仮面ライダー銀影   作:剣冷夏

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一緒にショッピングそして再会

銀時「......」

 

銀時はなのは達との約束で最初に会った公銀時「......」

 

銀時はなのは達との約束で最初に会った公園で待ち合わせして居た居た

 

銀時(位置を早め来たけど?)

銀時(ここで当ていったか?)

銀時(ガンダムここであって居るよな)

クロス(はいここはなのは様最初に会った当て居ます)

さくら「こんな遅れてごめんなさい銀時くん!」

銀時「お!来たか」

 

なのは達のは少しメンバーを増やして合流した

 

銀時「あむと刹那も来るのか?」

あむ「不満?」

銀時「いやもうちょい楽しくなりそうだなって思ってな」

あむ「......そう//」

 

あむはは発券に最高の対用した銀時

 

銀時「それで何処行くだ?」

なのは「みんなで」園で待ち合わせして居た居た

 

銀時(位置を早め来たけど?)

銀時(ここで当ていったか?)

銀時(ガンダムここであって居るよな)

クロス(はいここはなのは様最初に会った当て居ます)

さくら「こんな遅れてごめんなさい銀時くん!」

銀時「お!来たか」

 

なのは達のは少しメンバーを増やして合流した

 

銀時「あむと刹那も来るのか?」

あむ「不満?」

銀時「いやもうちょい楽しくなりそうだなって思ってな」

あむ「......そう//」

 

あむはは発券に最高の対用した銀時

 

銀時「それで何処行くだ?」

なのは「みんなでお買い物しよ」

なのは「良い?」

銀時「別に良いぜ」

銀時「それに俺も色々買いたいしな」

さくら「何買うの?」

銀時「ちょっといろんなものをよ」

アリサ「あんた達!ボッサとしてないで行くわよ」

銀時「おう!」

なのは さくら「はい!」

 

7人はショッピングモールに向かった

 

銀時「ここがショッピングモールか広いな」

あむ「どうしたのそんなに驚いて?」

銀時「あんまこういうところ来たかななかったな」

アリサ「アンタの家系てそんなに貧乏なの?」

すずか「アリサちゃん!」

すずか「ごめんなさい銀時くん」

銀時「気にすんな俺の両親がこういう所あまり行かなかっただけだ」

銀時「切り替え行くぞ!」

 

銀時はそう言って話の話題を変えた

それから数時間後

 

銀時「......」

 

銀時はアクセサリーショップで品物見て迷って居た

 

ゼロ(何迷ってだ?)

銀時(いやどんなアイツらに何かお礼ものでも買ってやろうかなって思ってな)

ランサー(マスターも結構優しいところあるじゃん)

銀時(うるさい!)

ヴェルメイグ(っでどんな何するだ?)

銀時(似合うそうなもの選んでんだけど)

クロス(では私が手伝いましょうか?)

銀時(頼むぜガンダム)

 

銀時はクロスの協力を頼んだ

 

「?」

「銀時くん!?君銀時くんか!?」

銀時「......?」

銀時「誰だっけお前?」

「忘れたの!?僕だよ!」

蒼「綾小路蒼(あやのこうじあおい)だよ!」

銀時「蒼!?お前なのか!?」

蒼「そうだよ!」

蒼「帰って来てるなら早く連絡してよ!?」

銀時「......あ、連絡遅れてすまねえ」

蒼「妹さんは元気にしてる?」

銀時「......元気にして居るよ」

蒼「何?なんか歯切れが悪いな?」

蒼「何かあったの?」

銀時「お前に......今は言えないけどもいつかは言う事にするよ今は勘弁してくれ」

蒼「ふう〜分かったそのいつか来たら教えてね」

銀時「ああ」

蒼「それより何して居るの?」

銀時「一緒に友人達にお礼としてなんか買ってやろうと思ってな?」

蒼「へ〜その子たちってどんな女の子だ?

銀時「よく分かったな?」

蒼「君は異性への対応が早いからね」

銀時「うっせい!」

 

蒼はそう言いながら銀時の探し物に勝手に参加した

 

蒼「これとか良い」

銀時「あそうだな」

「蒼!」

蒼「あ!ママ!

蒼「それじゃあ僕は行くよ」

銀時「またな」

 

蒼は家族の元に行った

 

銀時「......」

銀時「すいません」

店員「なんでしょうか?」

銀時「これとこれとこれとこれとこれとこれとこれをください」

店員「はい梱包はどうされますか?」

銀時「全部個別でお願いします」

店員「はい分かりました」

 

銀時はアクセサリーを複数個の購入した

 

さくら「銀時くん!」

銀時「おう!お前ら!丁度良いぜ!」

アリサ「何が丁度良いのよ?」

銀時「渡したい物があってな」

 

銀時は先程買った個別梱包されたアクセサリーが紙袋をそれぞれに手渡した

 

なのは「銀時くんこれ何?」

銀時「開けて見ろ」

 

銀時そう言った後6人はそれぞれ手渡させれた紙袋を開けた見た

 

あむ「これって」

銀時「似合うと良いんだけどな」

すずか「嬉しい」

さくら「可愛い」

なのは「銀時くん私たちの為に選んだの?」

知世「とっても可愛いですわ」

銀時「これぐらいどうってねえよ」

あむ「素直になりなさいよ」

銀時「お前もな」

アリサ「アンタにしては良いの選ぶじゃない」

あむ 刹那「「......//」」

なのは「どうしたの?あむちゃん刹那ちゃん」

あむ 「!?」

あむ「何でもない」

刹那「坂田銀時......ありがとう」

銀時「銀時っで良いよ」

刹那「銀時......本当にありがとう」

 

その後、銀時達はそれぞれ自宅に帰った





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