作者「AIに言え」
そうして俺は転生した
まあ記憶が戻るまでに色々起きたよ本当色々
初手にこっちでの俺の両親は海外旅行中にグニャグニャ動く奴に襲われて死んだし俺は実の妹と生き別れて知らない国の孤児院にあんま前と変わらんな
これから頑張れば良いか
「お兄さん何話して居るの?」
銀時「ああ、すまねえな何でもねえよ」
「でも誰かと話していたじゃん?」
銀時「何でもねえよって言っんだろう!」
俺に話しかけて居るコイツは
俺の事を「お兄さん」と呼んでいる人
「お前ら何して居るだ?」
銀時「お前らには関係ない」
「それより一緒にお歌聞こうよ!」
銀時「俺は良いよ!」
この2人は如月ハヤトと如月カレン
状況は違うが俺と同じ両親を亡くした姉妹だ
銀時「俺は良いよ」
銀時「俺は歌とか興味ねぇし」
「私の歌聞いてくれないの?」
銀時「......」
銀時「わかったよ聞けば良いだろう聞けば!」
「ありがとう...」
俺はカレン達に連れられある少女の歌を聞く聞く事になった
銀時「......」
「どうだった私の歌?」
ハヤト「オレ歌とかわかんねえけどいい歌ぜ!」
「うん聞いてくれてくれてありがとう」
「銀時くんはどうだった?」
銀時「別に...」
灯「お兄さん!」
銀時「ここの残る良い歌だ!」
銀時「これで良いか?」
「うん...ありがとう//」
銀時「おい!何泣いたんだよう!」
「だってすごく嬉しいだもん//」
銀時「だから泣くなよ!俺が悪様に見えるじゃねえか!」
3人「wwwww」
銀時「笑うじゃあねえ!」
そんなこんなありつつ俺は1日が終わる
翌日の夜、
俺はこの孤児院から出る事にした
銀時「......」
銀時(ここなら大丈夫だな)
俺は人気ない窓から孤児院を出た
そしてさらに人気がないところに移動した
銀時「ここなら話しても問題ないぜ」
銀時「ゼロ、ピカチュウ、ガンダム」
「やっとか」
「ピカ!」
「遅いですよマスター」
俺が話しかけたのはアマヨミが俺のサポート為に呼んだメンバー
ウルトラマンゼロとピカチュウとクロスガンダムの3体?である
クロス「!」
クロス「マスター」
銀時「どうした?ガンダム」
クロス「大気圏を突入する隕石に巨大な生命体が複数体地球に接近」
クロス「落下位置はグーデンビルグです」
銀時「なんだと!?」
銀時(やべこのままじゃ灯達が危ねぇ!)
銀時(ついにコイツの出番か)
クロス「お待ちくださいマスター」
銀時「どうした!」
クロス「ここは私をお使いください」
銀時「何故?お前を?」
クロス「私の性能なら敵をすぐに殲滅できます」
銀時「任せて良いだな」
クロス「お任せください」
銀時「行くぞ!ガンダム!」
俺がアマヨミから貰ったスマホ型起動デバイスに「ガンダム」と叫ぶと次元移動で初代ガンダムをメインを全身が青くところどころ黄色と紫色が入ったガンダムが現れた
俺はガンダムに乗り込んだ
銀時「ここが操縦席か...なかなか良い操縦席だな」
銀時「行くぞ!ガンダム!」
クロス「はい!マスター!」
ハヤト視点、
私は如月ハヤト......
一緒に遊んでいた女の子と外出して居たら、
隕石と共にサベージが現れ人や街を襲い始めた
ハヤト「ギャァァァァァァァ」
ハヤト「!?」
私と一緒に居た女の子がサベージに掴まれて居た
〈打撃〉
デュオン
ハヤト「白い......ロボット?」
銀時視点、
BGM【颯爽たるシャア】
銀時とクロスガンダムと共に怪物に殴った
クロス「敵反応3体」
クロス「近くに民間人が多数居ます」
クロス「ビーム系兵器の使用は民間人への被害が出ます」
銀時「打撃武器の接近戦すれば良いだろう?」
クロス「武装アーマー バルバトスルプスレクス・アーマーが1番有効だと思います」
銀時「了解」
クロス『プラネット・システム』
クロス『バルバトスルプスレクス・アーマー
〈装着〉
〈装着〉
〈装着〉
〈装着〉
〈装着〉
クロス『バルバトスルプスレクス・アーマー
銀時「行くぞ」
挿入歌【SURVIVOR】
クロスガンダムは武装アーマーの1つのバルバトスルプスレクス・アーマーを
装着した
〈打撃〉
〈パイルバンカー〉
銀時はクロスガンダムバルバトスルプスレクスは武装アーマーと同時に行きた巨大メイスを持ち、怪物に叩きつけて内部に搭載されているパイルバンカーでさなら攻撃を喰らわせて怪物を倒した
銀時「先ずは1体......」
クロス「マスター!残り2体は接近中!」
銀時「都合が良い」
〈ワイヤー〉
〈刺突〉
〈貫通〉
〈刺突〉
銀時はクロスガンダムバルバトスルプスレクスの武装のテイルブレードと両腕レプスネイルによる連続攻撃をで怪物を2体同時に撃破した
クロス「敵の反応は無くなりました」
銀時「......行くぞ」
クロス「了解しました」
銀時はクロスガンダムバルバトスルプスレクスの武装アーマーをパージしてその場を去った
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