銀時「お前がchatGPTで遊んだからだろう?」←正論
作者「ごもっともです」
銀時は前回の戦闘で一件が終わった
教室で考え事をして居た
銀時(1番の難点であった誤魔化しが効果いったのが良かった)
クロス(それでどう彼女達事を対処します)
銀時(どうって今の俺がアイツと戦ったらどうなる)
クロス(現状はマスターの実力と銀影の武器と能力こみだと互角です)
銀時(互角か......それってフォームチェンジを抜かした勝率だろ)
クロス(マスターのコンディションとテンションも勝率は入れてません)
銀時(コンディションとテンション......それじゃあ体調と気力の差でも勝率は変わるのか?)
クロス(はい......どんなに強くてもその2つが最悪なら負けますから)
クロス(それでも例外はありますけど)
銀時(例外か......)
美紀「はい!みんなさん席に座ってください!」
美紀「HRを始める前にお知らせがあります」
美紀「またこのクラスに転校生が来ました」
美紀「それじゃあどうぞ入って来て」
「「「はい」」」
ガタ
教室に前側の入り口から男の子2人と女の子1人が入って来た
美紀「それじゃあホワイトボードに名前を書いてから自己紹介してね」
「「「はい」」」
3人はホワイトボードに名前を書き始めた
「それじゃあ俺から」
宝太郎「俺は一ノ瀬宝太郎です」
宝太郎「みんなと一緒に最高のガッチャしたいです!」
「次は私か」
ライザ「私はライザリン・シュタウトって言います!」
ライザ「ライザって呼んでねっ!」
「最後は俺か」
ソウゴ「俺は常磐ソウゴです」
ソウゴ「夢は王様になります」
3人「よろしくお願いします!」
銀時以外のクラス全員(凄いのが来たな!?)
銀時(1人だけガチ目の厨二病重症者が来たんだけど!?)
3人の自己紹介とHRを終えてそれから数時間後のお昼休み、
転校生の3人は位置をクラスのみんなに質問攻めにあって居た
銀時 あむ((俺/私の時は誰も来なかったのに))
銀時とあむは自分達の時と違う事に嫉妬して居た
(されないのは当たり前な事に2人は気づいてない)
そして下校した銀時は自宅に到着して居た
銀時「ただいま」
銀時「?」
銀時(何が騒がしいな?)
銀時は帰宅した瞬間、
リビングが騒がしい事に気づいた
そのままリビングに向かった
銀時「どうしたお前ら?騒がしいけど?」
ランサー「おう!マスター!ちょっとアマヨミからの援軍の歓迎会の為に」
ランサー「俺達で料理を作って居てな」
銀時「そうかなら俺にも手伝わせてくれよ」
烈海王「貴殿の手を煩わせ訳には」
銀時「問題ねえよ」
銀時「俺も昔何度か料理作った事あるからよ」
銀時「いつもこれから長い付き合いになる奴らなんだからこれぐらいやらしてくれ」
ランサー「マスター......」
烈海王「......私達に出来る限るの貴殿の力にさせてくれ」
銀時「ああ頼むぜ烈」
銀時はランサーと烈海王と共に歓迎会の料理を作って居た
数分後、
銀時達、3人は出来た料理を持って亀のポルナレフの鍵の中に入った
「おう!お前が俺達の主人か!」
銀時「これまた豪快な奴が来たな」
「まあまあそんな身構えなくとも」
「そうですよ僕達が最強の援軍ですから」
銀時「そうか?」
「おい!2人のペースに呑まれるなよ」
「そうだよ!独特なベース持つ2人に呑まれるのは危険だよ!」
「「お前だけは絶対に言うな!」」
銀時(突っ込まれた!?)
「確かにな」
「まったくです」
「まあ僕達ヒーローに任せてよ!」
「......よろしくな」
銀時(......双子かな?)
「まあ俺達の出来る限りのサポートはさせてもらうよ」
「すまないが誰かこの義手を整備出来る奴いる?」
「あまり主人さんとの迷惑かけない!」
「これからは我々も全力でサポートしますから」
「アマヨミから受け取った新たな力蝶、サイコー!」
銀時(最後の奴がぶっ飛んでやがる)
「貴様が我らをついて来れるか?」
「......退屈させるな」
「2人共!失礼ですよ」
「皆さん、そんなに彼を困らさないでくださいよ」
「我々と共に天に立つ者だから」
「まあ〜気にせず気楽に行きましょう」
銀時(いや、大物が2人もいるだけど!?)
銀時「先ずは自己紹介から」
銀時「俺は坂田銀時だ」
ゼロ「俺はゼロ、ウルトラマンゼロ」
ピカチュウ「ピィンピッカピッカチュー!」
クロス「私はクロスガンダム、クロスともうしてください」
ランサー「俺はランサーだ」
ヴェルメイグ「我はヴェルメイグだ」
アルマダスタースクリーム「私はアルマダスタースクリームです」
フワ「フワはフワ!」
仗助「俺は東方仗助」
シュトロハイム「我はルドル・フォン・シュトロハイムである」
クーガー「俺はストレイド・クーガー」
ゼノレックス「ワタシハゼノレックスヨロシクタノム」
ポルナレフ「改めて俺はジャン=ピエール=ポルナレフ」
烈海王「私は烈海王だ」
トニー「私はトニー・スタークだ」
土方「私は土方歳三だ」
ファン「俺はファン=クーロンだ」
ブシアグモン「拙者はブシアグモンと申す者でござる」
タロウ「俺は桃井タロウだ」
猿原「私は猿原真一申します」
はるか「私は鬼頭はるかです」
犬塚「俺は犬塚翼だ」
鶴野「僕は鶴野つよしです」
表ジロウ「僕は桃谷ジロウです」
裏ジロウ「俺は桃谷ジロウだ」
ソノイ「私はソノイだ」
ソノニ「私はソノニよ」
ソノザ「俺はソノザだ」
ドンムラサメ「僕はドンムラサメです」
小吉「俺は小町小吉です」
ネロ「俺はネロだ」
セラス「私はセラス・ヴィクトリア
ウォルター「私はウォルター・C・ドルネーズと申します」
パピヨン「俺は蝶人 パピヨンだ!」
トール神「......トール(終ワル)だ」
呂布「我は呂布奉先(終ワル)だ」
ランドグリーズ「私は
フリーザ「私はフリーザと申します」
藍染「私は藍染惣右介だ」
佐藤「私は
銀時「歓迎会が終わってからいいから」
セラス「何ですか?」
銀時「早速をお前らの力を貸して欲しいだ」
セラス「具体出来に何をするですが?」
銀時は仲間達にジュエルシードの回収と場所を教えそしてメンバー分けをさせた(銀時は既に変身して居る)
セラス「......でこのちっこい宝石を集めるですか?」
銀影「これを集めない結構あぶねえだよ」
ドンムラサメ「でも相手もそんなに強くありませんよ」
ピカチュウ「ピカピカピカピカチュー」
「へ〜これそんなにやばいだ?」
4人?「!?」
4人?に話しかけたのは銀影と同じ仮面ライダーが3人がジュエルシードを5個持って居た
セラス「あなた達何者何ですか!」
「僕達と一緒に会っているのに」
「本当酷い!」
「俺達はもう5個も手に入れて」
〈移動〉
クーガー「そんな簡単に見せちゃうのはいけないぜ?」
クーガー「こうやって簡単に奪われちゃうぜ」
クーガーは3人が出して居たジュエルシード2個を高速移動で奪い取った
銀影「サンキュークーガー!」
クーガー「俺様のスピード着いて来れる奴はないぜ!」
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