仮面ライダー銀影   作:剣冷夏

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銀時「結構戦略増えたな」
クロス「そうですね」
ピカチュウ「ピカチュ〜」
訳「そうですね〜」
ゼロ「そうだな」


もう1人の雷撃の魔法少女

その日夜、

 

銀時「それで何だよ?ガンダム」

クロス「マスター達が言って居たジュエルシードの全ての所在が分かりました」

銀時「え!?早くね!?」

クロス「前回の時の反応を頼りにすればこれぐらいの捜索は簡単です」

銀時「助かるぜガンダム!」

クロス「マスター達の頼むなら何なりと」

銀時「それでここから1番近いのは?」

クロス「商店街と裏山の計4つです」

銀時「了解!」

銀時「行くぜ!影鰐!」

 

銀時はいつも通り自身の影から愛車の影鰐を出していつも通りヘルメット被って影鰐に乗り込んで発進して現場に向かった

 

銀時「ここが商店街か?広いな」

クロス「マスター気をつけてください」

銀時「どう言う意味だ?」

クロス「前回みたいにジュエルシードが暴走しているかも知れません」

銀時「まあそうだなユーノからにも言われてた入りしたしな」

 

銀時はそう言ってバックルデバイスを取り出して腰つけた

 

銀時「じゃあ行きますか」

銀時「変身!」

 

LIDAR CHANGE

銀影

 

銀時は仮面ライダー銀影に変身した

 

銀影「ガンダムどう封印するだ?」

クロス「TRANCEのカードがまだ2枚ありますでしょう」

銀影「ああそうだったな」

 

銀影はそう言ってボックスから2枚のライダーカードを取り出して見た

 

銀影「ギルティギアとBLEACHか」

銀影「BLEACHは魔法関係ねえから」

銀影「ギルティギアか」

 

GUILTY GEAR TRANCE

 

銀影は更なる装甲が追加された姿仮面ライダー銀影 GUILTY GEARフォームにフォームチェンジした

 

銀時GG「それじゃあ行くか!」

クロス「マスター!上です」

 

〈蹴り〉

〈打撃〉

 

銀影GG「よし動きは止めたあとは封印だけだな」

銀影GG「確かこうやるだよな」

銀影GG『ジュエルシード封印』

 

銀影GGは文字前のフジからで怪物を倒してジュエルシードを1つを回収した

 

銀影GG「今ので1個ってしけってるな」

クロス「状況がよりますから」

銀影GG「とりあえず反応があった裏山行くか」

 

銀影GGは影鰐に乗り込んで裏山に向かった

 

銀影GG「あとはここだけか」

銀影GG「!?」

 

銀影GGはワイバーンらしき生物金髪ツインテールの少女が戦闘している姿であった

 

銀影GG「うわー面倒だなどうする?」

クロス「なら一気に決めてください」

銀影GG「それならしますか」

 

銀影GGはクロスの発言通りにボックスから2枚のSKILL UPのライダーカードを取り出してバックルデバイスに差し込んだ

 

SKILL UP 法力

SKILL UP ドラゴンインストール

 

銀影GGはSKILL UPで法力を完全解禁させてさらにその姿を竜人の様な姿に変化した姿仮面ライダー銀影 GUILTY GEARフォーム ドラゴンインストールモードにパワーアップした

 

銀影DI「力が漲ってくるぜ!」

クロス「マスター!早めにすませましょう」

銀影DI「そうだな」

 

〈打撃〉

 

銀影DIはワイバーンらしき生物を一撃で倒した

 

銀影DI「凄え!?これがドラゴンインストールの力か凄えな」

クロス「その前に早く封印を」

銀影DI「そうだな」

 

銀影DIはワイバーンらしき生物の元に向かった

 

銀影DI 『ジュエルシード封印』

 

銀影DIはワイバーンらしき生物からジュエルシードを取り出した

ワイバーンらしき生物は元の子猫に戻った

 

銀影DI「今のが正体子猫かよ」

クロス「流行り私達は結構厄介なものに入ったようですね」

「......」

銀影DI「ああ」

 

銀影DIが振り返るとそこには金髪ツインテールがエネルギーの鎌を携えて構えて居た

 

銀影DI「ちょちょ待ってよ」

「?」

銀影DI「お前が欲しいのはこれだろう?」

 

銀影DIは先ほど輸入したジュエルシードを彼女に渡した

 

「良いの?」

銀影DI「良いぜ俺もう眠いし」

銀影DI「今はお前と戦いたくないから」

銀影DI「それじゃあな」

 

銀影DIはそう言ってその場を去った

そして自宅に到着した瞬間に変身解除した

 

クロス「良いのですか?渡してしまって?」

銀時「別に良いだろう?」

銀時「残りは全部場所わかっているだし」

クロス「そうですが」

銀時「それに俺のところの戦力で行けば問題ないだろう?」

クロス「......分かりました」

クロス「それでこの事はユーノ様は?」

銀時「内密で」

クロス「マスターも酷い方ですね」

銀時「別に良いだろう」

銀時「それじゃあ俺は寝る」

 

銀時はそう言って寝た

翌日、

 

銀時「ハァ〜」

銀時「朝か......」

 

銀時は自身から降りてリビングに向かった

 

銀時「?何だ?今日は中華か?」

「今日は私が作っている」

銀時「誰だよアンタら!?」

 

銀時はリビングに着くとそこには逆さまの不と描かれた服を来た男パーカー姿でメガネをかけた男白髪なら死ぬほど決まっている老人とキッチンに中華服を着た男がエプロンして料理をして居た

 

銀時「どう言う状況?」

「まあ気にせず食事にしましょう」

銀時「いや気になるは!?」

 

追加で侍姿のデカいトカゲも現れた

 

銀時「お前らだろうだよ」

「私達はアマヨミと名乗る者に頼まれてここに来た者だ」

銀時「そうかそれ」

「すまないが今は私は食事を作っているから自己紹介は後で良いか」

銀時「......すまない」

「貴殿に謝罪はいらんこれは私の問題だ」

銀時「そうか」

 

銀時は少し待った

そして他のメンバー達がリビングに集まった

 

ランサー「なあ?マスターなんだこいつら?」

銀時「アマヨミからの増援らしい」

ゼロ「それで何しているだ」

銀時「朝飯待っている」

仗助「どうしたらそんならですか?」

銀時「俺に聞くな」

「出来たぞ」

 

男はキッチンから出ると豪勢な中華料理を運んで来た

 

「さあ食うんだ」

銀時「いただきます」

銀時「......!?」

クーガー「おい大丈夫か?」

銀時「美味い」

他のメンバー達「え!?」

銀時「何これ凄え美味いですけどこれ店出来るぞレベルだぜ!」

ゼロ「それなら俺も」

仗助「あ!ズルい俺も」

フワ「フウ〜!美味しいフウ!」

 

銀時達は男が作った中華料理を美味しく召し上がった

 

銀時「はぁ〜食った食った」

銀時「本当にありがとうな」

銀時「改めて俺は坂田銀時だ」

烈海王「私は烈海王だ」

トニー「私はトニー・スタークだ」

土方「私は土方歳三だ」

ファン「俺はファン=クーロンだ」

ブシアグモン「拙者はブシアグモンと申す者でござる」

銀時「それじゃあこれからもよろしく頼む」





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