特殊部隊員が異世界に?!   作:霊夢5512313131

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はい、第1話です。活動報告にも書いてあるように、特殊部隊系の小説書いていきます。ではどうぞ


第1話:はじまり

某所

千里「こちらα-1これより突入する。」

本部「こちら本部了解、健闘を祈る。」

千里「321で突入するぞ。3、2、1、突入!」

α-2「大阪や!はよ開けんかいゴルァァァァ!」

ドゴォォォん

テロリストA「な、なn(パァン)ぐほ

キャァァァァ

千里「go!go!go!民間人には絶対誤射するなよ!」

テロリストB「このヤロォ!」

ダダダダダダダダダダダダダダ

千里「機関銃陣地か、なら!」

ピンッカンカラララ…ドゴォォン

α-4「機関銃陣地が沈黙したぞ!今のうちに突き進め!」

ダァンダダダダダドゴォォンダダダダダ

千里「今回の目標はあくまでも大使館襲撃の首謀者の確保だ!絶対に目標は殺すなよ!」

全員「了解!」

ダダダダ

テロリストD「そこっ!」

パァン

千里「うぐっ!」

ドサ

α-3「α-1ダウン!α-1がダウン!衛生兵!」

α-5「スナイパーはあそこだ!撃て!」

ダダダダダダダダダダダ

テロリストD「ぐは!

α-2「隊長!大丈夫ですか!」

千里「くそ…当たりどころが悪かったみたいだな…総員、俺を放棄し制圧せよゴハッ副隊長、後は頼んだ、ぞ…

α-2「隊長?隊長!クソッ!総員に告ぐ…隊長はKIA、指揮は私が引き継ぐ。総員、隊長の分までやるぞ!」

全員「了解!」

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千里「う、うーん?ここは、どこだ?確か俺は狙撃されt「起きられましたか。」!誰だ?!」

神「私はあなた方で言う神です。」

千里「なるほど。んでその神がなぜ俺の目の前にいるんだ?」

神「えっと、そのー、申し訳ございません!!」

千里「おうおうなぜ謝ってるんだ?」

神「実はあなたは本来あの場所で死ぬ予定では無かったのですが、私が書類整理をしているときに、誤ってあなたの生死書類を削除してしまったのです…」

千里「なるほどな。ちなみにその書類は元には?」

神「戻せないですね…」

千里「そうか…まぁミスは誰にでもある。仕方がないさ。」

神「そう言ってもらえると嬉しいです。んで本題なんですが、お詫びとして異世界に行ってもらおうと思うのですが…」

千里「なるほどな…いいぞ。」

神「いいんですか?!」

千里「あぁ。ただし、能力的なものが欲しいのと、装備を頼みたい。」

神「それに関しては元から渡す予定だったので大丈夫です。装備はあなたの生前の装備で体も同じにします。運動能力などのものは普通の5倍にしておきます。そしてあなたが行く世界にはスキルと呼ばれる能力的なものがあります。あなたには好きなスキルを3つまでつけましょう。」

千里「なるほどな。じゃあまず1つは、好きな装備と武装を出したり、戻したりできるようにして欲しい。もう一つは無限倉庫を頼む。最後は兵器を出せるようにしてほしい。」

神「わっかりましたー。んじゃちょっと待ってくださいねーっとよし、設定完了しましたー。では行ってらっしゃーい。」

千里「あぁ。」シュン




はい、第1話でした。豚骨ラーメン2杯食ったからあじぃ。
次回は、第2話:初の交戦 です。お楽しみに。

決着後の後日談はいるか

  • 欲しい!!
  • いやカメ投稿の方を優先しろ!
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