すぐに眠ってしまう為投稿頻度が上がらず少し焦ってます
あと2話くらいでスカウト部分を終わらせたいと思ってます
それでは、どうぞ
葵「」
ジェンティル「」
ラモーヌ「」
シリウス「」
私はこの御三方を前に土下座している
葵「本日はお願いがあります」
シリウス「お願いってなんだ?」
葵「私の対抗戦のチームメンバーになって欲しいのです」
私はそう伝えると
シリウス「ルドルフは出るのか?」
葵「はい、確実に出ると思います」
シリウス「なら私は、OKだ」
ジェンティル「そうね、私は私が最強である事を示したいかしら」
葵「えっと、まだ分かりませんがオルフェーヴルさんは招集がかかる予定らしく」
ジェンティル「ふぅん、面白くなりそうね」
葵「」
ジェンティル「私もいいですわ」
2人の了承は貰えたけど、
ラモーヌ「私は、少し考えさせてもらってもいいかしら?」
葵「はい、」
ラモーヌ「あなたがどれだけできるのかを見させてもらいます」
葵「!」
もう終わった、私のメンバー集めはここまでかな
葵「今日はありがとうございました、詳細の方はまた連絡させてもらいます」
シリウス「わかったよ」
ジェンティル「ええ、」
ラモーヌ「」
御三方は去っていった
葵「メンバー集め辛い…」
もう無理だと感じていた
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永輝「えっと次は、」
次の招集相手のところに向かっていた
デュラ「ん?」
永輝「デュランダルさんですね?単刀直入にいいます。俺のチームメンバーに招集します」
デュラ「!あなたが私の王に!」
永輝「王というか、一時的なトレーナーに過ぎないので、えっと参加の方は」
デュラ「もちろんOKです」
俺は、了承をもらいデュランダルの所を去った
永輝「えっと今、招集できたのが、」
・シンボリルドルフ
・シュヴァルグラン
・ウィンバリアシオン
・マンハッタンカフェ
・デュランダル
・ネオユニヴァース
永輝「まだ集めないといけないのか…」
俺は少し絶望していた
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竜生「時間はないけど俺もやっていかないとな」
俺は、オグリの教室へと入った
オグリ「竜生!今日はどうしたんだ?」
竜生「ちょっと用事でな、えっと、ヤエノムテキさん、サクラチヨノオーさん、貴女方をチームメンバーに招集します。」
ヤエノ チヨ「私がですか!」
竜生「はい、オグリにとっても仲のいい娘達とできるのはいいと思いまして、それに貴女達も1つ上にレベルをあげれると思うので」
俺はそこまで考えて2人を選んだ
そして、もう1人
[放課後]
コンコンコン
文乃「はい、」
竜生「よぉ、奈瀬」
文乃「何の用事?」
竜生「単刀直入に言うと、スーパークリークを俺のチームメンバーに招集したい」
クリーク「えっ、私がですか?」
竜生「はい、」
文乃「仮に受けたとして、終わった後は?」
竜生「安心しろ、一時的なもので終われば返すから、」
文乃「わかったわ、こちらも協力する」
竜生「ありがとう、奈瀬。クリークさんもよろしくお願いします」
クリーク「こちらこそよろしくお願いします」
この環境が、上手く作用してくれたらいいが…
次回
パール「私なら喜んで」
マヤノ「マヤノ頑張るよ!」
第25話 対抗戦へのスカウト(3)
葵「認めてくれますか?」