仮面ライダー銀影   作:剣冷夏

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作者「何とかこれも無印までは終わらせるか(6月以内に)」


プロローグ
地獄から異世界へ


「......」

(そうか......終わった......だな)

(これで......世界は......救われた......これでアイツらも......)

「すいません起きてくれませんか?」

「......」

(アイツらは......元気にしているかな......)

「鑑賞に浸っているところすいませんが起きてください!」

(あとは......俺に任せただ......問題ないな......)

「お願いですから起きてください!」

「あ!今俺死んで気持ち良くあの世に......な」

「ハァーーー!?」

「何処だここ?俺はなんで裸なんだ!?」

「落ち着いてください説明しますから!」

 

彼は死んだと持って居た

何の謎の場所で目を覚まして、

そして目の前に女性が立って居た

 

「あなたに力を力を貸して欲しいです」

「俺の力?何でだ?他に適任な奴が居るだろ?」

「あなたにしか出来ない事何です!」

「すまんが俺には出来ねぇは」

「何ですか!?」

「俺に誰(・)か(・)を(・)守(・)る(・)事(・)な(・)ん(・)て(・)な(・)......」

「お願いです!こ(・)れ(・)は(・)あ(・)な(・)た(・)に(・)し(・)か(・)出(・)来(・)な(・)い(・)事(・)な(・)ん(・)で(・)す(・)!」

「本当にお願いします!」

「......仕方ねぇな」

「それで俺に何をすれば良いだ?」

「はい!あなたにやってもらうのは」

「と(・)あ(・)る(・)世(・)界(・)を(・)救(・)っ(・)て(・)も(・)ら(・)い(・)ま(・)す(・)」

「もちろん私も協力します!」

「わかった......その依頼了解した」

「あとこの後の転生の軽い説明しますね」

「おう頼む」

(そうか位置を俺死んでるだよな)

「そう世界へ転生後、その世界の住人として転生します」

「記憶が戻るは6歳からになります」

「結構若いな」

「あなたが転生際にはその世界での新たな力を譲与されます」

「俺にそんなもんいらんぞ」

「いえ、今のあなたでも強いですが今から行く世界は強敵ばかりですか」

「それに私のサポートだけじゃ力不足ですから」

「わかったよ!それで頼む!」

「ありがとうございます!」

「これで説明は以上です質問はありますか?」

「問題ねぇよ」

「行く前にお前の名前を教えてくれねぇか?」

「......すいません私には名前がないです......」

「......そうかすまねぇわらかと聞いて」

「良いんですよ私は気にして居ませんから」

「それじゃあ行く前にお前の名前を決めないとな」

「私の名前?」

「そうだな......」

「アマヨミってどうだ?」

「アマヨミ?」

「おうよ確か日本神話の神様の名前から撮らせってもらった」

「どうだ?気に入らんか?」

アマヨミ「いえ、こんな良い名前をくれて本当にありがとうございます//.」

「気に入ってくれたなら良かった」

「それじゃあ俺は行かせてもらうぜ!」

アマヨミ「それじゃあその世界をお願いしますね」

「おう!」

 

男はそう言って光の方へ向かった

 

アマヨミ「お願いしますね......坂田銀時」




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