シャーレ奪還した!!終わり!!
後今回から書くのめんどいため本編と同じところは基本スキップさせていただきますユルシテ....ユルシテ...
先生side
数日前
アロナ「あはは・・・なんだか慌ただしい感じでしたが・・・ある程度、落ち着いたみたいですね。お疲れ様でした。」
"アロナもお疲れ様"
アロナ「はい!でも、本当に大変なのはこれからなんですよ?これから先生と一緒にキヴォトスの生徒たちが直面している問題を解決していくのです!」
アロナ「単純に見えても決して簡単では無い・・・とっても重要なことです。
それではキヴォトスを、シャーレをよろしくお願いします、先生」
"こちらこそ"
この時はまだ知らなかった、こんなクソみたいな量の業務をやらされることになるなんて。
"何故私はこんな量の書類を捌いているのか、生徒に頼むのも申し訳なくなってきたしなぁ"
"あ〜疲れたぁ"ぁ"ぁ"ちょっとコーヒー汲みにいこ"
アイソ「シャーレは毎日こんな業務をしてるのか、労働基準法に引っかからないか?」
"うわぁ!!びっくりした!!毎回君気づいたら後ろにいるよね!!せめてノックはしてよ!!
アト キヴォトスニ ロウドウキジュンホウハ ナイヨ"
アイソ「す、すまない昔の癖みたいなものだ失礼した」
"ほんとに怖いからね!!ところで何しにきたの?"
アイソ「そういえばあの時同行させてもらっただけで正式にシャーレに正式に入ってなかったなと思ってな」
"?!入部してくれるの?この仕事手伝って!!お願いだから!!"
アイソ「すまない、事務作業は苦手なんだだからその願いは聞けないな、変わりに護衛としてシャーレに入ろうと思ってな」
"本当なら仕事を手伝って欲しかったけど、生徒にも頼んでどうにかするよ(遠い目)"
アイソ「わかった、じゃあ正式な書類等をお願いする」
"わかった、今すぐ用意するね"
めんどいので割愛!!
アイソ「先生、これからはどうするんだ?」
"特に予定もないし少しずつ問題を解決してこうと思うよ"
アロナ「先生!!生徒たちから助けを求めている手紙が届いているのですがその中にひとつ不穏なのがありまして、これは先生に読んで貰った方が良いかなと」
"うん、わかった読んでみるね"
連邦調査部の先生へ
こんにちは。私はアビドス高等学校の奥空アヤネと申します。
『めんどいのでカット!!』
"なるほど、物資がなくて困ってる感じだね"
アロナ「アビドスは昔は大きな自治区だったのですが、今は気候の変化などで街が厳しい状況になっていると聞きました。どうやら大きすぎて道のど真ん中で遭難するほどだそうです、さすがにそんなことないと思いますけどね・・・」
"へ〜『そうなん』だ〜"
アロナ「それより、学校が暴力組織に攻撃されているなんてただ事ではなさそうですね」 "え?それよりって言った?"
アイソ「アビドスか、数年前に行った時は在校生が2人とかだったな、その時に遭難してた在校生も居たからな、十分に気をつけた方がいいだろう」 "え?アイソ君も無視?泣くよ?"
"まぁ、いいやとりあえず在校生ですら遭難するんだったらちゃんと準備しないとね、明日出張しよう"
アロナ「在校生でも遭難するってすごい広いんですね、しっかり準備して行きましょう!」
アイソ「俺も同行していいか?暴力組織に攻撃されているなら護衛は必要だろう」
"もちろん!1度来たことあるなら案内も任せるよ"
お久しぶりですね、評価が気づいたら6.幾つになっててビビって投稿しました。
最近OW2ばっかやっててサボってました、これからも不定期投稿になると思いますが感想、評価出来ればお願いします
後ここの先生はネタに走りたいけどアイソ君をキャラ崩壊させたくないためキャラ崩壊を起こしています南無