銀時「お前ら呼ぶと危ない(周囲の被害)から」
銀時はいつものメンバーですずかの自宅のお呼ばれして居た
さくら「うわ〜カワイイ///」
あむ「うん可愛らしい///」
アリサ「撫でてみる?」
さくら あむ「「うん!//」」
刹那「楽しそうだな」
銀時「ああ」
月村家内は猫天国になっており保護猫が大量に居る
さくらとあむは猫達にメロメロになって居た
ゼロ(結構な数が保護されているだな)
銀時(ここの何匹かはもう引取り手が決まっている奴もいるらしいぞ)
クロス(すずか様の家族方はお優しいお方なんですね)
ポルナレフ(それでいつ取りに行くだ?)
銀時(それは......)
ヴェルメイグ(貴様と言う奴は......)
銀時(いや、勝手に呆れるな!)
銀時は精神会話でツッコミして居た
ユーノ(銀さん会話途中ですまないけど)
銀時(気にするなユーノ)
ユーノ(ジュエルシードの反応がこの近くに感じるだ)
さくら(それ本当なの!?)
ユーノ(うん間違えないよ)
なのは(でもどう抜け出すの?)
知世(私に任せてください!)
さくら(知世ちゃん出来るの!?)
知世(さくらちゃんたちの頼みですから)
知世(それにちゃんとさくらの衣装も用意して居ます)
さくら(知世ちゃんゆかりない)
銀時(流石令嬢パワーだな)
刹那(すまないが......頼む知世)
知世(はい)
知世「すいませんが少しの間さくらとリスを見に行っていいしょうか?」
アリサ「かわないわよ」
銀時「俺もついて行こうかな」
なのは「私も!」
刹那「俺も!」
あむ「それじゃあ私も一緒ついて行く」
アリサ「そうね銀時たちには監視が執拗だかね」
銀時「大きなお世話だ」
すずか「もしリスすん見つけても絶対にここに連れてこないで」
刹那「何でだ?」
すずか「ここだとリスさんが可哀想になっちゃうから」
銀時「了解」
銀時達はすずか達から離れてジュエルシードの回収に向かった
さくらは行く前に知世が用意した衣装に着替えた
銀時(なあ?ガンダム)
クロス(何でしょうか?)
銀時(反応はこの辺りいいんだよな)
クロス(はいここで間違いないと)
銀時(何処にもないぞ!)
クロス(その反応する生物が向かっておられるので)
銀時(向かって来るってどう言う意味だ)
クロス(すぐに分かります)
刹那(それより......どうやってあむをどう対処するだ?)
知世(ここは私に)
ドス
ドス
ドス
「ニャーオン」
銀時の目の前に巨大な子猫が現れた
さくら「どうなっているの!?」
ユーノ「多分大きくなりたいってちょっかいして叶えたんだっと」
銀時「それにしてもデカ過ぎるだろう」
なのは「このまますずかちゃんたちに迷惑になっちゃう」
なのは「みんな早く封印を」
なのは「あ!」
あむ「......みんな何言ってんの?」
あむ「てかフェレットが喋った!?」
知世「これは」
なのは「バレちゃった」
さくら「どうしよう!?」
銀時「説明の前に先ずは猫の方を何とかしないとな」
刹那「そうだな」
刹那「改めて行くぞなのは!さくら!」
なのは さくら「「うん!刹那ちゃん!」」
刹那となのははペンダントを取り出して手に持ってこう言った
さくら「闇の力を秘めし『鍵』真の姿を我の前に示せ倹約のもとさくらが命じる!」
刹那「エクシア!」
なのは「レイジングハート!」
さくら『封印解除!!』
刹那「セットアップ!」
なのは「セェェットォォアッァァプ!」
銀時「それじゃあ俺も行きますか」
銀時はそう言ってバックルデバイスを取り出して腰に着けてボックスからライダーカード取り出した
銀時「変身!」
LIDAR CHANGE
銀影
銀時は仮面ライダー銀影に変身した
なのはと刹那はバリアジャケットとガンダムエクシアリペアの姿に変化した
あむ「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」
あむ「3人共姿が激減した!?」
クロス(マスター!ここに接近する前回と同じ魔力反応が)
銀影(おいマジかよ)
〈電撃〉
「ミャー!?」
6人「!?」
巨大な子猫は何者かの電撃攻撃をもろに喰らってしまった
そして銀影達の目の前に前回と同じ金髪のツインテールの少女が居た
銀影「どう動くだ?」
刹那「俺となのはで足止めする」
刹那「銀時とさくらは猫の方頼む!」
銀時「あむは知世と一緒に安全な所に隠れてくれ!」
銀時「頼むぜ知世!」
知世「はい銀時くん行きましょうあむちゃん」
あむ「......うん」
あむは銀影に言われた通り安全な所にに隠れた
銀影「頼むぜ2人共!」
刹那「ああ」
なのは「うん!」
銀影は2人にそう言うとボックスから2枚のライダーカードを取り出した
GUILTY GEAR TRANCE
SKILL UP 法力
銀影は銀影 GUILTY GEARフォームにフォームチェンジして尚且つスキルアップをした
銀影GG「さくら!俺達も頑張るぞ!」
さくら「うん!」
銀影GGとさくらは子猫からジュエルシードの回収に取り掛かった
なのは「すいません?」
「何?」
なのは「何でジュエルシードを集めているですか?」
「あなた達に関係ない事」
刹那「ジュエルシードに関わる時点で俺達に関係ない訳はない」
「......」
なのは「あなたは何の為にジュエルシードを集めているの?」
「私たちの邪魔をするなら」
刹那「来るぞ!なのは!」
なのは「......うん」
銀影GG「こっちも終わらせねえとな」
さくら「うん!」
「そうはやらせないよ」
銀影GG さくら「「!?」」
2人の目の前にオレンジ色の喋る狼が現れた
ユーノ「こっちは僕に任せて!」
銀影GG「すまねえなユーノ」
ユーノ「僕だってこれぐらいなら!」
ユーノはそう言って魔法陣を展開させて戦闘開始した
銀影GG「今すぐに封印して解放してやるからな」
〈雷撃〉
刹那「うわぁぁぁぁぁぁ!!?」
なのは「きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!?」
2人が見たのは金髪の少女の攻撃を喰らいなのはと刹那がやられる姿
さくら「なのはちゃん!刹那ちゃん!」
銀影GG「これ結構ヤバいじゃねえか」
ケロちゃん「大変や」
銀影GG「すまねえがユーノ2人を頼めるか?」
ユーノ「うん分かった」
ケロちゃん「ワイも手伝いで!」
銀影GG「これ使うか」
ユーノとケロちゃんはなのはと刹那の救出に向かった
SKILL UP ネクロインストール
銀影GGはSKILL UPライダーカードのネクロインストールを差し込んで背中から天使と悪魔が飛ばした姿仮面ライダー銀影 GUILTY GEARフォーム ネクロインストールモードにフォームチェンジした
銀影NI「さくら!防御頼む!」
さくら「うんわかった!」
さくらは持って居たクロウカードを1枚取り出した
さくら『
銀影NI「援護は任せろ」
〈雷撃〉
銀影NI「間に合ってくれ!」
銀影NI『ジュエルシード封印!』
「終わったみたいだね」
「そう......!?」
さくらの発動させた盾と銀影NIの天使と悪魔のオートガードによるサポートより下記程の電撃を喰らうが防ぎ切った
「嘘......フェイトの攻撃を防ぎ切るなんて......」
「......バルディッシュ行ける?」
バルディッシュ「私は問題ありませんがマスターの方がもう限界です」
「......私なら大丈夫だなら」
「フェイト!」
銀影NI「おい!」
「!?」
銀影NIは金髪少女に近づいた
銀影NI「お前が欲しいのはこれだろう?」
銀影NIは先程子猫から取り出して封印したジュエルシードを見せた
銀影NI「これやるから勘弁してくれ」
「......」
「フェイト......」
「......アルフ行くよ」
アルフ「......わかった」
金髪少女とオレンジ色の狼はその場を立ち去った
銀影NIは変身解除した
銀時「それじゃあこっからどう誤魔化すかだな」
銀時「どう誤魔化すかななあ3人共!」
さくら「うん......そうだね」
知世「......はい」
あむ「......」
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