俺の個性が転生者掲示板だったので、スレ民の力を借りてレジェンドとなる   作:夢野飛羽真

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最近イベントの繁忙期で中々筆が進んでいませんが、夏には大きな祭!そして大きな告知ができるかと思いますのでお楽しみに!
それまでに雄英体育祭編をさらに盛り上げたいと思います!
それでは今回も楽しんでいってください


20スレ目 開幕!雄英体育祭!

各々が特訓の日々を過ごし、遂に雄英体育祭の日を迎えた。

 

「あーあ、コスチューム着たかったな~」

 

「公平を期すため、着用不可なんだよね。」

 

待機室では雄英高校の生徒達が体操服に着替えて始まりの時を待っていた。

この体育祭はヒーロー科だけでなく普通科やサポート科も参加すると言うことで、ヒーロー科だけコスチュームを着用しては、公平ではないためヒーロー科生徒も他の科と同様に体操服を着用しての参戦となった。

 

「緑谷…」

 

各々がストレッチや精神統一をしている中、轟焦凍が緑谷出久に声をかける。

 

「何かな?轟君」

 

「お前、オールマイトに目えかけられてるだろ。別にそこ詮索するつもりはねえが、お前に勝つぞ。」

 

「推薦入学者が宣戦布告!?」

 

大翔に負けることもあったが、推薦入学者としての実力を示してきた轟が自らの身体をも壊してしまう超パワーを持つ緑谷に宣戦布告をしたのであった。

 

「おいおいおい、急に喧嘩腰でどうした!?直前だろ!」

 

その様子を見た切島が、轟を制止しようとするが、轟は緑谷を睨み、更にその視線は輝夜の方にも向けられる。 

 

「仲良しごっこじゃねえんだ…なんだって良いだろ…それに輝夜、俺はお前も超えてこの前の訓練の借りを返す。」

 

「いいよ、でも先に言っておく。俺はもっと強くなってるから簡単には超えれないよ。」

 

バチバチのムードの中、体育祭開始の時間が刻一刻と近付いていた。

 

1:掲示板の伝説

もうすぐ体育祭が始まります。

 

2:異世界セイバー

おおー!

 

3:武神バサラ

遂にか!

 

4:鬼滅の剣

楽しみなイベントだな。

 

5:滋賀県警の一般刑事

イッチの活躍に期待だ!

 

6:甲鉄城の突貫野郎

俺らも見物させてもらうとするか。

 

7:ユニバースリブット

>>6

アンタらローグネイションも見るのか?

 

8:銀河系のリベリオン

>>7

まあな、ここのイッチは兄貴も目掛けてるし、それにイッチがこの世界守れる力があるかも見る必要があるからな。

 

9:マルチバースの旅人

まあ、それもローグネイションの仕事と言うことか。

 

10:逢魔の魔王

まあとにかく、イッチの戦いが楽しみだね。

 

11:チャンピオンヒーロー!スパイダーマッ!

さらに強くなってるのだろう?

 

12:無法国家のエンペラー

ああ、中々おもろいことになってるから要注目や

 

13:黄金郷の海賊王

是非注目していてくれ

新たなケミストリーを…!

 

14:ゼロスリーの母

イッチがどれだけ強くなっているか必見ね。

 

15:掲示板の伝説

ええ、期待しててください!

それじゃあそろそろ入場なので行ってきます!

 

16:ミラモン戦隊の指令

行ってら~

 

17:チャンピオンヒーロー!スパイダーマッ!

イッチの活躍!期待しているぞ!

 

18:ブラックトリガーRX

雄英体育祭!いよいよ開幕だ!

 

19:ブラッディストライカー

さて、どんなものか…

 

20:アサシン忍者

いよいよでござる!

 

 

『雄英体育祭!ヒーローの卵達が我こそはと鎬を削る、年に一度の大バトルッ!てゆーか、どうせテメーらアレだろ!?コイツ等だろ!?ヴィランの襲撃を受けたにも拘らず、鋼の精神で乗り越えた奇跡の新星!!ヒーロー科ッ!1年ッ!A組だろぉおおおおおおッ!?』

 

雄英高校にあるスタジアムにて、遂に雄英体育祭が開幕の時を迎えた。

注目されているのは、ヒーロー科1年A組。

その理由は先日USJでのヴィランの襲撃を受けてしまったが、その襲撃を耐え抜いたためであった。

ヴィランに打ち勝った学生達とはどのような者達かと、観戦にやってきていたプロヒーロー達は注目していた。

プレゼントマイクのアナウンスと共に入場してくるA組に会場中から歓声が浴びせられる。

 

『さあ、話題性では後れをとっちゃいるが、こちらも実力者揃いだぁッ!1年ッ!B組ィッ!』

 

その後も同じヒーロー科のB組、普通科のクラス、サポート科、経営科が入場してくるが、A組入場時に比べると盛り上がりに欠けてしまう。

 

「選手宣誓!」

 

主審を務めるミッドナイトが壇上に上がり、選手宣誓の指示を出す。

 

「ミッドナイト先生!なんちゅー格好だ!」

 

「流石18禁ヒーロー」 

 

「18禁なのに高校に居てもいいのか…」

 

「良い!」

 

なお、そんなミッドナイトのコスチュームは全身タイツの様なもので、ボディラインが露になっているのを見て男子生徒達は興奮気味に話している。

 

「静かにしなさい!選手宣誓!1-A!輝夜大翔!」

 

「はい!」

 

選手宣誓は例年入試の成績トップの者が務めることになっており、今年の選手宣誓は大翔がすることになっていた。

 

「宣誓!俺達は!スポーツマンシップに則り!正々堂々戦うことを誓います!」

 

(((普通だ…)))

 

大翔は淡々と選手宣誓をこなし、クラスメイトが並ぶ列に戻っていく。

 

「さーて、それじゃあ第1種目行きましょう。いわゆる予選よ!毎年ここで多くの者が涙を呑む(ティア。ドリンク)!!さて運命の第1種目!!今年は……コレ!!!」

 

「障害物競走ッ…!」

 

「計11クラス全員参加のレースよ!コースはこのスタジアムの外周約4km!」

 

最初の競技は1年生全員が参加する障害物競走。この競技は予選でもあり合計11クラスの生徒から本戦に進む43人に一気に絞り込んでいくものだ。コースはスタジアムを出てから、屋外を一周してまたスタジアムに戻るというものだ。

 

「我が校は自由が売り文句!コースを守れば何をしたって構わないわ!さあさあ、位置に付きまくりなさい!」

 

そして、そのコース上には何があるか分からない。

多くの関門が待ち受けるスタジアム外周のコースを、1年生全員で駆け抜ける。

そんな競技を始めるために、スタートラインに1年生たちが集まる。

 

「スタート!」

 

『さあて!実況していくぜ!解説Are you ready? ミイラマン!』

 

『無理矢理呼んだんだろうが…』

 

そして、スタートの合図と共に一気に生徒達が駆け出していく。

実況はプレゼントマイク、解説は相澤と言う体制でお送りしていく。

 

『レジェンドライバー!』

 

他の学生たちがスタートする中、大翔は同時にスタートせず、スタートラインでレジェンドライバーを腰に付けていた。

 

『ケミーライド!』

 

「変身!」

 

『レ・レ・レ・レジェンド!』

 

大翔が仮面ライダーレジェンドへと変身を遂げていた。

 

「皆見ててくれ…俺の戦い!」

 

『ケミーライド!ゴ・ゴ・ゴ・ゴージャスゴースト!』

 

そして、ゴージャスゴーストへとケミーライドすると、宙に浮遊して進み始める。

スタジアム内からスタジアム外部のコースへと出るための通路は狭く、多くの学生が詰めかけて満員電車の様に混雑しているのを、Gゴーストはすり抜けるように浮かんで進んでいく。

 

『現在1位は轟!誰よりも先にスタジアムから出た!』

 

だが、現在先頭を走るのは大翔ではなく轟焦凍であった。

轟は地面を凍らせて、その上を進んで走るだけでなく、地面を凍らせた際に他の学生たちの足元も凍らせて妨害もこなしていた。

 

「流石だけど、俺達だって」

 

だが、大翔を始めとするA組メンバー達は各々の個性を活かしてその妨害を切り抜けて、轟に追随する。

 

「こっからは狭くなさそうだし、これでいくか。」

 

『ケミーライド!ゴ・ゴ・ゴ・ゴージャスアギト!』

 

続いてレジェンドはゴージャスアギトへとケミーライドすると、マシントルネイダースライダーモードに乗り加速しながら突き進んでいく。

 

「クソがッ…!」

 

Gアギトはマシントルネイダーのスピードを活かし、他の学生らを次々と追い抜いていく。

爆破の推進力で加速して突き進む爆豪すらも追い抜き、追い抜かされた爆豪は悔しさを見せつつさらに爆破を放って加速を試みる。

 

 

31:滋賀県警の一般刑事

イッチ、順調な滑り出しだね。

 

32:マルチバースの旅人

混雑地帯をゴーストで切り抜け、序盤はマシントルネイダーの加速を活かしたか。

 

33:不死身の刑事

スライダーモードにすることで轟の凍結からも逃れられるのか。

 

34:鬼滅の剣

賢い切り抜け方だな。

 

35:ブラックトリガーRX

だが、困難はここからだ。

これは障害物競走だからな。

 

36:甲鉄城の突貫野郎

ここまではまだ、ただの競走だからな

 

37:ゼロスリーの母

この後何が待ってるか…

 

38:光の国でも全力全開!

障害物競走全開!

 

39:チャンピオンヒーロー!スパイダーマッ!

ヒーロー科だからな

ただの障害物じゃないだろうな…

 

40:黄金郷の海賊王

さて、いよいよくるぞ

 

 

『おっとここで最初の障害物だ!第一関門!ロボ・インフェルノだ!』

 

最初の障害物、それは雄英高校ヒーロー科の入試に登場した0Pヴィランと呼ばれた巨大なロボットの大軍であった。

巨大なロボット達が先頭を走るA組メンバーの前に立ちはだかる。

 

「折角ならもっとスゲエの用意してくれねえかな…」

 

巨大ロボの内一体が先頭にいる轟に拳を振り下ろそうとしたが、轟は動じる様子もなく自身の右腕に冷気を纏わせる。

 

「クソ親父が見てるんだから…」

 

その腕を仮想敵に向けて振るうと、先頭に居た巨大ロボの巨体が一瞬にして氷に包まれて一つの大氷塊と化す。

凍らせた敵の股下を通り再び轟は先頭を走る。

 

「あそこ通れるぞ!」

 

「やめとけ、不安定な体制で凍らしたからな。倒れるぞ…」

 

轟と同様に凍ってしまった巨大ロボの股下を通って進もうとする者達が現れるが、凍結した巨大ロボの身体は不安定な体制だったためか崩れ落ち、後続の進行を妨害するだけの瓦礫と化す。

 

『1-A轟!攻撃と妨害を同時に!コイツはシビィ!』

 

『合理的な戦いだ。』

 

自身の障害物突破と、後者への妨害をこなす轟に実況と解説からも称賛の声が上がる。

 

「俺も新しい力を見せるか…」

 

マシントルネイダースライダーモードの上に乗るGアギトも巨大ロボと相対していた。

彼は巨大ロボに向かっていきながら、フレイムセイバーとストームハルバードを構える。

レジェンドライダーケミーカードの力を強化したことで、Gアギトはグランドフォームの姿のまま、フレイムフォームやストームフォームの武器を扱えるようになった。

 

「ハアッ!」

 

フレイムセイバーを振るえば炎の斬撃が飛ばされ、巨大ロボの巨体が縦に一刀両断され、ストームハルバードを突き出せば突風が吹き両断された巨大ロボの身体を吹き飛ばして道が開ける。

 

「よし!このままいくぜ!」

 

Gアギトはそのまま開けた道を突き進んでいき先頭の轟を追いかける。

 

 

51:異世界セイバー

これがイッチの新しい力か!

 

52:ゼロスリーの母

通常形態のまま色々なフォームを使えるようになったのね。

 

53:マルチバースの旅人

俺のネオディケイドライバーでのカメンライドみたいなものか

 

54:逢魔の魔王

前よりも戦いやすくなったわけだね。

 

55:黄金郷の海賊王

クウガ、アギト、電王、キバ、ダブル、ウィザード、ゼロワン、セイバーのケミーライドが強化されている。

この後のケミストリーも楽しみにしていてくれ。

 

56:無法国家のエンペラー

イッチのことを鍛えた甲斐があったな。

 

57:アサシン忍者

お!イッチが第一関門のエリアを突破して第二関門に辿り着いたでござるな!

 

58:武神バサラ

何だあのエリア!?

 

59:ブラックトリガーRX

あれは第二関門のザ・フォール!

地面のほとんどが掘られててわずかに残った島とロープを使って向こうまで移動するというものだ!

 

60:不死身の刑事

これは果たして、安全なのか?

落ちたら死ぬぞ…

 

61:鬼滅の剣

確かに、けど下にきっとクッションとかがあって落ちても死なないって感じじゃないかな?

 

62:巨人兵士アーク

ん、イッチが第二関門に差し掛かったな。

 

63:ユニバースリブット

マシントルネイダーで飛んだまま進んでいくか。

 

64:ミラモン戦隊の指令

安定して進んでいるな。

 

65:チャンピオンヒーロー!スパイダーマッ!

1位轟

2位イッチ

3位爆豪

この状態で進んでいっているな。

 

66:滋賀県警の一般刑事

轟君も氷で道を作ってこの第二関門を突破したか。

 

67:銀河系のリベリオン

上位陣にとっては、この障害物はそこまで苦じゃなさそうって感じだな。

 

68:光の国でも全力全開!

よし!イッチが第二関門突破だ!

 

69:異世界セイバー

ということは…

 

70:武神バサラ

次はいよいよ最終関門だ!

 

 

『そして早くも最終関門!かくしてその実態は......、一面地雷原!怒りのアフガンだ!地雷の位置はよく見りゃわかる仕様になってんぞ!目と脚を酷使しろ!』

 

「地雷原か…こりゃ踏まないように移動しろってことだろうけど、俺には関係ない!」

 

障害物競走もいよいよ終盤戦を迎えて、最後の関門は地雷原であった。

地雷が埋まっている位置の土の色は分かりやすく変わっており、先頭の轟も慎重にその地雷原を踏まない様に歩きつつ進んでいく。

一方のGアギトはマシントルネイダーから降りて、新たなレジェンドライダーケミーカードを取り出す。

 

『ケミーライド!ゴ・ゴ・ゴ・ゴージャスカブト!』

 

『クロックアップ!』

 

ゴージャスカブトにケミーライドすると共に、クロックアップを発動して一気に加速して地雷原を駆け抜ける。

Gカブトが走り、仮に地雷を踏んでしまっても、その地雷が爆発してもその時には既にGカブトの姿はそこにはなかった。

 

『なんだ!?何も起きていないのに地雷が爆発していく!?』

 

「いいや、よく見ろ。アレは輝夜が通った跡だ。」

 

周囲から見れば、地雷が縦一列に爆発していっているように見えるが、その線の先の方にいるのはGカブトであった。

 

『あれが輝夜だとしたら速すぎだろ!?あれ、輝夜どこ行った?もう地雷原終わったぞ。』

 

『よく見ろ。もうゴールにいる。』

 

『なな、何と!?いつの間にか輝夜がゴールだ!後半は超高速での追い上げで輝夜大翔が一位だ!』

 

そして、Gカブトがクロックアップの超高速で誰よりも先にゴールに辿り着いたのだった。

その圧倒的なスピードによる逆転劇に、観客からは大歓声が送られるのだった。

 

86:掲示板の伝説

1位です!

 

87:滋賀県警の一般刑事

うおおおおおおお!イッチすげええええええ!

 

88:無法国家のエンペラー

まあまあ、特訓したんやからこんぐらいやってもらわんとな。

 

89:マルチバースの旅人

クロックアップも惜しみなく使ったな。

 

90:掲示板の伝説

轟君も速いですし、爆豪君も後半に向けてペースが上がってきていたので早めに順位を固めておこうかと

 

91:逢魔の魔王

にしても速すぎだよ~

 

92:甲鉄城の突貫野郎

最早実況陣は2位争いに注目し始めたな。

 

93:ユニバースリブット

このままだと轟君か爆豪君が2位か…

 

94:巨人兵士アーク

って、なんか飛んできた!?

 

95:ブラッディストライカー

あれは…緑谷出久か。

 

96:光の国でも全力全開!

爆発全開!!

 

97:不死身の刑事

後方の大爆発の勢いで緑谷出久が飛んできたが、一体何があったんだ?

 

98:ブラックトリガーRX

後ろの方で地雷を掘り起こして集めて、第一関門のロボの装甲で一気に叩いて大爆発を起こした。

その爆破の勢いで吹き飛んで一気に先頭に躍り出たか。

 

99:逢魔の魔王

もう1回地雷を叩いて爆破で勢いを付けた!

 

100:アサシン忍者

このまま轟君達も突き放したでござるな。

 

101:掲示板の伝説

流石、緑谷君だ。

このまま2位でゴールだね。

 

102:黄金郷の海賊王

実を言うと、原作では緑谷出久が1位だったのだが、そこはイッチが塗り替えたか。

 

103:掲示板の伝説

なるほど、そうだったんですね。

 

104:異世界セイバー

このまま2位で緑谷君がゴールか。

 

105:ユニバースリブット

さて、他の学生達も続々とゴールしているな。

 

106:マルチバースの旅人

一先ず、イッチは次の種目まで休んでおけ。

 

107:掲示板の伝説

ええ、そうですね。

ゆっくり待ちます。

 

108:武神バサラ

俺らもゆっくり観戦しとくか。

 

109:無法国家のエンペラー

ま、とりあえず次の種目が大事やな。

 

110:黄金郷の海賊王

この後もまだまだ苦難は続く。

更なるケミストリーに期待だな…

 

 




コテハン紹介
巨人兵士アーク
ハリーポッターの世界でレジェンドルガの王として生まれ、魔法省を破壊した転生者。
4体のレジェンドルガを率い、自身も仮面ライダーアークに変身して戦う。
魔力も持ちホグワーツに通い魔法も学んでいたが、彼の世界ではハリーがヴォルデモートに敗れてしまい、闇の魔法使いによって世界が支配されたが、無法国家のエンペラーと協力してヴォルデモート陣営とヴォルデモートに乗っ取られた魔法省を打倒し、その後ローグネイション入りする。
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