髪型、ハルヒの長門。
髪色、水色(フブキ型と同じ色)
身長、157センチ
星川くん。
髪型、ギルガメッシュ
髪色、fateのセイバー
身長、135センチ
雅くん
髪型、クロノ君
髪色、黒
身長、138.5センチ
雅くんは背が高い、同年代の中ではだけど。
8,胸。
前回のあらすじだ!!
ジュエルシードを見つけたフウはひとまず結界を使ってジュエルシードを閉じ込めるがそこに転生者である星川君と雅君が現れた!
まがい物の宝具すら受け付けない強力な結界だったが、雅君の転生特典と星川君のコンビネーションによって見事に壊されてしまう!
星川君がジュエルシード封印後、破戒すべき全ての符を使ってフウを自分の使い魔にしようとした!!しかし!間一髪で狐仮面が間に合ったのだ!!
「ねぇ、ユーノ君。私達って今回も出番がないのかな?」
「え~と‥‥‥、それは~‥‥‥。」
「狐仮面さんの言うこと聞かなかったんだね、星川君‥‥‥、明日はO☆HA☆NA☆SIかな‥‥‥。」
とりあえず本編逝ってみよう!!
「字が違うよ‥‥‥。」
ユーノ君!そこは突っ込まなくていいぞ!!
「出てきやがったな、転生チート野郎、お前の目的は何だ?」
急いで神社に駆けつけたら、フウがグルグル巻きになって金髪くんに刺されそうになっていたから、急いで止めました、間に合ってよかったね。
「転生?チート?よくわからないけど年上に対して、野郎なんて言ってダメだと思うけど?そして私の使い魔に何しようとしているのよ?あと、私昨日言ったはずよ?貴方達が実力がつくまで、ジュエルシードは私が回収するって。」
紫電さんは、確かにチート転生者ですよ、まぁ努力して今の力を手に入れた事に、変わりはないですけど‥‥‥。
「お前、自分が何やっているのか分かっているのか!?お前が現れたせいでなのはは淫獣と一緒に魔法の訓練をするって言って帰って行ったんだぞ、原作じゃこんな流れにはならなかった、もしかしたらお前のせいで歴史の流れが変わってしまうかもしれないんだぞ!!」
「原作?歴史?」
紫電さんは元神姫、しかも2039年から2041年まで起動していましたが、昔のアニメにマスターは興味がなかったみたいですね。なのは知らないみたいです。
知っていたら違う形になったのかな?
「てめぇ!しらばっくれるんじゃねぇ!このまm「待て、俺に戦わせろ。」雅?」
今にも襲いかかって来そうな星川くんを制して雅くんが前に出ました。
「ここは俺に任せてお前はジュエルシードをなのは嬢に渡せ、それが最優先だ。」
「だけどよ「聞こえなかったのか?行け。」‥‥‥っち、解った。けどな!そいつをぶっ殺すのは俺だからな!!」
捨てゼリフ乙、星川くんは空を飛んで消えていきました。それにフウの体に巻き付いていた光も解けました。
「‥‥‥あの子、あなたの言うことは聞くみたいね、友達なの?」
「紫電、そんな余裕こいている場合じゃないっしょ、あいつ、変な力があるっしょ。」
巻き付かれた所をさすりながら封が近くに寄ってきました。
「‥‥‥どうでもいいことだけど。」
「?なんだっしょ?」
紫電はフウの胸を見ながら、
「貴女、以外とスタイルいいわよね?」
「どうでもいいっしょ!!?それよりあいつはやばいんだっしょ!!」
「そして、貴方は自分の体を何かに変化させて戦うのかしら?だとしたら貴方はフウの胸に触っていたって事に「「どうでもいい(しょ)!!」」‥‥‥御免なさい。」
セクハラですね、以外です、紫電さんがあんな事言うなんて、おかげでシリアスな空気がブチ壊れました。
あーもう!!次回に続く!!
次は本格的な魔法バトルです!
多分ね。