
「儂とて魔神z「29!30!」っ!…面倒くさすぎるわ!」
デリエリと挟み込まれるように接近してくる獄炎鳥にガランは反応ができない
獄炎がガランを覆う……
「ぐうぅぅぅう…っ」
挟み込まれるように出された攻撃に何とか耐えたガランだが開始早々と言うのに既に満身創痍である
「驚いたね、これ程腕を上げているとは思わなかったよ」
「あとね臨界突破は使えないと思うよ?」
「ケツから言って『早く死ね』」
「!?」
驚くガランを無視しモンスピートは口を開く
「さっきの注射器から、力上手く入らないでしょ?」
「なんじゃったんじゃあれは」
「あれは『改良した女神族の血だよ』……」
「なに?!」
モンスピートは喋り続ける
「裏切り者である君が強くなり過ぎているからね、仕方なく作ったんだ」
「裏切り者には死を、十戒の面汚しだからね君は」
「ささっと殺す」
2人が踏み込んだ事で地がへこむ
「スゥゥゥ」
深呼吸したガランは構えを固めず、槍を持ったまま棒立ちで2人を見すえる
デリエリはそんなの構わないと、拳を力強く握りガランの顔目掛けて殴り掛かる
しかしその拳は空を切り、デリエリは目を見開く
「なっ?!」
拳を突き出す形で動いた為、咄嗟の行動が取れないデリエリは目だけを横に向けると顔だけを横にズラしてデリエリの攻撃を躱したガランの姿がそこにあった
ガランはこちらを見据えていた……違う、見据えていたのはその後ろにいるモンスピートだ
「獄炎鳥」
モンスピートはベストタイミングでガランに向けて獄炎鳥を放つ、恐ろしいスピードでガランに迫る獄炎鳥と体勢を建て直しそれに合わせたショートアッパーを繰り出すデリエリ
「…やるね」
「ちっ」
だがガランは上体を逸らして躱す
そのまま逸らした上体を軸に回転し距離をデリエリから離すガラン
「回避に徹底かな?解毒する時間を与えるとでも?」
「オラァ!」
モンスピートはガランの作戦がわかっているようで
すぐにまた炎を練る、それに合わせてデリエリも先程と同じように攻めてくるが
「っ…」
「カスるだけか」
デリエリの拳は当たりはしなかったが、ガランの頬を捉えたらしく頬から一筋の切り傷と血が出る
やはり万全では無いオリ主ガランは回避に徹底してもその闘級の差は拭いきれないらしい
「ふぅ…」スッ…
やっとやる気になったのか
ガランは槍を構える、ではなく片手で槍を回転させている
デリエリとモンスピートもそれに警戒しながらも距離を近づけてくる
「シャアッ!」
ガランの間合いに入ってきたデリエリに回転させながら斬りかかるガラン
デリエリもその速さに驚いている
「っ!やはりそう簡単には当たらんか!」
しかし、デリエリは間髪入れずに回避、髪の毛に少し掠る程度で体制を整えてガランの顔目掛けて殴り掛かる
「ケツから言って「危ねぇ」なっ!」
拳が眼前に迫ってきたガランは体を少し後ろにずらし躱すそうとする
だが、デリエリの様子がおかしい殴るつもりなのに、拳に闘気を感じられない
「っ!」
嫌な予感がしたからなのかガランはデリエリから距離を取ろうと咄嗟にいる場所から退こうとする
「逃がさねぇ」ガシッ
時すでに遅し、デリエリが腕を掴むのが早かったらしく
ガランはデリエリに拘束と言うより抱き着かれる形で密着される
嫌な予感がしてならない
「離せ!…っ?!」
嫌な予感は的中したらしく、デリエリの後方からとてつもない魔力を感じる
それはモンスピートの最高火力『灰燼龍』だスピードも獄炎鳥の倍はあり
デリエリに密着されてる為、回避ができない
「デリエリ」
「っ、、不味い!」
「フッ」
ドガアァァン!!
と音が鳴った瞬間
爆発によってとてつもない爆風が舞い起こる
ダンジョン内が悲鳴をあげているんじゃないかという程に
揺れ動き、生い茂る木々、鉱石が吹き飛ぶ
デリエリを巻き込む形で確実にあたった灰燼龍はガランに確かな一手を与えたことだろう
そんな中、爆風の中からデリエリが出てきてモンスピートの元に近寄る
「よぉ」
「デリエリ大丈夫かい?」
「私は頑丈だからな、、、そっちは?」
「手応えありだよ」
話終わった2人がちょうど下をみた時、爆風が晴れる
その中に居たのは、灰燼龍によってこの世界初のちゃんとしたダメージを受けた
片腕を失い血を吐きながらも膝をつけ意識を保つガランの姿
「クソが…プッ」ペチャ
ガランは悪態を着きながらも、立ち上がり槍を構える
「小細工ばかり、これだから魔法タイプな奴は嫌いなんじゃよッ!カァッ!」
その瞬間ガランが踏み込み地が割れる、槍を思いっきり振りかぶったモンスピートは嫌な予感がし目を見開く
『ガァァァ!伐裟利ッッッッ』!!
と叫び、上で浮いているデリエリとモンスピートに槍を振り抜いてくる
「!!デリエリ!」バッ
「あ?」
バゴォォオオオン!
「「っ?!」」
何とかすんででデリエリを掴み回避出来たモンスピートはガランから距離を取り上を見る、それに続きデリエリも見るが
あの爆音から察することは出来たが、相当奴は怒り心頭らしい
「ちっ…ケツから言って「やべぇ」」
「君が万全じゃなくて良かったよ」
そこには薄らとした光が見える
ガランの斬撃により、ダンジョン内から地上の光が見えているのだ
ガランは相当頭に来ているのだろう、あまりの怒りに歯を食いしばって口から絶えず血が流れている
ギリィ「ん"ん"ん"…ふざけおってぇぇ…お主ら…ただでは済まさんぞ」ビキビキ
「それはこちらのセリフだよガラン」
「ケツから言って「負けねぇ」」
後退のネジを外したガランは2人に対し地を蹴り飛び上がり斬り掛かる
デリエリはそれを迎え撃ち、モンスピートはまた炎を練り始めた
ーーーーーーーーーー地上
「ハァハァハァハァハァ」
そこには息を切らしながらもヘラファミリアに向かう服はボロボロで血だらけのエリスの姿が
街ゆく人達はエリスの惨状に何があったのかそうそうに分かったような顔をする
「!ガランの眷属か何をしている?」
「おい、なんだその服は」
「あれ?ガラン爺ちゃんの眷属の人だ」
そこにはたまたま歩いていたアルフィアの姿があった隣にはメーテリアとヘラがおり買い物でもしていたのだろうか全員の手には買ったであろう食品やら衣類がある
「ヘラ…ガラン様がガラン様が」
「泣いていてはわからん!ちゃんと話さんか!」
エリスが泣き出してしまい、上手く話せていないが何とか聞こうとするヘラ
「ガラン様がぁ!他の十戒に攻撃されて殺されちゃう!」
「「「!?」」」
驚く3人の内、ヘラが口を開こうとした瞬間
バゴォォオオオン!
ガランの放った一撃が地上まで突き抜けてくる
幸い誰も巻き込まれなかったが、街は地獄絵図だ、騒ぎに騒ぎ悲鳴をあげるものや、逃げ惑うものまで、混乱が埋めつくしている
音が鳴ったところは大きな亀裂が走りダンジョンの中まで見ることが出来るだろう
「主神」
「アルフィア…女帝を連れてこい」
「ガランお爺さんは」
「メーテリアはヘラファミリアに戻れ」
「ハァハァハァ」
「エリスお前にはまだ仕事をしてもらう、アルフィアあとポーションを持ってこい!」
ヘラが早口で捲し立てるように喋り続けるが
彼女らはどうするつもりなのだろうか
ダンジョンへの神の介入は許されてなかったはず……
次回「世界よ知れ、これが魔神の戦いだ」
⚠️酒カス魔神族による異世界放浪記 その2
もしも葬送のフリーレンの世界に『オリ主製ガラン』が旅に出ていたら
⚠️体調が優れないので、マジでザッツに書きます
『無名の大魔神族、またの名を[酒カスのガラン]』
もしも勇者一行と会っていたら
勇者一行の前には圧倒的強者が…………ピンクのフリフリエプロンにバンダナを巻いて……野営していた
「君は何者かな?」
「んお?」
その強者はイノシシの鍋を突っつこうとしていたようだが
ヒンメルに声を掛けられてこちらに振り向くが
その顔は人間とはかけ離れていて、魔族と言われた方がまだ納得出来る
「っ!?魔族!」
「まてフリーレン!」
フリーレンはヒンメルの静止を無視し攻撃を仕掛けその魔族に当たるが
カンッ
と鳴る音とともに魔法がどこかに飛んでいく
「「「「えっ………っ?!」」」」
「何をするんじゃお主らは…」ノシ
フリーレンの攻撃が全く意味を生しておらず
その魔族らしき存在は攻撃された事に少し怒りをあらわにしゆっくりと立ち上がる
「で、デカい…」ゴクリ
「僕達の旅もここまでかな、、、」
「っ、ですが、、負ける訳には行きません!!」
「例え相打ちになったとしても魔族は殺す!」
「ン〜……はぁ……わかったわかった来い」
魔族らしき存在の言葉を皮切りに戦闘が始まった
8秒後、全滅
「「「「強すぎるぅ」」」」グデー
「弱すぎじゃ」ゴクゴク
その魔族らしき存在は
僕達の攻撃を一撃ずつわざとうけ、「お返しじゃよ」とデコピンを皆に一撃づつ見舞った……それで戦闘不能にされたが
……化け物すぎる
そんな中フリーレンだけは立ち上がり攻撃をしようとする
「魔族は死ね!」
「さっきから、魔族魔族と鬱陶しい!儂は魔神族じゃ!」
「……マジンゾク?ン〜?」 ˙꒳˙
「「「マジンゾク? 」」」˙꒳˙
皆がいっせいに宇宙猫を背負った、魔神族?なんだそれ聞いたことないぞ
「一度しか言わん、、よく聞けお主ら」
彼の種族名は魔族ではなく『魔神族』らしい
人間を食わなくても生きていけると言われた時はびっくりした
人を殺した事はあるが、攻撃を仕掛けられなければせんぞ?と言われた時は何故か納得してしまった
彼は1人をジロリと見ていたようだけど……
若干1人のエルフは小刻みに震えて顔を青くしていたね尊死するかと思ったよ
あと、魔族は魔法に誇りがあるが
彼はなんと言うか、、聞いた話だと魔法はあまり
『小細工は好きくないのでな』
らしいから、使いたがらないらしいね
ーーーー
「僕の名前はヒンメル、一応魔王を倒す為に旅を出てるんだ、、そして僕のパーティーの」
「フリーレン」
「そして戦士のアイゼンだ」
「最後に私が僧侶のハイターです」
ガラン「うむ」
ヒンメル「君の名前はなんて言うんだい?」
ガラン「儂は魔神族の精鋭十戒『真実のガラン』じゃよ、、因みに歳は5000年以上生きておるわ」
「「「「ブフォ」」」」
その言葉を聞き4名は目を見開き飲んでいる水や酒を吹き出す
「「「「5000年?!!」」」」
フリーレン「魔族も魔神族も変わらないでしょ」
ガラン「儂からしたら、魔族など道端に生える雑草と変わらん」
アイゼン「流石5000年生きてるだけはある…」
ヒンメル「そう思うかい?アイゼンも」
アイゼン「規格外の化け物だな」チラッ
「ングッングッ」
「「「「(酒を樽飲みってのも規格外だな)」」」」
今日も楽しい酒カス
…………
「フリーレン様、、そのガラン様と言う方は今何を?」
「ん?あ〜…どうせ酒でも飲んでんじゃないの?」
「なんだよフリーレン適当だなぁ」
「ン〜…後はゼーリエに追いかけ回されてるとかぐらいしか思いつかないよ〜」
……
そこには金髪エルフが足に張り付いているガランの姿があった
「私を捨てるつもりか!」
「なぁにを言っておるのだ!」
「あんなに愛し合ったのに!」
「なんだ、その記憶は!儂は知らんぞ!」
「私の記憶にはある」
「HANASE!☆お主は記憶を改竄する魔法でも作ったのか!」
「やだやだやだやだやだやだ!」
そこには泣き叫ぶゼーリエと疲れ果ててるガランの姿が
遠巻きに彼らを見ているぜーリエの弟子もいるが巻き込まれたくないのだろう
「浮気したのは知っているんだ!絶対に離さないぞ!」
「何が浮気じゃ!ただ買い物に付き合っただけじゃろが!」
「ふざけるな!あのな!ソリテールとリーニエの顔みてわからないのかおまえは!」
「楽しそうにしておったじゃないか!それで充分じゃろ!」
「あんな、バチバチに決めた服なんか来て買い物だけな訳あるか!」
ハナサンカ!
ヤダヤダヤダヤダァ!
「「「何時までやってんだよこいつら」」」
……
投稿スピードあげる言っておいて
全然上がってないじゃん!
仕事が忙しいの短くてもゆるちて!
今回も文才無いなりに頑張りました
誤字脱字あったら教えてください
と言うより、今回脱字と誤字が多いと思います!
次の改善点にしますのでどしどし教えてください!
あたたかい目で見て貰えると嬉しいですが
改善点は言われたい
ドMなのか!?私は!
超鈍足亀投稿でごめんなさい
仕事が忙しくて書けないんです
それもちょくちょく軽く修正するもんだから…
この話はどこまで行くの?
長くなりそうこの話マジで
投稿スピードをあげるため、文字数を少なめにします
⚠️アンケートは1日の夕方に締め切ります!
次のガランif物
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フレイヤファミリア所属
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ヘスティアファミリア所属 チビガラン