作者「悪の組織みたいになるまで」
銀時「マジで言ったのかよ!?」
なんやかんやありながら銀時と仲間達は過ごして居た
銀時「......なあガンダム」
クロス「何ですか?マスター」
銀時「俺位置を仮面ライダーだろ?」
クロス「はい」
銀時「そう言えばまだ一度も変身して居ないなって思ってよ」
クロス「はい」
銀時「なんか良い練習相手とかない?」
クロス「ありますよ」
銀時「あるの!?」
クロス「はいまあ紛争地ですが」
銀時「......」
銀時「世界が変わっても変わらねえだな」
銀時「行くぞお前ら!」
そうして銀時達はその紛争地向かった
銀時「それじゃあ早速これを試してみるか」
銀時はそう言ってアマヨミから貰った変身ベルトバックルデバイスを取り出して腰に装着した
銀時はバックルデバイスの横にあるボックスから1枚のライダーカードを取り出した
銀時「変身」
LIDAR CHANGE
銀影
銀時はバックルデバイスにLIDAR CHANGEのライダーカードを横向き差し込んで仮面ライダー銀影に変身した
銀影「さあコイツの力の拝見と行きまさか」
そう言って銀影はボックスから2枚のライダーカードを取り出した
SKILL UP 影の力
ARMS WEAPON 銀影剣
銀影は差し込んだろのはSKILL UPとARMS WEAPON 銀影剣のライダーカードの力で能力の1つとメイン武器の1つの銀影剣を取り出した
銀影「これはどんな力持って居るだ?」
銀影「丁度良いのが来たな」
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
銀影は影の力の能力で自身の影に入り敵の蓋に近づき銀影剣で攻撃して、
戦車や銃火器を切り裂き破壊して行った
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
〈影〉
〈斬撃〉
銀影「ここまでやれば問題ないだろう」
「パパ!ママ!」
「クリス!逃げて!」
「あなただけでも!」
「パパとママが!」
銀影(間に合うか......間に合わせる)
SKILL UP 筋力強化
SKILL UP 起動力
銀影はボックスから2枚のライダーカードの筋力強化と起動力を発動させた
〈移動〉
銀影(間に合ってくれ!)
〈刺す〉
FINAL ATTACK 銀の風
〈暴風〉
銀影は必殺技のFINAL ATTACKカードの銀の風を発動させて見つけた一家に迫る脅威を吹き飛ばした
銀影「ゼロ!お前の力でコイツら癒してやってくれ!」
ゼロ「銀時!ウルティメイトブレスレットをそいつらに向けろ!」
銀影はゼロに言われた通りその一家にウルティメイトブレスレットを向けた
ゼロ『フルムーンウェーブ!』
〈治癒〉
ゼロは自身の技の力1つのフルムーンウェーブで一家の怪我を治した
「あの!おれ!」
銀影「良いよそんなの」
「出来れば名前を?」
銀影「まあ仮面ライダーだ!」
「かめんらいたー?」
銀影「そう言うものだ」
銀影「行くぞ影鰐!」
銀影は自身の影から影鰐を呼び出した
銀影「じゃあな」
「待って!」
〈エンジン〉
銀影は静止の声も聞かずに影鰐に乗り込んでその場を去った
その夜、
銀影達は自宅への帰還中、
クロス「マスター!」
銀影「どうした?」
クロス「ここの近くで怪物よる火災が発生中」
銀影「......よしそっちに向かうか」
銀影はクロスの索敵で発見した所に向かった
銀影「ここかガンダム」
クロス「はいそうです」
銀影「まだまだ試したい事あるし!」
銀影「ガンダム索敵で1番危険な教えろ?」
クロス「......少女が謎の装備を着て怪物に接近」
銀影「了解......行くか!」
銀影はクロスが索敵した所に向かった
〈打撃〉
銀影「間に合ったみたいだな」
銀影は怪物に一撃与えた
銀影「コイツを使ってみるか」
銀影はそう言ってボックスから1枚のライダーカード取り出しバックルデバイスに差し込んだ
BLAZBLUE TRANCE
銀影はブレイブルーのTRANCEのライダーカードを差し込み、
黒い拘束具ような両腕に着き手の甲に赤い丸プロテクター付け白眼が赤と緑のオッドアイに変化しところどころ赤、白、黒の3色もようにしま姿仮面ライダー銀影 ブレイブルーフォームにフォームチェンジした
銀影BB「一気に決めるか」
銀影BBはそう言って別のFINAL ATTACKのライダーカードを差し込んだ
FINAL ATTACK ブラッドカイン
〈武器生成〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈吸収〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈吸収〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈吸収〉
銀影BB「闇に飲まれろ!」
銀影BBはエネルギーを鎌に変形させて連続で切り裂き命を奪い取りながら怪物を倒した
そして銀影BBから銀影に戻った
銀影「ゼロ頼む!」
ゼロ「おう!」
ゼロ『フルムーンウェーブ!』
〈治癒〉
ゼロはその場に居た者達をフルムーンウェーブで癒した
〈瓦礫〉
「セレナ!?」
「え?」
銀影(チッ!?マジかよ!?)
〈打撃〉
銀影は気が緩んで装備を解いた少女上から落ちてくる瓦礫を拳で破壊した
銀影「危ねえな」
銀影「本当あと怪我なくて良かった」
「あなたは一体何者?」
銀影「俺は仮面ライダーだ」
「かめんらいだー?」
銀影「まあそう言うもんだ」
銀影「それじゃあな」
「待って!」
〈移動〉
銀影は少女の静止の声が届く前にその場を去った
その後、
銀影は変身解除して影鰐を呼び出してそのまま帰宅した
銀時「結果簡単だったな」
銀時「流石女神の力!」
クロス「マスター......」
ピカチュウ「ピッカーピッカー」
ゼロ「ダメだな」
「本当にダメだな」
「おいそれは言い過ぎじゃねえか?」
4人「!?」
4人?が自宅に入ってからの会話に2人?分の声が混ざった
銀時「お前ら誰だ?」
「すまねえな自己紹介が遅れてよ」
「名を名乗らせるなら先ずは自分からだろう?」
「すまんなコイツ面倒くさい奴なだよ」
銀時「俺は坂田銀時」
ゼロ「俺はウルトラマンゼロ」
ピカチュウ「ピッカチュー!」
クロス「私はクロスガンダム......クロスと呼びでください」
ランサー「俺はランサー(クー・フーリン)だよろしくなマスター」
ヴェルメイグ「貴様に聞かせてやろう我の名はヴェルメイグ」
銀時「お前らはどうしてここに?」
ランサー「アマヨミっていう人物からお前さんに力を貸してあげてくれって頼まれたんでな」
ヴェルメイグ「不覚だがな」
銀時「アマヨミの奴......」
銀時「改めてランサー!ヴェルメイグ!よろしくな」
ランサー「あ!マスター!」
ヴェルメイグ「......」
銀時「おい!答えろよ!」
銀時とヴェルメイグが友と言える中になるのはまた先の話
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