キヴォトスに来た死のライラック   作:ヴァロラント走り撃ち部

1 / 5
初めての投稿で疲労感やばすんぎ


タイトルなんかねぇよ

試合開始前

 

ブリムストーン「今回の作戦はこうだ・・・って話を聞いてるのか?フェニックス」

フェニックス「あぁ、もちろんだぜ、お前も聞いてたよな?アイソ!!」

アイソ「あぁ、」

ゲッコー「ブリム!!これ終わったらゲームしない?」

ブリム「それもいいが、今は作戦に集中しろ!」

アイソ「みんなちょっと待ってくれ少しだけ銃の調整をしてくる」

ブリムストーン「あぁ、わかったなるべく速く帰ってこい」

ゲッコー「アイソ!!今度ジェットと一緒にスイーツ食いに行こうぜ!!」

フェニックス「え〜何それちょっと俺も行ってみたいんだけど」

サイファー「はぁ(こいつらは楽しそうだな)」

 

アイソside

 

アイソ「この程度でいいだろうか」

「鍛錬はここまで時間だ」

(!?)

(どこだここは?さっきまで銃の調整にあそこ〔キャラピックの時のやつ〕にいたはずなのに?)

 

疑問が止まらないがそこに人が来る、

 

不良「よぉ、そこのあんた有り金おいてけよ」

 

アイソ(実銃だ⁉︎いや、落ち着けやられる前にやってしまおう)

 

不良「ウッ!?」バタン

 

アイソ「周りを見てもみんな実銃を持っているな、どういう事なんだ?

まずは情報を集めよう」

 

情報収集中

 

アイソ(手に入れた情報をまとめるとここキヴォトスという地名で生徒のみにヘイローという身体を強化する物が着いていてここをまとめているのは連邦生徒会長という人物といった感じか、とりあえず生活するために金が必要だ、ブラックマーケットで前の様に暗殺者でもするか...)

 

移動中

 

アイソ(ここがブラックマーケットか、とりあえず依頼を受けに行こう)

 

結構くどいけどまたもや移動中

 

アイソ(ここが依頼会社か、今回は人物の護衛か報酬は確か200万ほどだな)

 

アイソ「ここに依頼を受けに来たアイソという物だが」

 

中間会社「あぁ、来たか先ほども伝えたが今回は人物の護衛だ報酬は200万を想定しているが襲って来たやつによって報酬は上がる、あくまでしっかり護衛した時の話だがな、所で話は変わるのだがそのリボルバー一つで大丈夫か?」

 

アイソ「大丈夫だ問題ない、依頼はしっかり遂行しよう」

 

アイソ君それフラグや移動中

 

アイソ「あんたが今回の護衛対象だな?」

 

護衛人物「あぁ、今回はとある組織との会談があってなそこまで護衛をお願いしたい」

 

アイソ「了解だ、しっかり遂行させてもらおう」

 

文句言われても擦ってやる移動中

 

アイソ(あまり人が来ないな、だが警戒を緩んではならない)

 

不良生徒「おい、そこのおっさん達いい身なりしてんじゃねぇか有り金置いてけよ」

 

アイソ(来たか、まずは武器を落とすか)

 

不良生徒「アデッ‼︎」(ヤベッ武器を落としちまった)バァン‼︎

 

アイソ(ヘイローが消えたってことは気絶したか)

 

護衛人物「あんた凄いな、そのリボルバーでしかも2発でアサルトライフルに被弾なしで勝てるなんてな」

 

アイソ「こういう仕事は慣れてるからな」

 

護衛人物「それは頼もしいな」

 

アイソ(ッ‼︎とても強い気配がする‼︎なんだこれは⁉︎)

 

???「あなたが違法武器を売っている組織の人達ね」

 

???(この人ヘイローがないけど大丈夫なのかしら?)

 

アイソ(なんだこの小柄の身体に合わないマシンガンは⁉︎強い気配はこの子か‼︎)

 

アイソ「集中」パリーン‼︎

 

???「⁉︎」

 

アイソ(この子は耐久力がかなり高そうだなあれを使うか)

 

アイソ「壊れろ」

 

その時アイソから紫色の波動が放たれた。

(いきなりの説明口調ですみません陸八魔が腹を切ってお詫びします)

 

???(この波動は何?当たっても特に何もない?)

 

バァン‼︎

 

???(いつもより痛い⁉︎さっきの波動に当たったせい?)

 

???(とりあえず殲滅する)

 

ババババババババ

 

アイソ(弾幕の圧が凄い‼︎あまり避けられなさそうだな)パリーン

(バリアが割れたか、生身にはダメージがないな、なら問題はない)

 

???(彼のあの盾?みたいなのはなんなのかしら縦断を受けたら割れた、どういう性質なのかしら?)

 

護衛人物「おい‼︎お前、ひとまず逃げるぞ‼︎」

 

アイソ「わかった、ひとまず逃げるか」

「壁を出す」ヒュイーン

 

???(また似た様な模様の壁を出したわね、でもそれも壊せばいいだけ)バババ

 

???(まるで効いていない⁉︎とても硬いわね、しかも逃げられてしまった彼は一体何者なのかしら)

 

アイソ「なんとか巻けたな、ここまで来れば大丈夫だろう」

 

護衛人物「助かったよ、まさかゲヘナの風紀委員長に会うとはなぁ」

 

アイソ「ゲヘナの風紀委員長?」

 

護衛人物「あんた知らないのか?あのキヴォトス最強とも言われる彼女を?彼女の名前は空崎ヒナ1年生なのに戦闘能力は3年に引けを取らないどころか打ち負かすやつなんだぜ、良くあいつ相手にあそこまで耐えれたよお前は」

 

アイソ「そんな凄いやつだったのか」

 

アイソ(なるほど確かにキヴォトス最強とも言われるのも納得の強さだ)

 

護衛人物「とりあえず依頼はここで終わりだ、あの空崎ヒナとも戦えたんだしまた頼みたいな」

 

アイソ「そうか、ありがとう」

 

アイソ(とりあえず帰るか、今日は疲れた、)

 

作者(私も書くの疲れました)

 

移動中ー会社

 

中間会社「依頼完了したな、まさかあの空崎ヒナが来るとはな、報酬は1億に上乗せしておく」

 

現金ボーン‼︎

 

アイソ「あぁ、助かる」

 

アイソ(今日は銀行に預けて適当なホテルで寝るか)

 

ヒナside

 

ヒナ(彼、とても強かったのに風紀委員の情報部を見ても情報がないまるでそもそも存在しなかった様に、、、)

 

 

 

 

 

 

 

 




どうも作者です、なんとなく作った作品なので更新がカスみたいになります許してくれたまへ。
アイソ君の能力はここで解説しますスキルは自由に使えて性能はそれぞれの全盛期(弱体は抑制も着いて、壁は移動速度変更可)で武器はValorantの購入画面が開けてそのままデメリットなしで武器を召喚できる感じですね、他の人には渡せない仕様になってます
処女作なので許してくださいなんでもしますから
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。