東方狩魂録〜MONSTER HUNTER IMAGINARY〜   作:棚化

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どうも、棚化です。
注意事項
・原作にない設定
・擬人化
・原作崩壊
・駄作
それでもいいと言う方は

ゆっくりしていってね!


第二話 嵐に舞う白黒の影①

???視点

ふんふふ〜ん♪今日はなんて快晴なんだ!最高のキノコ狩り日和なのぜ!私の気分も好調ってもんだ!

???「にしても、見かけないキノコも最近多くなってきたよなぁ。ま!研究しがいのあっていいけどな!」

、、、ん?あれ?なんか、雲の数が増えてきたぞ?わ!雨まで降ってきたのぜ!か、風も強くなってきてる!?

???「完全に異変なのぜ!霊夢に知らせなきゃ」

その時、私は箒に乗って、空を飛んだんだが、急に何かが飛んできたのぜ!

???「うわぁ!?なんだ!?」

そっちの方向を見てみると、銀髪で澄んでいる水色の瞳を持った男がいた。

服装も銀色の、レミリアの服をそのままスカートをズボンにしたような服装で、飛んでいる。

見たことねぇやつ、外来人か?

???2「貴様は、誰だ?人間が、空を飛ぶなど、跳んでるところは見ても、飛んでるのは、見たことがない」

???「私か?私の名前は『霧雨魔理沙』だぜ!お前こそ誰なのぜ?」

???2「我が名は『クシャルダオラ』。人間からは古龍種と言われてる」

魔理沙「古龍種?」

そう言う種族か?

クシャ「それにしても、ここはいい土地だ。ここを、住処にさしてもらおう。おい小娘!」

魔理沙「な!?小娘じゃない!霧雨魔理沙なのぜ!」

クシャ「そんなことはどうでもいい。ここに住むからここから出て行け」

魔理沙「はぁ!?それはめちゃくちゃじゃないか!?」

クシャ「ふん。そんなのどうでもいい。とにかく、ここから出て行け。さもなくば」

そう、クシャルダオラが言った瞬間、風が強くなる。

魔理沙「、、、へへっ!上等だぜ!お前を、退治してやるぜ!」

クシャ「そうか。愚かだな。じゃあ、死ね」

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霊夢視点

さて、神社の庭も掃除し終えた所だし、エスピナスの所に行こうかしら。

まだ、これからどうするのか聞いてないし。

そして私は寝室の襖を開けた。そこにあったのは、

エスピナス「すぅ、、、すぅ、、、むにゃむにゃ」

気持ちよさそうに眠るエスピナスだった。

、、、いくらなんでも、寝すぎじゃないかしら。

私と初めて会った時も発言的にここに来る前は寝てたっぽいし。

、、、でも、本当に気持ちよさそうな顔で寝るわね。

エスピナス「んにゃ?ふわぁ、、、おはよぉ、霊夢ぅ」

霊夢「え?あぁ、おはよう」

エスピナスが、いつの間にか起きててびっくりしちゃったわ。

それはそうと

霊夢「エスピナス?あなた、どこに住む気なの?」

エスピナス「ん?私ぃ?適当な森で寝るよぉ」

霊夢「森には、人喰い妖怪がいるわ。やめときなさい」

エスピナス「んぅ?人喰い妖怪?それなら大丈夫!」

え?なんでそう言えるのかしら

エスピナス「すぅ、、、すぅ、、、」

霊夢「って、また寝てるわね」

、、、昼ごはんでも作ろ

 




遅くなってすみません
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