守護龍として造られたらしいけど、特に護る義理はないので好きに生きます 作:シェリーザ
それと軽くアンケート見てみましたけど…なんでメル・ゼナとゴア・マガラが同数なのかな!?メル・ゼナさんはまだ良えよ、ただゴア君きみどういうことや…!?シャガルにしないとダメなのか…!?(戦慄)
316:名無しの白熾龍
どうやら女性は八雲紫さんだそうで、竜乳ダイブしてあの姿になったらしいです。それと東方有識者に質問です、白竹の牢獄という地域って原作にありますか?迷いの竹林、って所の中にあるらしいですが
317:星々巡る不死鳥
よし、分かった。俺の何故か数多ある幻想郷の記憶のどれにも当てはまらねえな!ただ迷いの竹林についてならコメントできる
318:ひとつなぎの魔神さん
つまり知らない…と。ですが迷いの竹林なら私も聞いたことがありますね、確かえーりん!の住居がある地域…なんだとか
319:第八世界存在いーすん
>>318
大体合ってますね。白竹の牢獄については…えー、私の方でも検索掛けましたけどないですね…
320:このすばでいいですとも!
そりゃなあ…迷いの竹林の原理的に考えると、多分竜乳吸収したから白くなって異常成長でそう呼ばれてるんだろうしなあ…
321:星々見渡す破滅因子殿
しかし竜乳という代物はやはり興味深いな、植物や生物の成長・昇格をほぼ強制促進させる…か
322:メタルの神in神喰い
超不思議な種よりやばいだろそれ…
323:引き換えチケット
竜乳…仮に商売取引に出せるとして、どれだけ高く売り捌けるかしら
324:マガニャン
>>323
それは売っちゃダメなんですよ!?
325:呪霊喰いの神モドキ
ってかイッチの報告的に紫さんは元々マジの少女姿だった、って事だよな?
326:不運な男
ネタで言われてた年齢詐称が現実になってしまったなあ…
327:幸運と不幸の死霊術師
謎(笑)の少女、八雲紫(見た目年齢20代)…パワーワードって感じしねえな、これ。何故か見慣れた感じしかねえ
328:バイオ娘娘
まあ原作でも似たネタ擦られ続けられていましたし…
329:蒼の月光
やっぱ東方って色んな人に愛されてるよな、…そういやイッチは東方については何か知っているのか?
330:名無しの白熾龍
東方…あんま知らねえな。確か主人公が霊夢?と魔理沙?ってのだけなら…後ゆっくり
331:歌の魔王withシェム・ハ
まああんま詳しくないならそこら辺混ざるの仕方ないよな…妹紅ニキ、流石に過剰反応するなよ?アンタ結構自分の好きなもの汚された時とかって過激だからさ
332:星々巡る不死鳥
いやいや、イッチの様子見りゃ東方に詳しくないっていうのは良く分かる。それに俺が過剰反応するのは馬鹿にされた時だけだよ。例えば、『あ、ポケモンってバケモン同士が戦うんだろwww』みたいな事言われたらそいつの居る次元特定して魂を燃やしに行くぐらいだ
333:マガニャン
普通にやってる事怖…でも確かに分かるかも。僕だってマガイマガド好きなので、その人が詳しく知ってる上で馬鹿にされたら普通にキレる自信があります
334:バイオ娘娘
その理論でいくと…私についてはどう思ってるのですか、妹紅さん?
335:メタルの神in神喰い
あ
336:名無しの転生者
あ
337:ワンピ世界の国背負いの蛇神龍
あ
338:星々巡る不死鳥
…ノーコメで
339:バイオ娘娘
…そう、ですか…やはり私はダメなのですね…しくしく
340:このすばでいいですとも!
うーん、この後の展開読めちゃった
341:星々見渡す破滅因子殿
ほほう…偶には笑われる立場に立ってみるのも一興ではないのかな、妹紅ニキ?
342:バイオ娘娘
…どうやら私は、生きる価値がないのですね…私は貴方様の言葉があったから、生きようとしたのに…
343:星々巡る不死鳥
…推しでなけれど俺は自分の好きな作品のキャラが自害しようとするのはな、見たくない。だから頼む、絶望せず生きて欲しい…
344:第八世界存在いーすん
あ…(察し)
345:廻る呪いの赤い霧
エンダァァァイヤァァァ
346:不運な男
>>345
おいwww
347:バイオ娘娘
あぁ…!!やはり私には貴方様が必要です!!ですので今から其方側に行きますからね、待っててくださいね♡
348:【システム】
バイオ娘娘が退出しました
349:星々巡る不死鳥
…よーし、ちょっと逃げてくるわ
350:【システム】
星々巡る不死鳥が退出しました
351:引き換えチケット
…ふふっwははっ!ダメ、笑いが止まらないわwwwいつも我が道を行く様なあの不死鳥が、追いかけ回されてるなんてねwww
352:蒼の月光
>>351
容赦ねえなこの人www
353:ワンピ世界の国背負いの蛇神龍
まあ面白い事に変わりはないがなw
354:第八世界存在いーすん
皆さん中々に鬼ですね…
355:名無しの白熾龍
とりま頑張っていくか…
〜〜〜〜〜
「…そういえばだけど、都に行きたいのはやっぱり技術の進歩を見たいからなの?」
「まあ…それもあるな」
竹林を抜ける為に、現在は龍の姿に戻り紫を乗せて竹林の上空を飛んでいる龍護。そんな彼に何故都へ行きたいのかを尋ねる紫に淡々と返す龍護。それ以降は会話のネタが尽きてしまったのか少し黙っていた…
「………もう一つ気になったのだけど、貴方の身体って結晶で出来ているの?ちょっとした拍子で壊れたりしない…?」
「…そこまで脆弱ではない、心配するな」
とは言え前の癖、というか彼の性格なのか寡黙なので少し寂しくなったのか紫が彼の身体の結晶について尋ねる。それについては自身が抱える物を抑えるための大切な制御装置でもある訳なので、心配無用だと答える。というか脆かったら高所から落下するだけでも一発アウトになるので頑丈には造られているのだ。紫もそこだけは力強く返答されたからか少したじろいでしまい、会話はまた途切れる。…そうして何かと気まずい状況から数分後、漸く竹林を抜ける。
「…竹林を抜けた、一度降りるから掴まってろ」
「え、ええ」
〜〜〜〜〜
「(やはり、飛ぶ時の疲労感が全く無くなっているな…翼脚が進化してるのか、それとも俺の構造自体が変化しているのか…どっちにしろ、また知っておかねば)此処からは歩いていくが、反論はないな?」
「無いわよ、竜の姿で目撃されたら撃ち落とされるの間違いなしだし」
その言葉に龍護は驚きを(顔が見られないが)表す。彼女なら駄々を捏ねると思っていたからだ。…見た目が美女なだけで、中身が少女なわけだからまあ仕方ない…と思われる。兎も角竹林を抜ける事が出来た彼等は都への道のりを知る紫を先頭に、歩き始めるのだった。
「…一つ気になったが、お前に友人はいるのか?」
「友人…一応1人いるわよ、その人も妖怪だけど人間が好きだからって理由で都の中で化けて過ごしてるんだって」
「…俺も此処まで真っ白だと疑われる…か?」
「うーん…確かにそこまで白過ぎると怪しまれるわね…少し見た目とかを変えれない?」
「…少し試してみるか」
そう言って結晶の形を変えれないかを試す龍護、集中して結晶に意識を移していると…結晶の形が変化していき、現代で言う編笠を被る侍の様な見た目の結晶に変化した。…ただ色合いについては何も変化してない上、この時代の衣服事情を考えると全く似合っていない。なのでもう少し念じていると…陰陽師系統のキャラで見る衣服、狩衣の結晶へと変化する。ただ烏帽子も白色なのが他の人間に怪しまれる可能性があるが…怪しまれた時は誤魔化すことに。
「それなら怪しまれなさそうね、じゃあ私も服変えておくわね」
「それがいいだろうな………!?」
現在の彼女も、龍護作の結晶ドレスを着てる訳だ。そんなの当選時代にも何かもにも合わない訳なので服を変える紫。龍護もそれが賢いと感じて適当に返事したが、その時気づいてしまった。『お前着替え持ってるの?』と。なので紫の方に振り向くと底には謎の目玉が見える空間から単を取り出す紫の姿が。
「…何よ、私だってちゃんと衣服持ってるわよ」
「お、おう…」
紫の言葉に押される龍護。まあそりゃ初めて見た時は全裸だった訳だ、衣服を持ってないと考えてしまうのは無理もない…はず。とりあえず紫が単に着替え、都に入っても特には問題ない姿に変わる2名。そんな訳で改めて紫を先頭にして都への歩き旅へと切り替わった。
〜護龍、少女移動中〜
「よ、漸く見えて来た…!」
「…お疲れさん」
歩き始めて数時間後、2人は漸く都が見えてくる所まで辿り着いた。この時点で紫の息はかなり上がっている…龍護の息は全く上がっておらず、全然大丈夫そうだが。そんな状況が対照的な2人だが彼等は都を遠目に見てみた…のだが。
「…なあ紫、あれって都というより…砦では?」
「…ごめん、言っていなかったわね。実はあの都は百竜夜行に対抗しているのよ。だから竜達と戦う為にあんな砦ができているわ」
「…見事だな」
龍護の指摘に紫は返答する、そう…彼が言う通り都が見えて来た…と言っても見えたのはあくまで砦みたいなもの。都の事情を何も知らない彼だが、かなり大きめの砦を築くあたりかなりの力を保有している事がわかり、それに感嘆の声が漏れる。それはさておき都に入る為に砦を通らなければならないと言うことに気づく龍護。彼として怖いのは自分が龍である事がバレないかである。この事がバレると途轍もなく面倒なことになるので、彼としては気づかれたくないのだ。…まあバレなきゃなんとでもなるので進むことにしたのだった。
そして数分後。
「此処が都か…」
「巷では平安京と呼ばれてるらしいわ」
目的地である平安京…の前の砦に着いた2人。砦に門はないが、代わりに先が尖ってるちょくちょく見かける木の柵を大木で作った柵が設置されており、竜の侵入を拒む役割を果たしているのだろう。だが少々問題がある。
「此処を通り抜けて良いのか、それとも誰か来るまで待つか…」
「私は待つかしらね、変に通り抜けて厄介ごとになるの嫌だし」
通り抜けて良いか問題があったが、現時刻は三日月がよく見える夜。なので盗賊やらなんやらと間違えられる可能性があったので紫の意見を採用することに。そうすると…
「どうしたんだあんた達、迷子か?」
「この平安京に何か用か?」
見回りに来たと思われる衛兵2人が彼等の元に現れ、2人に何用で此処に来たのかを尋ねてくる。龍護はどう答えようか悩んでいたが、紫が…
「…実は私達、百竜夜行で自分達の住んでいた村を滅ぼされてしまいまして…それで生きる為に必死に逃げていた所、この都に流れて来ました…お願いです、どうか私達をこの都で住まわせてくれませんか…?」
「…この方の安全のためにも、護衛である俺からも頼む」
すぐに出て来たとは思えない嘘を吐き龍護もそれに乗る。確かにこれなら賊だとかなんだとかにも勘違いされないし、もう帰る場所がないと言うことも悟られるだろう。今の紫の見た目なら何処かの村長の孫娘的な感じに見えるし、龍護はその護衛に見える。実際衛兵達は2人を見て、かなり心配しているようで、
「それは………すまなかった、野暮な事を聞いて」
衛兵の1人はすごく心配してくれている。…言葉に間があったのは決して今の紫の見た目に心奪われた訳ではないだろう。
「このまま追い出すわけにはいかんな…しかし泊めてやれる所がな…」
もう1人の衛兵も同情する…同情するし、どうにかしようとしてくれているのだがどうやら2人の住まいとなる地があまりないらしい。都の守りを固める都合上、都の周りには石垣やらで壁が作られておりこれ以上広げることが不可能である事を示している。悩む衛兵(と龍護)2人に紫は恐る恐る、と言った様子で衛兵2人に進言する。
「あの…実は私、この都に友人がいまして。その人に話をすれば泊めてもらえるかと…」
「なるほど、それなら問題ないな」
「となれば…お前達に都への通行手形を渡しておく、絶対に無くさぬ様に」
「ありがとうございます!」
「…感謝する」
紫の言う友人がどんな人かは知らぬが、それなら土地問題(と言うより住居問題)も解消されるので文句なしで2人を通す衛兵達。その際衛兵の1人が2人に対して通行手形を渡しておく。それを感謝を述べながら受け取り、しっかりしまった2人は柵を抜けて砦の中へ入る。
「百竜夜行については心配しなくて良い、必ず撃退してみせるからな!」
「健闘を祈る!」
「貴方達もご武運を!」
「…」
衛兵の見送りに紫は礼を、龍護は無言でお辞儀してそのまま都に向かっていく2人。その道中…
「…ふふっ、私のことをお嬢様扱いしてくれるなんて…嬉しいわ」
「…あの場面を乗り越えるのに必要だと思ったからだ」
龍護が紫の事を護衛対象として扱った事を揶揄いにいく紫。それに対してそっぽを向きながら答える龍護。絵面的には龍護がすごく得してる様に見えるが、彼としてはたまったものではない模様。そんな軽口を叩き合ってる間に彼等は既に都の中へ入っており、人々が賑わってる様子が見える。それに気づいた紫が龍護の方を向き、
「此処が貴方の見たがっていた都…平安京よ!どう、感想は?」
「…予想していた以上人が多いし、色々とあるな。…それに竜乳の気配がするな。…少し飲むか」
今回は龍灯へ補給に戻りにくいので、竜乳を結晶の瓶に入れておいた龍護。懐から取り出した結晶瓶の蓋を開けて中身を飲み干し、結晶瓶を握り潰す。こうする事で大量に持ち込んでも荷物にならない様にしている。紫は頑丈そうな結晶瓶を普通に握り潰す彼を見て…
「…流石は竜、地力が違いますね」
「それは貶してるのか?褒めているのか?」
竜、恐るべしと言った感じに目を細めて感想を述べている。それに対して嫌味を言われた気分になる龍護だが気にしても仕方ないと察したか、溜め息をつきながら紫に次の目的地を聞く。
「…はあ…それで、お前の友人と言うのは誰だ?」
「あ、そうだったわね。確か彼女は鍛治職人なのよ、だから…あったあった、あの大きい火柱が立っているところ!あそこに行くよ!」
彼女が指さしたのは結構離れているにも関わらず大きな火柱が上がっている何か。恐らくあの火柱を上げる物体の正体は窯であるのだろうが、規模が巨大過ぎる。そんな巨大窯をどうやって動かすか謎に感じていたが、彼は先程自身が感じた気配によって一瞬で気づく。あんなバカデカいし燃費が悪い施設でも普通に回す事ができる資源の存在を…まあそれはそれとして彼女もその窯付近にいるらしいので紫に連れられて彼も移動する。
「…曲がり角が多いな、記憶するのが面倒だな…」
「あー、わかるわその気持ち」
龍護が移動中曲がり角が大量にある事を少し嘆き、それに紫が共感する。実際彼が見ただけでも数十歩毎に十字路が見えてくるのでたまったものではない。普通に記憶するのは大変だが、今回は一直線に進むだけで辿り着けるのが救いだろう。彼も周囲の特徴ある建物を記憶に叩き込んで道を覚えておく。そうして約十分経過して…
「…つ、着いた…!こ、此処が…私の友人の…!」
「職場…といったところか」
「ちょっと遮らないでよ!?後何その言葉!?」
自分の言おうとしていた事を遮られて怒る紫。対して職場というワードが通じないのに自然と口から出してしまったを後悔する龍護。勿論紫に伝わることはなく、そのまま彼は項垂れ、紫は疲労してるのもあってご機嫌斜め。どうにもならないなあ…と感じていたところに一つの人影がやってくる。
「………アンタ紫だろ?」
「あ!鍛奈!よくわかったね?」
「なんとなーく、その髪色と目の色でわかったよ。…でさ、何やってんの?」
「あー、聞いてよ!龍護ったら私の話を…!」
呆れた様子を感じさせる様に現れたのは赤髪で今の紫と同身長の鍛奈と呼ばれた女性。どうやら彼女が友人らしく、紫を数秒マジマジと見つめていたがどうやら自分の友人?かと思ったか、普通に彼女に聞く。紫もその問いに対して普通に返答、鍛奈はやっぱり、といった感じで肩を揺らした後次の質問に移る。そうすると紫が長い話に入りそうだったので、彼女の同行者…龍護に話を聞き始める。
「で、そっちのアンタは?紫の知人、って感じだけど?」
「…大体合ってるな。俺は白崎龍護、…都に興味が湧いて竹林から来た」
「あの竹林から!?アンタやるな〜!あ、私の名前は
「心得た」
紫を無視して自己紹介しあう龍護と鍛奈。無視されている紫といえば、話すことに夢中なのか、自分の友人にすら聞かれていないことに気づいてない。まあそんな奴はさておき、彼女は一体何用で自分の元に来たのかをまともに話してくれそうな彼に聞いてみる。
「紫があんな調子だし…龍護に聞くけど、なんで私の所にきたんだ?」
「…紫が鍛奈の所に泊めて貰う、と言ったからだが…迷惑なら普通に野宿するぞ」
「…ゆーかーりー?」
「だから龍護は口数少ない…って何よまだ話の!?」
彼がなぜ来たのかの顛末を話すとさっき迄笑ってた顔が一瞬で真顔になる。そして紫の方へ振り向き彼女の名を呼ぶ。紫は未だ話しながらも、自分の名を呼ばれたので振り向くと…そこには真顔でキレている彼女の友人の姿が。
「…そこで正座しろ!!」
「は、はい!?」
鍛奈の命令に従う紫、どうやら今の上下関係を理解してるらしい。まあそりゃ仕方ない、急に来た友人に『泊めて☆』って言われたら親友とか、超聖人とかでない限り普通にキレる。実際鍛奈はキレていた。
「何勝手に他人様を振り回した挙句私の家に泊まろうとしてんだぁ…?ああ!?」
「いや、私は別に彼を振り回して…!?」
「口答えするな!!」
「助けて龍護!?」
龍護を振りました、という点に反論しようとするもそれを押さえ込まれる紫。彼女は唯一の救いである龍護に救難信号を発信するが…
「…自分でなんとかしろ」
リスクが高い割に報酬が渋そうだと察した龍護がクエストを承認しなかった。結局彼女は正座で1時間説教されるのだった…
「少しぐらいは助けてもいいんじゃないの!?」
「ハイリスクローリターンなのに誰が助けるか…」
というわけでカムラの里っぽくなっている平安京の登場。まあね、仕方ないよね。百竜夜行あるし。そして裏切られる紫さん、ゾシア君は薄情なところあるしなあ…まあ良いか。
そしてオリキャラ、鍛奈さんの登場。この人を入れないと砦関連の開発ができないので入れざるを得ないことに。まあゾシア武器とか作るのにも役立ってもらうから入れて良かったとは思うが。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=328937&uid=408513
↑忘れていた準レギュラー募集。本当すみません
何かしら人気ありそうな方々で人気投票をやってみた
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白崎龍護
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八雲蒼焔
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クロ君
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メル・ゼナ
-
怨嗟マガイマガド
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ヌシジンオウガ
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藤原妹紅♂
-
鋼華刹那
-
マガイマガド(コテハンニキ)
-
ゴルベーザ
-
ハン
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イストワール(図書院長)
-
シン
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霍青娥(やべー方)
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作者「え?」
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ラインハルト卿