今更やけど色々適当やから許してね
ブラックマーケットの射撃訓練場で・・・
アイソ(そういえば今までは不良から奪ったりした銃を使っていたが、武器購入に使ってたタブレットは使えるのだろうか?使ってみるか。)
タブレットを開くとしっかり電源が付いた、そしてヴァンダルの欄を押すと銃が出てきた
アイソ(しっかり使えるようだな、しかもクレジットは口座から使われてるな)
アイソ(他の武器を買ったらこのヴァンダルはどうなるのだろうか?やってみるか)
シュン!!
アイソ(なるほど、元々持ってた武器と入れ替わりで買った武器が出るのか、無くならなかったら武器をどうするか迷ってたから助かるな)
アイソ(スキルの方はどうだろうか、性能がどうなってるのか気になるしな)
アイソ「壊れろ!!」
アイソ「敵を砕く!!」
アイソ「壊れろ!!」
アイソ「遮るぞ!!」
アイソ「弾を止める」
アイソ「集中、」
アイソ「ターゲットはどこだ」
アイソ(性能はまだ分からないが、何回でも使えるのか、アルティメットはどうだろうか?)
アイソ「俺と勝負だ!!」
アイソ「手出しはいらない!!」
アイソ(アルティメットもチャージなしで使えるようになっている、レディアナイトに変わる何かがあるのか?)
アイソ(心配しても変わらないか、今日は暇だしパトロールでもするか)
アイソが射撃訓練場にいる時に・・・
ユメ「ホシノちゃ〜ん、アイソさん見つかった?」
ホシノ「ユメ先輩それ今日で10回ぐらい言ってますよ!!探しても見つからないんですよ、もしかしたらアビドスじゃなくて他の所に住んでるんじゃないんですか?」
ユメ「そうかなぁ?でも別の地区だとしたらわざわざアビドス砂漠に来るかなぁ?」
ホシノ「アビドスに住んでてもアビドス砂漠には行かなくないですか?」
ユメ「ウッ、確かにそうだけどさ、もし見つけたら教えてねしっかりとしたお礼はできてないからさ」
ホシノ「わかりましたよ、もしあったらお礼言っときますね」
ユメ「うん!!よろしくね、ホシノちゃん!!」
ユメ「ホシノちゃん、そういえば最近ゲヘナやブラックマーケットで、『死のライラック』っていう便利屋がいて依頼達成率100%なんだって!!私たちもヘルメットダンガンロンパからの護衛とか頼んでみない?」
ホシノ「何言ってるんですか?そういうのはお金がかなり必要ですし、そもそも私たちでも出来るじゃないですか」
ユメ「ひぃ〜んホシノちゃんの正論が痛いよ〜」
ホシノ(ユメ先輩を助けたアイソという人、あの人はどういう人なんだろう、黒服の手先じゃないだろうね、、、)
今回はアイソ君とゲームシステム?に関するあれと、字数足りなくて無理やり突っ込んだアビドスの会話ですね、スキルは全て全盛期の物にしようかなって思ってます、壁も遅くできるし2キルチャージもあって(無限に使えるから意味ないけど)スキル抑制もある感じで、多分神秘とレディアナイトが色々あって好都合な感じになったんでしょう知らんけど