拝啓、まどマギのさやかちゃんへ   作:かりん2022

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短い話が続いてすみません。
楽しんでいただけてるといいな。

早速脱線してAIに泣きついてます。


マミさんリスペクト!

 五条さん改め、五条先生が、同級生の伏黒くんと釘崎さんと虎杖くんを紹介してくれた。

 

「この子は桜森 遊だよ! ちょっと事情持ちで、ずっと僕が引率してたんだ。小さいけど、皆と同い年。遊、伏黒 恵に、虎杖 悠仁に、釘崎 野薔薇って言うんだ。仲良くね」

「ちっちゃ!」

「……ちっさいですね。天与呪縛ですか?」

「小学生くらいに見える」

「似たようなものかな。よろしく、伏黒くん!」

 

 私は3人と握手した。

 

「遊は五分しか戦えなくてね。あとは単独任務も隠し事も多いけど、伸び代はある子だから」

「五分しか戦えないのに単独任務は危険じゃないですか?」

「特訓もろくにできないじゃない」

「隠し事? 俺みたいな受肉した人とか?」

「簡単な任務しか任せないから大丈夫でしょ。隠し事はなーいしょ♪」

「よろしくお願いします!」

 

 それから、しばらくして。

 私達に依頼が出された。

 

「私も?」

「単独任務ばっかりなのに珍しいな」

 

 出されたのは、なんと特級呪霊の任務だった。

 

 少年院に向かう。

 

 伏黒くんと虎杖くんが喧嘩して、その間に釘崎さんが逸れた。

 

 ああもう、めちゃくちゃだよ。

 切り飛ばされた腕をキャッチして、魔法でつける。

 そしてアラームをセットする。

 

「桜森!?」

「五分で片付けて追っかけるから、出てって」

「はぁ!?」

「人がいると奥の手使えないの!」

「女の子一人に任せられるかよ! 俺が宿儺を出せば」

「足手纏いだから良いから逃げろって言ってんのよ! 時間がない!」

 

 二人を追い払って、私は変身する。

 パステルカラーのドレス。大きな腰元のリボン。

 大きな死神の鎌。

 

「なりたてとはいえ、特級……グリーフシードが二つはもらえそう。やったね!」

 

 私は走る。

 そして、死神の鎌を振るった。

 

「そろそろ終幕! 絶命宣告! 死神の舞!」

 

 私は踊るように、てか踊りながら鎌を振るい、気持ちよく必殺技を決め、カースシードを広げたお腹のポケットで受け止め、くるりと回ってパラソルとテーブル・椅子とティーセットを魔法で出し、座って紅茶を飲んだ。マミさんのリスペクトだ。

 

「おっと」

 

 これを忘れたらいけない。吹っ飛んでいた頭を魔法で復元する。

 頭などメインカメラにすぎない。ソウルジェムさえ無事なら良いのだ。

 さらに魔法で服を綺麗にする。アラームが鳴る。

 

「よしっ 今日も可愛い! ピッタリ五分♡ さ、みんなを追いかけなきゃ♡」

 

 そして振り返ると、3人と目が合った。

 

「……見た?」

 

 3人は、こくり、と頷いた。

 

【貴様……何の異形だ。人間ではあるまい】

 

 宿儺らしき虎杖の頬の口が問いかけてくる。

 

「……さて」

 

 私は、徐に立ち上がった。

 

「記憶を失うまで、3人を殴ります」

「黙ってる! 黙ってるってば!」

「心配だったんだって〜!」

「秘密を抱えるにも程があるだろ! 顔吹っ飛んでたぞ!?」

「5年も一人でバリバリ討伐やってんのよ、素人に言われたくないわ!」

「そんな話聞いたことねーぞ! 何者だお前」

 

 その言葉に、私は胸を張った。

 

「五条悟の嫁になる女よ! 本人にも快諾されてるわ!」

 

「「「えええーーーーーーーーーー!!!?? 犯罪!!」」」

「五条先生に勝てたら結婚考えるってね!」

「あ、絶対結婚するつもりないやつだ」

「こちとらこの恋に命賭けてんのよ、絶対落としてみせるわよ」

「ふむ……わかったわ! あんたは親友よ! 野薔薇って呼んで!」

 

 そ、それはありがとう?




マシュマロ
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今度からマシュマロ返信していくことにしたので、よろしくお願いします!
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この話はAIに手直ししてもらいながら書いているのですが、他の作品と比べていかがですか?如何ですか?

  • 良くなってる!
  • 違いがわからない。
  • いつもの方が好きだな
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