魔術師のデータで三又槍が全くドロップしなくて金蛇の効力を最近疑ってます。
この作品には拙い部分が少々、多少もしくは多々含まれております。 嫌な方はブラウザバックをお勧めします。
そうしてそのまま前に進み、今度は鉄球の転がってこない階段を登り正面から向かってくる亡者を切り捨て、奥の弓使いの胸に剣を突き刺し、蹴りで引き抜いた。
そうして襲ってくる様な敵が付近にいない状況を作り、左を向くと大きな入り口の様な場所に白いモヤがかかっていた。
あの蛇の時は違い今回は自らの意思で中に入り、戦闘を始まるのだ。
そう私は自分に言いながら装備の耐久値の確認などをし、ボス戦前の準備を終わらせた。
そうして、やるべきことを終え意を決した私は彼の意志を継ぐため、一人のダークソウルプレイヤーとしてボス戦をしたい…、いや、確かにそんな気持ちはあるが、取り繕うのはよそう。
一人のゲーマーとして一度負けてしまったあいつに対してリベンジをしてやりたい‼︎
今はそれだけで十分だ
そうして目の前の白いモヤに触れるとモヤの内側へと進める様になったので、前へと進む。
すると、あのデーモンの頭上にあたる位置に移動することができ、そのまま飛び降り、剣を振り下ろした。
そうすると、デーモンはこちらに対し気がついていなかったので致命の一撃が炸裂し、私のデーモンに対するリベンジマッチがスタートした。
しかし、最初とは違い今回はまともな武器を持っているし、先制で落下攻撃を喰らわせたので、一周目とデーモンの体力が同じであれば半分ほど削っているので、奴のケツを追いかけ回しながらしばいていると、体力が0になったのか全身がポリゴンと化して消えてゆき、デーモンがいた筈の場所にはポツリと鍵が一つだけ落ちていて、自分の運の悪さを祟った。
本当に鍵以外落ちていないのか周囲をよく見ながらヒョイと鍵を拾い上げ、そのまま最初に来ていない方の大きな扉に使い、開けた。
すると目の前に青く大きな空と一本のみちがあった。
その道の左右には橙色の文字で『おれはやった』 『この先、絶景あり』 などが書かれておりそれを読もうとジグザグに前に進んでいると、みちの終わりである崖の先端に立っていた。
そこから見える光景はとても美しく、本当に今自分はダークソウルの世界の中にいるんだ、と思うと何故だかもっと見たいと思っていたはずの光景がぼやけてしまい、何度目を擦ってもそれは変わらなかった。
そんな幼い子の様に目を擦っていると上からバサリバサリと聞いたことのある様な音が耳に届いた。
何事だ!?といまだ感動が抜けきらない状態で真上を見ると、最初の時と同じ様に、あの大きなカラスがやってきていた。
しかし、あの時の違い事前に察知したため驚き、意識が遠のいていく様なことはなく、両肩を鷲掴みにされながら空を飛んでいった。
このまま行けば書くことになりそうだけど、拙い文しか書けないからないと思ってたのに、どこから行けばいいんだよぉ。 考えてなかったよぉ。 ひぃん
もし細かく書くとして、最初はどこに行くか。 票数が多い順で行く
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