迷彩柄の公文書  camouflage archive   作:そーだぜりー

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 べ、別に投稿の遅さを誤魔化そうなんて思ってないんだからね!
 勘違いしないでよね!


主人公紹介1

 相川コウジ 21歳

 前職 自衛官

 趣味 ゲーム・読書・銃器鑑賞

 好きなもの 寿司(サーモン)・銃器

 嫌いなもの なめこ・迫撃砲

 得意な事 銃分解

 苦手な事 お掃除

 

 前職の話 コ←コウジ カ←カンナ

 

 コ「前職ねぇ...まぁ、色々ありましたよ。ありすぎて獄門疆発動できるくらい色々ありすぎましたね」

 

 カ「ということは、今の戦闘技術含め大体のスキルは、そこで得たということか?」

 

 コ「そうですね。まぁ、入隊前は銃火器に触る機会すらないですからね」

 

 カ「そうなのか。気になったんだが、なんで私には敬語なんだ?」

 

 コ「いやぁ、自分の事で色々融通通してくれて、尚且つ日々苦労されてる方なんで、どうしても敬語になっちゃって...」

 

 カ「そんな、畏まらなくてもいいんだが...」

 

 

 

 趣味の話 キ←キリノ

 

 コ「最近はガバが好きすぎて、メインをガバにしようか迷っている今日この頃」

 

 キ「へぇー、いつもその拳銃を使っているので、一番そのP220が好きなんだと思っていました」

 

 コ「これは唯一こっちに持ってこれたものだし、あっちにいたときもそこそこ使ってたから。まぁ、手に馴染みすぎて離れないというか」

 

 キ「そうなんですね。コウジさんの場合何使っても上手く使えそうなイメージですが、悩むところなんてあるんですか?」

 

 コ「いやぁーねぇ?P220って装弾数少ないわりになんかクイックロードできないとかいうものなわけよ。対してガバはしっかり現代戦にも対応できるアクションができるし、なんなら拡張性もあるんだよね。でも9mmを捨てるかと言われると厳しく感じるんだよなぁ!これが!ならP226にすればいいじゃないっていうかもしれないけれどそうじゃないんだよ!そうじゃない(早口

 

 キ「あわわわわわ!!」

 

 

 

 好きなものの話 フ←フブキ

 

 フ「お寿司が好きなんだー?」

 

 コ「そうだね。回転寿司であれば、なおよし」

 

 フ「?その違いはなに?」

 

 コ「高い寿司はね、よくわからんかった。やっぱ安いやつでいいやってなった」

 

 フ「あー。なるほどねー」

 

 コ「俺には高級なものは舌に合わないらしい...」

 

 

 

 嫌いなものの話 カ←カヨコ

 

 コ「なめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌いなめこ嫌い」

 

 カ「そんなになめこ嫌いなんだ」

 

 コ「人間が食べるものじゃないだろアレ!」

 

 カ「お味噌汁とか美味しいと思うけどね」

 

 コ「オマエラニンゲンジャネェ!」

 

 

 

 得意なことの話 ム←ムツキ

 

 コ「新教のとき、目隠し分結とかよくやってたわあれ」

 

 ム「ふーん。なんでわざわざ目隠ししてやってたの?」

 

 コ「暗闇中でも組み立てられるようにする為だったかな。まぁ、あと...」

 

 ム「あと?」

 

 コ「できた方がかっこいいから」

 

 ム「なにそれ」

 

 

 苦手なことの話 ア←アル

 

 ア「苦手とはいえ、あそこまではないでしょう...」

 

 コ「すんません」

 

 ア「なんで!あんなに!ペットボトルが!転がってるのよ!」

 

 コ「申し訳ありません」

 

 ア「それに、洗ってない食器もこんなに溜まってるのよ!」

 

 コ「誠に申し訳ありません」

 

 ア「洗濯は...やってるのね」

 

 コ「へっ(照)」

 

 ア「それでも他がダメすぎるわー!」

 

 




 
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