銀時「お疲れ」
銀時「なあガンダム」
クロス「何ですか?マスター」
銀時「残りのジュエルシードはいくつだ?」
クロス「回収分と探知分を採算しますと残り9個です」
銀時「結構集まったな」
クロス「王の妹達やアンタレス様達の協力により」
クロス「速やかに出来ています」
銀時「それじゃあ関係性話聞くか」
そして翌日、
銀時は学校に登校後、
放課後に転校生3人を屋上に呼び出し居た
宝太郎「それで俺達に何の様だよ?」
銀時「昨日事で話しが合うだけどよ」
銀時「昨日仮面ライダーお前らだろう」
2人「!?」
ソウゴ「よくわかったね」
銀時「いやだって」
銀時「本持ってなんか言った奴がお前らの名前言ってたじゃん」
ライザ「え!?言ってた!?」
なのは「うん言っていたよ」
宝太郎「本当!?」
刹那「本当だ」
さくら「本当だもん!」
宝太郎「マジかよ......」
ライザ「謎の第3勢力としていきたかったのに!?」
ソウゴ「本当にごめん!2人共!ウォズはあれが役目だから」
ソウゴ「それで俺達に何や様なんだ?」
銀時「お前らには協力してもらう」
3人「協力?」
宝太郎「協力って?」
銀時「お前らジュエルシードを封印出来ないだろう」
銀時「だからその協力して力借りぞ」
なのは「お願い!なのは達に力を貸してください!」
さくら「さくら達!にもあなた達の力を借りたいの!」
刹那「俺からも頼む」
あむ「......」
「もう〜あむちゃんは〜」
「素直になれない子は素直になれる子に『キャラチェンジ!』」
あむ「お願いです!私たちと戦ってください!」
銀時「どうした?あむ」
銀時「隣の妖精に乗っ取られたか?」
あむ「!?」
あむ「......みんなもしかしてコイツ見えてる?」
全員「うん」
銀時「それに何で俺の目の前で即変身かますんだ?」
あむ「もしかしてアレ見えてたマジで恥ずかしいですけど」
なのは「銀時くん見たの!?」
銀時「見たって言うか見せられた言うか目の前で変身したんですけど」
刹那「それは本当か?」
クロス「はいその際の証拠映像もあります」
あむ「それは早く消して!」
銀時「うん修復出来ないレベル消したけ」
クロス「了解しました」
銀時「今夜探すぞ」
そしてその夜、
クロス「マスター!強力な魔力の反応を確認!」
銀時「了解!」
銀時『行くぞ!影鰐!』
〈影〉
銀時「ガンダム皆に連絡に頼む!」
クロス「了解しました」
銀時はクロスの反応を聞き、
なのは達への連絡をクロスに頼み、
銀時は外に出て影から影鰐を出して現場に向かった
なのは達視点、
なのはとユーノはクロスから報告により現場に向かっていた
さくら「なのはちゃん!」
なのは「さくらちゃん!」
あむ「さくらちゃん!なのはちゃん!」
刹那「なのは!さくら!あむ!」
3人「うん!」
あむ「私のココロ、アンロック」
さくら「闇の力を秘めし『鍵』真の姿を我の前に示せ倹約のもとさくらが命じる!」
刹那「エクシア!」
なのは「レイジングハート!」
さくら『封印解除!!』
刹那「セットアップ!」
なのは「セェェットォォアッァァプ!」
4人は戦闘体制をそれぞれ整えた
銀時「てめえらこっちも行くぞ!」
ソウゴ「うん!」
宝太郎「言われなくてもわかってる!」
ライザ「行くよ!」
4人も到着してそれぞれのドライバーを付けた
HOPPER1 STEAMLINER
HOPE SCIENCE
ジオウ
4人「変身!」
ガッチャーンコ
スチームホッパー
ガッチャーン アルケミーコンビネーションッ
仮面ライダーアトラクト
カメンライダー 仮面ライダージオウ
LIDAR CHANGE
銀影
4人はそれぞれ、
宝太郎が仮面ライダーガッチャードに、
ソウゴが仮面ライダージオウに、
ライザが仮面ライダーアトラクトに、
銀時は銀影にそれぞれ変身した
「見つけた」
「けど、アイツらも来たみたいね」
「早く片付けないと」
「バルディッシュ!」
「了解しました」
銀影(近いな)
銀影(さっさと終わらせるか)
〈魔法攻撃〉
〈魔法攻撃〉
なのは「リリカルマジカル!」
「ジュエルシード!」
「シリアル19!」
なのは「うん!」
「りん!」
〈魔法攻撃〉
〈魔法攻撃〉
クロス(マスター!このままでは暴走の可能性が!)
銀影(暴走!?どう言う事だ!?)
クロス(双方の魔力の影響を計算した結果)
クロス(暴走の可能性が十分あります!)
銀影(マジかよ)
銀影はクロスの報告を聞きジュエルシードの元に向かう
しかし、なのはと金髪の少女がお互いのデバイスが放つ魔力よりクロスの予測が当たってしまった
銀影「......アンタレス!綱!力を貸してくれ!」
美濃部「了解」
アンタレス「仕方ない」
GUILTY GEAR TRANCE
SKILL UP 法力
SKILL UP ネクロインストール
銀影はアンタレスと美濃部に協力頼み更にGUILTY GEARと法力とネクロインストールのライダーカードを差し込んだ
〈魔法陣〉
銀影ID「止まれやがれぇぇぇぇぇぇ!」
〈封印〉
銀影ID「なんとか......終わったな......」
クーガー「大丈夫か?金時」
銀影「問題ねえよ」
なんとかジュエルシードの封印と暴走を止めたが初期フォームまで戻ってしまった
そのまま倒れかけるがクーガーがその前に支えた
土方「おっと?これ以上はやらさんぞ」
ランサー「俺達を居るだな!」
ポルナレフ「銀時!あとは俺達に任せろ!」
銀影「頼むぜ」
「......!」
「......ここは仕方ないフェイト!行くよ!」
「うん......」
金髪の少女達はその場を去った
銀影は変身解除した
銀時「......一旦帰るか」
銀時達はそのままそれぞれの自宅にか帰宅した
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