東方狩魂録〜MONSTER HUNTER IMAGINARY〜   作:棚化

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どうも、棚化です。
初投稿なので、駄作ですが、見守ってください。
注意事項
・原作にない設定
・擬人化
・原作崩壊
・駄作
それでもいいと言う方は

ゆっくりしていってね!


第五話【高難易度】迫り来るは棘の竜

クシャルダオラ視点

あの後、私は魔理沙に、脳筋(エスピナス)は霊夢?というやつに宥めてもらい、今神社の中にいる。ふむ、美味しいお茶だ。

霊夢「で?あんたらはどう言う関係なの?」

ふむ、我々の関係か。そうだな、言うとすれば

エスピナス「犬猿の仲だね」

クシャ「おい。私が言おうとしてた言葉だぞ。」

エスピナス「君が遅いからじゃない?クサルダオラ(腐ると猿とクシャルダオラをかけてる)」

クシャ「あ"?」

エスピナス「お?」

私は風弾の準備をして、エスピナスは突進の準備をする。

クシャ「ほぉ、ここで決着を着ける気なのか?」

エスピナス「決着?僕が君に勝って縄張りから出て行ってたじゃぁんwww」

クシャ「お前の先祖の話だし、そのクシャルダオラは我ではない。そうやって過去の栄光を引っ張り出して、しかも自分の先祖の話を自分のように話してるから、傀異化とか言うやつも克服できないんじゃないのかぁ?www」

エスピナス「あ"?殺す」

クシャ「出来ないこと言うのは見苦しいぞ?」

霊夢「はぁ、そんなに白黒つけたいなら弾幕ごっこでもする?」

クシャ・エスピナス「弾幕ごっこ?」

魔理沙「クシャ。弾幕ごっこはスペルカードルールのことだぜ!」

クシャ「あぁ、あれか」

エスピナス「ほえ?」

霊夢「エスピナス、今教えるわね?」

 

ー少女教育中ー

 

エスピナス「なるほどね?確かに、白黒着けることは出来そう」

クシャ「にしても、こんなことも知らなかったのかお前www」

いやぁ!遅れてるなぁナスくぅんってぐほぉ!

魔理沙「ず、頭突きでクシャがダウンしてる...。」

霊夢「とりあえず、スペルカード作るわよ」

よし、作るか。

 

ー龍達想像中ー

 

クシャ・エスピナス「作れた」

霊夢「そ、じゃあ、神社に被害が出ないようにお願い」

そして、神社の庭に出て、

魔理沙「それじゃあ、用意、はじめ!」

その瞬間、私は風弾を、ナスは棘のような弾幕をだす。

私は自分を中心に回るように、ナスは私に向かって直進する弾幕を放っている。

クシャ「ふん。そんな直進的なものに当たるものか。やはり貴様の弾幕は見切りやすい」

エスピナス「黙れ!というか、人称しっかり定着させなぁ!?前まで我って自分のこと言ってただろぉ?」

とかそう言ってると、一直線に向かってるだけの弾幕がいきなり私に追尾するように返ってきた。

風弾で対処するが一直線と追尾が混ざり合って面倒くさい!

クシャ「鬱陶しい弾幕だ!追尾とは陰湿な!」

エスピナス「君の竜巻ほどじゃあないけどねぇ!?」

これじゃあ当たるのも時間の問題か。仕方ない

クシャ「『風符 スーパーセル』」




遅れてマジで申し訳ございません!
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