ちなみにアイソ君が住んでるところは基本ホテルなんでコロコロ変わります
アイソ(まだここの地理を知らない、色々歩き回ってみるか)
前回に引き続き移動中
アイソ(ここら辺はスイーツが多いな、何個か買っておこう)
アイソ(確かトリニティだったか、あそこのスイーツは美味いなまた行かせてもらおう、もしあいつらがいたらチェンバーやヴァイスが似合うかな?)
移動(以下略)
アイソ(確か前回の依頼のところ辺りがゲヘナってところらしいな、トリニティと比べて治安がかなり悪いな)
移(以下略)
アイソ(ここら辺はキングダムの様な感じで技術力が高いのか?ミレニアムか、キルジョイやレイズが好きそうだな、いやレイズはゲヘナか?)
i(以下略)
アイソ(この辺は建物が何もないな、あそこにラーメン屋があるな少し入ってみるか)
ガチャッ
アイソ「すまない一名空いてるか?」
柴大将「お客さんか、カウンターへどうぞ‼︎」
アイソ(ラーメンか、ヨルとゲッコーで何回か行ったな確かスプリットの帰りだったか)
アイソ(どれにしようか迷うな、確かあの時は醤油味を食べたはず、じゃあここは塩にしてみるか?いやおすすめの柴関ラーメンにするか。)
アイソ「柴関ラーメンを一つくれ」
柴大将「あいよ‼︎」
アイソ(ラーメンの匂いが良いな、アサリの様な匂いから醤油の濃い匂いまでさまざまな種類があるな、ここもまた来るか)
柴大将「ほいよ、柴関ラーメン‼︎」
描写めんどいので食事後まで省略‼︎
アイソ(なかなかに量が多かったな、しかしとても美味かった)
アイソ(砂漠か、少し歩くか)
作者(もうここまでくれば何があるかわかるやろ、ほな移動がまでキングクリムゾン‼︎)
アイソ(人が倒れてる⁉︎助けに行こう)
アイソ「おい‼︎大丈夫か⁉︎」
???「う、ホシノちゃん、、?」
アイソ「ホシノという人は知らないがとりあえず水を飲め‼︎」
???「ありが、とう」ゴクゴク
???「いや〜改めてありがとう、私は梔子ユメ、砂漠にお宝探してたら迷っちゃってさ。」
アイソ「そうか、所で学生服を着てるがどこの学校なんだ?」
ユメ「私の通ってる学校は、アビドス高校っていって在校生は今は2人しかいないんだけどこれから増やしてく予定なの」
アイソ(在校生が2人?そんなに少ないことがあるのか?)
ユメ「それで借金もあってね、それが大体10億あるんだけどそれを頑張って返してるの」
アイソ(10億⁉︎何をしたらそんな借金ができるんだ?)
アイソ「そ、そうか頑張ってくれ」
ユメ「それじゃあ‼︎助けてくれてありがとう‼︎またいつか会おうね〜」
アイソ(あの子遭難してた感じだけど大丈夫なのか?少し後をついて行ってみるか)
New‼︎「しばらくして」
作者(移動中からやっと増えましたよ)
ユメ「あれ?ここさっきこなかったっけ?」
アイソ(やっぱり迷ってたか、、、)
アイソ「お〜い梔子さんアビドス高校はこっちだぞ」
ユメ「アイソさん⁉︎また会おうとは言ったけど会うの早くない?」
ユメ「ごめんね、すっかりコンパス忘れて迷子になってたのを忘れちゃっててまた迷っちゃった」
アイソ「遭難してるのは忘れないでくれ」
第二話終わり‼︎以上‼︎閉廷‼︎解散‼︎
今更ですけど結構オリジナル設定ありますんで苦手な方はブラウザバックしてもろて、
わざわざ本編開始2年前にした理由の一つがユメパイ救うためやからなぁ
ほな次回もまたみてね(更新するか知らんけど)