やあ俺はペルソナが好きな人だどれぐらい好きかといえば1,2や外伝含めたペルソナをやり込むぐらい好きだ。
ある日俺は家でペルソナ5Rををやっていたら急に神が目の前にいた
神「やあ、いきなりで悪いが(私の手違いで)君は死んだ」
「マジで」
神「マジでマジで、その代りヒロアカに好きな能力持って転生させてあげるよ。というかヒロアカって知ってる?」
「知ってる、知ってる」
神「知ってるならいいや、じゃあ好きな能力を言っちゃって。」
「じゃあペルソナ3,4,5の外伝含めたペルソナもしできれば女神異聞録とか罪、罰もできるならそれもを個性としてくれよ。」
神「OKOKできるできるじゃあプレイデータのペルソナは引き継げるようにするし、ワイルドにするね。」
「マジすか」
神「仲間のペルソナとか敵のペルソナとか使えなかった能力も引き継がせてあげるよ。たとえば、霧を生み出してテレポートしたりとか、アイテムの生成とか。」
「マジですか、ニュクスアバターとかアザトースとかアダムカドモンの能力も使えるんですか」
神「マジでマジでならそこの扉通ればヒロアカ世界に生まれ落ちることになるから頑張ってね」
「ハーイじゃあイッテキマス」
神「あれ?あんな扉だったっけ?」
そして俺が扉を通ったらベランダのような場所で外はなんとも言えない色で室内?は金色の四本の柱と手すりがあり床がモノクロ模様空間に立っていた。そしてどこからか現れた金色の蝶が光った瞬間、、蝶の意匠を持つ仮面をつけた壮年男性の姿で白いタキシードを身につけている人物が目の前に現れた。
??「ようこそ、意識と無意識の狭間へ・・・私の名はフィレモン。はじめましてかな?別のものに力を与えられた新たなペルソナ使いよ」
まさかのフィレモンである、知らない人に説明をするとこの人は女神異聞録ペルソナやペルソナ2の罪と罰などのペルソナ3以前に登場していた謎の人物である。
「はじめまして?フィレモンさん?えっとなんで俺がここに呼ばれたんですか?」
フィレモン「いや、最近はよくあるケースなんだが私が関わることなくペルソナを使う人物が多くてね、しかも君は奇妙な魂だからね少し君に提案をしたいと考えていてね。」
「そうなんですか・・・それで、契約とは一体何ですか?」
フィレモン「ああ、私の元部下のような男に私の部下兼彼の従者としてとして使えてほしいのだよ。」
「いや、私さっきまで死んで転生する直後だったんですけど、それはどうなるんですか?」
フィレモン「ああその事は知っているよ、だから元部下と顔合わせをした後君は生まれ変わる、そして能力を手にした後君は元部下の「客人」のようであり「従者」のような扱いになる。」
「えっと、生まれ変わるなら顔とか変わりそうなものですけど・・・」
フィレモン「ああ、確かに変わるとも、しかし、人の魂のありようというのは滅多なことで変わらないし変わったとしても原型は残るものだよ」
「ああ、わかった、でどうやっていくんだ?」
フィレモン「君はせっかちだね、それでは行こうか。」
そうして、俺達はいつの間にか現れた青白く光る金属質の金色で豪華に装飾された扉をくぐっていった、くぐった先はジャズが流れるバーのような場所で、奥にはエレベーターの扉の様な物やリムジンの一部が再現されたもの青いギロチンや壁にはまった水槽などがある場所にいた。
その後、イゴール(CV田の中勇)やベルベットルームの面々(マリーやモルガナなどはいなかったが)と顔合わせをした、流石にナナシやベラドンナ、悪魔絵師などがいるのは驚いたが、その後イゴールとフィレモン契約を交わした後俺はフィレモンに指示された扉をくぐり、下に下にと落ちていく感覚があった
佐倉惣治郎の呼び方をどうする?
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マスター
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そーじろー
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おじさん
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